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アルーンコンシャスタッチ リトリート

妙高高原から帰ってきましたー

 

 

妙高高原、、長野県だと思ってたら新潟県だったのね^^;

の巻~と言った感じです(笑)

 

 

昔子供の頃よくこの辺にスキーに来ていたので、懐かしさも感じつつの二泊三日でした。

 

 

この3日間はほんとに

タッチと瞑想と山菜の田舎料理と大自然美三昧爆  笑

 

 

まだココロは妙高高原にいますおねがいキラキラ

 

 

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ぽわわ~ん

 

そして、私のなかの癒しの概念、マッサージやトリートメントの概念が

いい意味でぶっ壊されていますドンッ

 

 

それは私のこれまで生きてきた環境や

意識とか信念とか

 

その土台をリニューアルさせてる感じ

 

 

3週間くらい前に、初めてのアルーンコンシャスタッチのワークショップに参加して

 

 

私自身、人に触れることが好きだけど『怖い』

という根拠のない思いが、心の片隅にあって

これを払しょくすべく、テクニックを身に付けよう!と意気込んだものの

 

 

蓋をあけると、全く別の世界が待っていた~キラキラきらりーん

って感じで(笑)どんなんや

 

 

『怖さ』は確かに溶けたんだけど

テクニックじゃなくて

 

それは全部自分が持っていた、正体不明な思い込みからくるものだったのです

 

 

何はなくとも結果を出さなきゃならない、、っていう

自分に課していたテーマが

全ての足を引っ張っていたんだ、、ということに気が付いたのでしたもやもや

 

 

 

特に

 

現代の癒し産業って、結果や成果ありきになってると思うのです。

 

だから、引き寄せとか現実化がはやってるんだとは思うのですがっ

 

それはそれとして

私の居心地がいい『癒し』って

全くもってしてそっちじゃない!その方向性じゃなかったわ爆  笑

 

ってことに着地しましたw

 

 

現に、結果を求めすぎて、自分で自分の首絞めてたよね笑い泣き

 

だから自ずと、恐怖感や不安を生み出してしまってたのね。

 

 

私の中では

癒しってイコール『自己治癒力』

 

だから人が直接人を癒すのでなく、目の前の人の自己治癒力にそっと寄り添うだけ。

 

たったそれだけでよかった。

 

それだけで、その人自身のなかで治癒の法則がはたらく。

 

 

 

それでもボディへのタッチをしながら、「良くせねば」がチラつくので

我ながら、業欲ぅ~と思ってしまうのですが口笛

 

 

そういう意味でも

自分のうちがわと向き合う業でもあるなーと思うのです。

 

 

 

で、色々体験して思ったこと。

 

やっぱり私のやるセラピーやヒーリングの

Myワールドを大切にしていこうって実感しましたのです流れ星

 

 

ココロからリラックスして、誰の目も気にせず本音の自分に戻って

 

それでいて

メルヘンでロマンチックで

ビューティフルなセラピーのイメージにしたいですハート

 

 

だからアロマオイルも使うし、女性らしさを大切にしたいし

セッションでは、エネルギーを存分に洗い流してもらいたいって

思ってます。

 

 

矛盾するようだけど、

やっぱり女性は特に、キレイでいてほしいっていう気持ちが

私の中に強くあります。

 

 

でもホントに!

 

心からリラックスしてカラダを開放して、一番中心部分な自分に戻れたら

人は自ずと輝きだすなあっていうのを、いつも目の当りにするのです。

 

 

(これはきっと自分自身も含めて!自分のことより、誰かのことの方が見てわかるので爆  笑

 

 

っていうことで、トリートメントのメニューいい加減固めないとアセアセ

 

 

まさこ

 

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@妙高高原 いもり池(めっちゃパワースポットでした。3日間通い続けたっ)