どんなに時代が変わっても、イジメはなくならない。

私の甥っ子はまだ小学校3年生。

昨日はサッカーの合宿で一泊して帰ってきた。

最近、仲の良かった友達からシカトされるというイジメにあっているらしい。

機嫌がいい時は話してくれるのにそれ以外は話しかけても無視されるのだ。

理由は?

男の子でもそんなイジメがあるのか、と今更ながら分かる。

殴られたり、物を取られたりという目に見えるイジメならハッキリと言えるだろうけど、シカトだけではどうしようもできない。

私は親ではないが、そんな話を聞くと心が痛むのです。

きっと一時的なことなのだろうけど、その時は地獄だろう。

私もかつて、イジメられたこと、イジメに参加していたことがある。

今思えば理由なんて下らない。

イジメに参加していた時も、本心ではなかった。自己防衛のためだった。

けれど私はすぐに抜けて、イジメられていた子をかばうことにした。そして、イジメられる側に変わった。

その気もないのに嫌いじゃない友達をいじめるのがバカバカしくなり、そしてそんな自分が大嫌いだったから。

子供のイジメは理由がちょっとしたことからだ。

大人が防ごうとすればするほど、事は大きくなる。

何もしてあげられなくて悔しいと姉は言う。

何もしないでくれと甥っ子は言う。

本当にこのまま何もできないのだろうか?
今日は朝から姉と姉の子供たち、私の娘と鹿嶋神宮に行ってきました。

本当は昨日一人で行こうかと思っていたのですが、何だかんだでタイミングを逃してしまって行きませんでしたが、その夜、姉が「明日、鹿嶋神宮に行く。」と言ったので、これは行かなきゃいけないと思い、一緒に行くことにしたのです。

鹿嶋神宮へは、茨城県に帰ってきてからよく行くようになりました。

ここ最近、体調が優れず体がダルかったのですが、神宮に行ってお参りしてる時から嘘のように体が軽くなり、ダルさも抜け、体調が良くなっていたのです。とても不思議な感じ。

神様のおかげでしょうか。

私は、数年前までは神様なんて信じていませんでした。

お墓参りも神社もバカバカしくて行っていませんでした。

ところが、姉の影響で神社に行くようになり、邪悪に包まれていた環境から抜け出せる事が出来、関わる人も少しずつ変わり、お先真っ暗だと思っていた私が 今では未来が明るいとさえ感じるようになったのです。

それからはお墓参りも行き神社にも行き、神様の気を素直に吸収するようになりました。

鹿嶋神宮からの帰り道、異様に右に曲がる車が多く、何だか不思議な感じで 右側に何か起こる気がしてなりませんでした。

そしてスーパーの駐車場に車を止め、娘を下ろしていたら 隣の車の人に話をかけられました。「今、ドアぶつけませんでした?」と。ふと見ると、5才の姪がドアを開けて降りていたところでした。私は、「ドア、隣の車にぶつかった?」と聞いたところ、「うん。」と答えたので、隣の車の人に「すみません。」と何度も謝り幸い傷も大したことなかったので許してもらえましたが、後味が悪く考えていました。

「なるほど、そういうことか。」

姪が乗っていた場所は運転席の後ろ、つまり右側でした。

鹿嶋神宮からの帰り道、何故か右側ばかりが気になっていたのは、注意しろということだったのか?

今までは、たまたまだろうと流していた事だろうけれど、今はそういう一つ一つを深く受けとめるようにしている。

大事な事を見過ごさないように。

手遅れにならないように。
昨日、ミュゼプラチナムで3回目の脱毛をしてきた。

家系的に家は皆毛深く、女ばかりなので毛深いことは昔からコンプレックスだった。

私は、脇と膝下を脱毛している。

まだ3回目なのでツルツルとはまだほど遠いものの、毛の生え方や量は少し変化してきている。

ミュゼは大変人気なので予約は3ヶ月に一度とゆっくりしたペースで脱毛している。

金額も時間もそれほどかからずに出来るので、オススメですよグッド!

今は小学生が親を連れて来店する時代だそうです。

私も早く自信を持ちたい。