昨年12月末に義兄の膵臓癌がわかりました
ステージ4でした
急なことで驚きました
前向きに治療に取り組んでました
抗がん剤を受けて体調不良の中
5月に私の母の通夜に来てくれました
同じく5月に義母の1周忌と義父の7回忌を行なった時は元気でたくさん食べて皆んなにこやかに過ごしました
義兄は父母を見送り
これからやりたい事がたくさんあったはずです
7月に入って体調が悪化
8月に治療の為に入院したはず1週間ごとに悪化して
お見舞いに行きましたが辛そうで…1週間後に連絡をもらい駆けつけましたが間に合わなかった…
早すぎる
義兄は会社の社長でした
お通夜、お葬式、たくさんの方々が来てくれました
60代
まだまだ若い
心残りがたくさんあったはず
父母、義父母、義兄、次々と旅立ち
寂しくて虚しい
涙が出てため息ばかりです
文鳥達もいつものルーティンが崩れて不安だったと思います
毎日同じ時間に水遊びや放鳥は何かあった時に出来ないから時間決めない方がいいのかな?
私に何かあれば娘に文鳥達を頼んであるから安心
文鳥達も長生きしてもらえるように日々過ごしたいです

