こんばんはcocoです!



GW入りましたね~。

cocoも今日から5連休なんです(笑)


今日は本屋さんで東方神起と言う文字と5人の視線に


思いっきり見つめられそのままこの本を買ってきましたひらめき電球




じゃーん




FLIX plus (フリックス・プラス) 2010年 06月号 [雑誌]/著者不明
¥980
Amazon.co.jp

① 東方神起の軌跡

   (2005年から2008年までの彼らの活動をグラビアで振り返る)

② メンバー5人のそれぞれの活動を追う

   (今や日本においても最高の位置を確立しながら、グループとしては活動を休止した彼らが、

    いよいよそれぞれに新たなる活動を開始。2010年のメンバーのそれぞれを追ってみた)

トータルで20ページぐらいなんですが、開いて見た瞬間にレジに向かってました(笑)

最近のcocoは少し変なんですよ。

嫌な事を受け入れる力が欠落してるっていうんですかね。

例えば・・・。

今回の活動休止もどうしても今の状況がイマイチ受け入れれません。

あっもちろん、頭ではわかってるんですがなんかすぐにでも活動を再開

できるんじゃないかと思ってしまうんですよ。

副社長のツイを読んでてもあれだけSMの人たちと仲良くできてたら

絶対可能性があると思います。

これはcocoの勝手な見解なので異議がある場合はスルーしてほしいのですが・・・。

韓国のビジネススタイル(ビジネスだけじゃなく考え方とか人間関係もかな)

は東京よりも大阪に近いみたいなんです。

要するにcocoの以前の会社の人が言ってたんですけど

たとえ会社本体が大きくなって大手の看板を出していても

関西の会社はけっこう中小企業的なやり方が根強く残っていて

トップダウン(社長の鶴の一声)で何事も決まることが多いそうです。

そして韓国の企業はまさにその方法が思いっきり浸透してると考えられますよね。

元々儒教の教えで目上の人が絶対なんですから

会社(特に立ち上げた人)の意見は絶対なはずです。

それをさけるためかもしれないですけど、現在の世界の大手の会社は

たいていが株式会社にして一人にだけ力が集まるのをさけてますよね。

cocoも先輩の言っていた話の受け売りなので

詳しいところまではよくわからないですけど、

ただ言いたいのは、日本の東京の大手の会社のやり方で接するより

大阪の中小企業の社長さんを相手にしてるような感覚で接したほうが

うまく話が進むと思うんですよ。(手順とかよりも人柄って言うか・・・)

cocoの説明は抽象的過ぎますか?

要するに会社と会社で話すより人と人の繋がりで仕事がまわるっていうイメージです。

(あくまで想像ですよ)

その点、エイベの副社長はSMの上層部の人たちとちゃんとビジネスライクではなく

人と人として接してるように思うのでなんかすごく期待してしまうんですよね。

ツイを見てても人柄が垣間見えるし・・・。

そういうのが実は一番大事なんではないかな?

利益率の話とかをしても余計にムカつかれそうじゃないですか???

今日買った本を見てて改めて思ったことがあります。

東方神起としての活動もソロとしての活動もそれぞれ確かに素敵ですが

やっぱり5人が集まって音楽をすることが(歌う事、踊る事)が原点だと思います。

いろんな原因やいろんな事情があって今があるのは重々承知してますが

それでもたくさんの人の幸せのためにもう一度前向きに東方神起を

サポートする気持ちをみんなで一丸となって持てたらいいですね。

cocoはどんなときでも5人全員の味方です。

彼らの笑顔を見るためにこれからも応援するじぇ~^^

あんにょ~ん

coco