阿波番茶 あわばんちゃ
「乳酸菌」「善玉菌」「腸内フローラ」
5g 150円 送料込 の1回分お試しパック。

120g×2袋 240g 3,200円 送料込

とりあえず付属の説明書通り作って飲んでみる。

香りは少しワカメスープみたいな香り。


旅行などへも欠かさず持って行くそうな。
今この言葉に弱いです。
そこで乳酸菌発酵された「阿波番茶」をTVで知って、
グッドタイミング!ってことで、取り寄せてみました。
TVでやるとすぐ買えなくなっちゃうので、まだ番組の途中から携帯電話で注文!
無事届いた


それと

120g×2袋 240g 3,200円 送料込
ちょっと高い気がするけど、あれこれ選んでると受け付けてくれなくなっちゃうだろうから直ぐに注文。
本当はもう1カ所700円くらいのを頼んだけど、やっぱり注文殺到につきキャンセルされた。

とりあえず付属の説明書通り作って飲んでみる。

香りは少しワカメスープみたいな香り。
味は飲み始め特徴なし飲みやすい!
後味に少し酸味を感じた。
1番驚いたのはとろみ。
とろっとするの。
乳酸菌が入ってる影響だと思うけど、これが何だか好き

少しの酸味が口の中をさっぱりとさせ飲みやすい。
ご飯を食べながらも飲みやすい!
ちょっと続けてみようっと。
付属の説明書に↓こんなのが載ってました。
徳島県の相生あいおいでは「阿波番茶」、
同じような製法で、
高知県大豊町おおとよちょうでは「碁石茶ごいし」と言われているそうです。
共に発酵茶です。

そーいえば、阿波番茶の産地の相生に住む人達の腸内は
善玉菌でいっぱいだそうです

毎日このお茶を飲んでいるからだろうな。
年齢と共に減ってゆく乳酸菌が、
お年寄りが多く住むこの地域の方々はめっちゃ多い。
それってやっぱり阿波番茶のおかげでしょ。


緑茶よりもカフェインが少ないみたいだし、
緑茶代わりに飲んでたいな。
それより、また買えるかしら?
ちなみに1番気になっていたことを追記
お茶を煮出す時に乳酸菌は死んでしまわないのか?
→この乳酸菌は熱に強く死ににくいそうです。
それが本当ならいいな~。