
お題は『アルジャーノンに花束を』。
知らなかったけどテレビドラマにもなったことがあるみたいです。
自分では絶対に手に取らないような重い内容の本で、途中読むのが嫌になったり泣いたり切なくなったりしながらだったので予想外に時間がかかってしまった。
人間の知能についてのSFですが、幼少時の親子関係ってその後の人生をあらゆる面で支えていくものなんだなぁ…。
スピルバーグのAI(この映画も泣いた…
)をちょっと思い出したり。さて、今日は茶褐色のお湯に浸かってきたのでちょっとダルいです~☆
帰りに通り雨にあったけど、眠り込んでて記憶もあいまい。
