言葉が通じるということ。
自分のハナシじゃなくって 恐縮なんですが
私の友達は 以前 外国の方と付き合っていました。
相手の方は 日本に住んでいて日本語を勉強していたし
母国語が英語なので まあまあ不自由なく 意思疎通をはかっていました。
でも 世の中のカップルがそうであるように 二人にも別れが来て
友達には 日本人の新しい彼氏ができました。
そして
やっぱり日本語が通じるって いいな。
と 言っていたのを いまさら思い出しちゃっている 2010年の秋。
乙女心と秋の空って あの季節きちゃってるね。 完全に。
日本語が通じるということは
ただ単に言葉が通じるだけじゃなくって
コトバの裏のイミまで理解してくれることも 含んで通じる と。
うん。
ほんとに。
うん。
日本語が通じるって いいね。
うん。
But あたい もうちょい踏ん張ろうと思う。
うん。
少なくとも 来年の1月までは。
うん。
<ふぁいと。
ありがてふ。>
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