朝 OSAKAを出発。
日本列島を駆け抜けた豪雨?を追いかけっこしながら東京に到着。
私が

走り行く先の地面はビチョぬれ。
行く先々で、みな「凄い雨だったね」と言っている。
新東名は通行止めだって

なら東名で帰るしかないないね。
走っていると常に目の前には大きな雨雲の壁が空を覆い。
ただただ、それに向かって走り続ける。
私の走っている頭上は晴天で。
それが不思議でおかしくて。。。
頭にお日様を乗せながら雨雲を追いかけっこ。
最後まで追いつくことはなく、
一滴も濡れずに到着。
自分が奇跡の子かと鼻高々に帰還。
えっへん!
たまにはやるじゃんワタシ。
あーお腹すいた。