食事の下ごしらえができたので、
が帰って来るまで旅のつづきをupしましょう。テネリフェ2日目
プールで遊んでお腹が空き始めた頃
夜はローカルなバルに行こうと、オススメのお店と
ゴルフの予約や北部への行き方などなど聞くために、ホテルのフロントへ。
コンシェルジュのご婦人に声をかけた私。
英語があまり通じず、即
にバトンタッチ
にバトンタッチ
スペイン語での会話、全く私には理解不能。。。
もっと英語が通じるかと思っていたけど、やっぱりここはスペインなのね~
そして、地図を片手に聞いた隣町のオススメのお店を目指して出発



タクシーで行こうと言った

そうしておけばよかったのに。。。
気持ちがいいし歩こうよ!帰りはタクシーね♪と私が言ったことが間違いの始まりでした

話しながら散歩気分で歩いて、歩いて、歩いて、、、
なかなか着かない。
途中道に迷いながら、すっかり暗くなり、
なんとか地図に記してくれた場所に到着。
レストランが建ち並ぶその道を
地図に書いてくれた4つのお店の名前を探す、探す、探す、
が、ない。
じゃあこの道じゃないのかもと、道行く人に聞いてみる。
親切な可愛い女の子が連れて行ってくれるとのこと。
スペイン語を話す
に尊敬の眼差し
に尊敬の眼差し
で、ココだよと連れて来られた場所にもやっぱりそのお店はありませんでした

もうこの時、空腹MAX
教えてもらったお店は諦めて、美味しそうなところを探そうとビーチ沿いを歩き始めました。
でも私たちが歩き始めたこのビーチ沿いにはレストランがなかなかなく、
さらに歩いて歩いて空腹も限界を越え、
ホテルが近づいてきたところでようやく食事にありつけました。
ホテルを出発してからきっと2時間程。。。
モホとすごい量のパエリヤとブーツのグラスで出てきたビール。
海を観ながら、夜風にあたって最高のdinner
美味しかったなぁ


