またまた大まかですが、覚えてる範囲で…
場面は別れさせ屋の事務所?会社の一室?から
マイコ演じる、女のNo.1が、ターゲットとパソコン使ってメールでやり取りをしているところから始まります。
マイコがターゲットと関係を終わりにする内容の文章のメールを送り、そこへ雅喜が
「簡単だな」
と言って寄ってくる。
仲が良いのか、座っているマイコの後ろから片腕をマイコの右肩に乗せ、肩を抱く形に…
その後、つねられていましたが。
社長に、順調かどうか聞かれ、カフェ行って何々して~と、距離を縮めていっていることを報告。
そして一児のシングルマザーであるマイコの持っている赤ちゃん用マグを手に持ち、チューッと吸う雅喜。
ここで場面は変わる。
雅喜がルリ子とランチをしています。
雅喜は出版社に勤めていて、子供が好きで夢のある仕事をしたいということで、児童書を担当したいがなかなか出来ないと…
一方ルリ子は受付嬢で、挨拶しても無視されたり睨まれたりすることもあるから、もうどうでもいい。と。
そこで少し沈黙になり、雅喜は持っていたスプーンを置き、置いていた布巾?ハンカチ?で、口をチョチョチョチョンっと拭く。
そして、
「また、会ってもらえますか?全然、ランチの合間とかでいいんで…」
『そういうことなら、いいですよ』
ルリ子は、いつもお昼は一人で食べているし、みんなとワイワイするのも好きじゃないから…という理由でOKを出し、それを聞いた雅喜は少しシュンとしたが、あなたとは大丈夫ですよ、全然そんな感じじゃないんで。と言う。
そしたら雅喜は
「存在感無いですしね」
『草食男子っていうんですよね?』
「二次元萌え~(ネコポーズ)とかじゃないですよ」(←宮っちのこと?w)
「生身の彼女がほしいだけで」
『彼女いないんですか?』
「いたら誘ったりしません」
『一途ですね』
「そういうものじゃないですか?」
『それだと私、迫られてるみたいですよね、私、付き合ってる人いますよ』
「そ、そうなんですか」
残念そうな雅喜に、ただメールしたりお茶したりは良いかなと思ってた、と話し、私、彼に毒されてきたのかな?と呟く。
すると雅喜は、あなたも本当は僕のように潔癖なはずです。
と言い、またも沈黙になる。
そして雅喜が突然、上手くいっていないんですか?と聞く。
「浮気してるとか…
不倫してるとか…
結局は奥さんの方にいくんだな、とか…
もしそうなら清算した方がいいですよ
そういう不倫とかする人って、家庭も守れていないだらしない人っていうか」
そう言って、核心に迫っていく。
そこで笹野高史と別れさせ屋社長の会話が映り、笹野が
《彼女ふつうと違うんですよ、凶暴というか…》
そこで、画面はルリ子に戻り、雅喜を睨み付け、
机の上の水の入ったコップを持ち、雅喜にぶっかける。
驚いている雅喜の顔を、さらに右手で、平手打ち。
そして胸ぐらを掴み、立たせ、
『結婚してるからなんだって言うのよ!』
『ただ先に知り合って、愛する相手を間違えただけなの!』
と、怒鳴り付ける。
睨み続けるルリ子に、雅喜は、
「すいません」
と、謝る。
が、すいませんと言ったあとの雅喜の口元は、笑っていた。
ーーーーエンドロール
予告は、一話の後に流れたものと一緒でした。
次回の予告って訳じゃなく、今後の…
ってことなんですね!
マグをちゅーちゅーする太輔可愛かったです(*´д`*)
猫の手の肩叩きで、肩をトントンしても可愛かった(*´д`*)
マイコの肩に手置いてるだけで目がギラついた(-""-)
水ぶっかけられたときの、顔のパーツが中央によった太輔も可愛かった!