冬の寒い夜、家に帰ってきて、明かりが優しく漏れているとものすごく満たされた気持ちになりませんか?

私は両親共働き、しかも12年間一人っ子だったので、
家にいつもお母さんがいる友達がとても羨ましかった。
子供の頃の将来の夢は、専業主婦。
でもやはりカエルの子はカエルで、結局私もずっと
働き続けることになるんだろうけど。

まあとにかく、私にとって窓から漏れる明かりは
幸せの象徴だったわけです。

今の私の生活は結構ハードで、
定時という概念が存在しないような会社で働いている。
しかし上には上がいて、TBの帰宅時間は私よりずっと遅い。
彼は徹夜もしょっちゅう、平日に2人共10時より前に家にいることは少ない。
帰宅して、家に明かりがついていることは滅多にないのです。

そんな我が家に、昨夜は明かりがついておりました。

日曜日にアメリカより帰国した彼、疲労と時差でダウン。
ずっと家で寝ていたんだそう。

玄関に入ると香ばしいガーリックの匂い・・・

なんとご飯を準備していてくれたのだナイフとフォーク
嗚呼、ウレ死!


pasta

生ハムパスタ!!!!!!

本当~~~に美味しかった。

家に帰ると誰かがいて、食事ができているというのは、
子供にとっては当たり前だけど、
オトナの私たちにとっては大変なこと。

これほどにも幸せなことなのだと実感。
いつも私が作る方なので。

な~んもせず、ソファでワインを飲みながらご飯を待つ(笑)
し、し・あ・わ・せ♪
特に仕事の後は最高の気分。


身の回りの幸せってちょっと気が付きにくい。
でも住むところがあって、毎日ご飯を食べることができ、
大切な人が健康でいてくれることこそが、
幸せの根源なんだろう。

ちょっとした幸せ、満喫させてもらいましたニコニコ
『アメリカ人...スゴいなあせる
と愕然としちゃった体験ないですか?

私は今、FOXチャンネルにはまっていて、
ドラマやリアリティ番組に釘付け。

中でもお気に入りなのが、

アメリカンアイドル(American Idol)
HP→http://www.americanidol.com/

アメリカンダンスアイドル
(So you think you can dance?)
HP→http://www.fox.com/dance/

大規模公開型オーディション番組である。
アメリカンアイドルは歌唱力を、
ダンスアイドルはダンス力を競う。

アメリカンアイドルは何と応募者10万人
その中からたったひとりの優勝者を選んでゆく。
トップ入賞者は歌手デビューできるという、
まさしくアメリカンドリームな番組なのだ。

アメリカンアイドルはシーズン5が終わり、
今週末からシーズン6が始まる。
ダンスアイドルは今週フィナーレ。
どちらも目が離せない!!!

シーズン6に先駆けて、
アメリカンアイドルの特番が先日放映されていた。

『アメリカ人ってスゴいな』
と思ったのは、この特番を見た感想である。

番組を見たことの有る方はご存知だと思うが、
この番組、審査員がものすごく毒舌。
本当に才能のある一部の応募者を除いて、大概は
ケチョンケチョンの、コテンパンにやられる。
そのときの応募者の態度にものすごく文化が現れている。

日本人ならば、コテンパンにやられると
しくしく泣いて帰るのがほとんどではなかろうか。

アメリカ人は違う。

理不尽な審査をされたと、悪態をつき暴れまくる。
素人目にも、才能のサの字もないような応募者が、である。

「私は自分のこと可愛いと思ってる。あんたがどう言おうと。」
「俺を落とすなんて信じられない」
「私の才能はあんたには分からない」

このような言葉が出てくる出てくる。
スゴいよね。
もちろんこのような人たちばかりではない。
しくしく泣いている人もいる。
でも、大半の人は純粋に自分の才能を信じてやって来ている。
そして自分を認めてくれないことに本当に驚き腹を立てている。

そのパワーはスゴいなあと感心してしまう。
さすがだなあ、と。

アメリカ人(皆が皆そうではないけど)の自信過剰と、
日本人の謙遜しすぎる性質(こちらも皆がそうではないが)を、
足して2で割るとちょうどいいのではないかしら(笑)


さらに、アメリカ人スゴいなと思ったエピソードがある。

実は先週一週間、TBはアメリカにいた。
そして、最悪のフライトを体験した。

私もムカついているので実名を出すけど、
ユナイテッド航空では二度と飛ばないと憤慨している。

というのも、本当に最悪のUA航空職員がいたからだ。

ワイン好きの私に、TBはとっっっってもいいワインをお土産に買ってくれたらしい。
いざ日本に持ち帰ろうとすると、空港でそれを止められたそうだ。
スーツケースでもダメだと言われたんだって。
そこまでは分かる。アメリカ今厳しいから。
そこからがSHITな話で、本当にムカムカするのだ。

「ワインはダメ、捨てて」

と言われたTB

スーツケースでもダメだと言われ、
でも輸送できるサービスもない。
その上、すでに支払いをしているにも関わらず
荷物の超過料金を取ろうしたんだとか。

その時点で怒りメーター上昇していたTB。
言われた通り、ゴミ箱にボトルごと捨てたそうだ。

その後、ふと振り返ると、なんとその職員が、、、



ゴミ箱からワインを取り出し、
オフィスに持ち帰ろうとしていたらしい。



HEY!!!

と声をかけると、小走りで事務所に駆け込み、
出てこなかったんだそう。

その後、税関でそのことを話すと
税関職員は唖然としていたらしい。
信じられない、と。

ワインを持ち込むために専用のケースがあったらしいのだ。

きっといいワインだと分かり、どうにかして自分のモノにしたいと思ったのか。

真相は謎だけれど、、、、



ワイン返せ!!!!!!

もしくはワイン代返せコンチキショープンプン


こういうことってあり得るの~?
これは悪い意味で 
『アメリカ人スゴいな』と思ったケース。
サービス悪過ぎ。
ちなみに機内でのサービスも最悪だったそうです。
CA同士が通路でおしゃべりしたり、
免税品を機内で買ったおつりを催促するまでくれなかったり。

アメリカに留学していた身としては本当に悲しい。
本当~~~に優しい心を持った素晴らしいアメリカ人がたくさんいるのに。
その一方で、こういう心ないAssholeのせいで、
アメリカに対する印象ががらりと変わってしまう。
仮にも空港職員だよ?
あんた国の窓口でしょうが。

今度はいい意味で、本当に感心して、

『アメリカ人スゴいね』

という記事を書くようなことであって欲しい。

ああ、ムカつく。もう一度言わせて。


ワイン返せ!!!!

自販機で驚愕の飲み物を発見↓





ええええええええ!!!!!!
キットカットドリンク?!

おえ~~~~

と思っていたら、矢印のところにこんな注意書きが。

『これはお菓子です』

紛らわしいったらありゃしない。
普通に箱のまま置いて欲しいよ。
御丁寧に缶パッケージまで作って・・・

ジュースだと間違えて買う人いないかな(笑)


自販機でレアなものと言えば、
大学の自販機でそういえば 缶おでん を売っていた。
気になりつつも一度も試さないまま卒業。
大学時代の唯一の心残りはおでんを試さなかったことだろう。

ジュース、ビール、おでんまで自販機で売っている時代。
ひとつ提案をしたい。

缶ワインを自販機で売ってはどうかしらん?

あまり知られていないが、缶ワインもあるのですよ。
オーストラリア発、

Barokes wine in a can!
(気になる人はクリックで楽天HPに)

お値段390円。
高いような安いような・・・

でもグラスなしで飲めるし、オープナーいらないし、
お花見とかに持って行くにはいいのでは?
わいわいパーティとか。

どのくらい購買力があるかは疑問だが(笑)

他にも自販機で売っている面白ドリンクがあれば、
是非とも情報を!!
自分って頭弱い?と情けなくなる瞬間↓

この施錠方法に何の疑いも持たず、
一年近く過ごしていたことに気が付いた瞬間。





これ、見た目では鍵がかかってるようだけど、、、


全く意味ないよねえ。


あのまま鍵を上にするする~とずらし、
サドルから輪を通したら・・・

My bike is totally FREE to go!!!!!


全く気が付かなかったガクリ
「それ意味ないよね」と人に指摘されるまで。
その間なんと一年
一年も私の自転車ちゃんは誘拐の危機にさらされていたのだ。
東京が安全で平和な街でよかった。
心からそう思った。

他にもエピソードはある。
一度にバラしてしまうとネタがなくなるので
小出しにして記事にします。気が向いたときに。

かく言う私、つい先ほどまで自主タイムトリップをしていた。
というより自主シエスタ

・・・要は居眠り。

もうダメ、目を開いておけな~い

と思ったのが最後の記憶。
気が付いたらいつの間にかボスは外出してるし、
20分前はいなかった同僚が外出先から戻っていた。

2人とも私の脇を通ったはず。


ワープ?!


人の気配すら感じなかったぜ!!
私の居眠りを快く許してくれるボスに乾杯カクテルグラス

おかげで頭が冴えてきたキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
無駄に元気一杯です。
ラテン気質の恋人を持つ人は皆同感してくれるはず・・・
(知らない人へ:私の彼はイタリア人です)

なぜラテンの血はあんなにも楽観的なのか?!
踊ってりゃ何でも解決、みたいなノリ。

別に何か大事件が起こったわけではないのだが、
今日彼の会社の人とメールをしていて改めて思った。


彼のラテンの風は会社でも吹いていたのか・・・


彼は、ビジネスでもプライベートでも、すべてにおいて
楽観的なのだ。
実際、口癖は

「命にかかわらなければ身の周りの問題なんて大した問題ではない」


いや、確かにそうなんだけどさ、、、
もうちょっと現実を見てくれYO!!!!

私は彼に言わせると、

"She worries about everything too much."らしい。

私はこれまで自分のことをOptimistだと思っていたけれど、
全然彼にはかなわない。足下にも及ばない。
これは良いことなのか...(笑)


究極のオプティミスト、究極のペシミスト

さああなたならどっちを選ぶ!?



私はどっちも嫌だけど、すでに隣に究極のオプティミストが。
まあ仕方ない、そんなのも全部ひっくるめて好きになったのだから。

と言いながらも、ときどき腹が立って仕方ないときがある。
日本とラテンはやはり違うから。
私が常識だ、正論だと思っていることが、
彼の基準ではそうではないこともある。

でも、人はそう簡単には変わらない。
人を変えることはもっと難しい。

ワタクシ、諦めました。
何もかも受け入れるしかないと(笑)
そう一度思うと、だんだん前は腹が立っていたことが
気にならなくなってきたり。

前に私が会社のことでイライラしていたとき、
タクさんが
「ムカついたらその人の情けない姿を想像しろ」と
アドバイスをくれたのだけど、彼の場合も同じ理論を応用して、

『腹が立ったらTBの笑顔とか、
嬉しかった楽しかったエピソードを考える』

そうすると不思議と、穏やかになる。





こんな風に慣れて行くうちに
・・・今度は自分も究極の楽観主義者になっちゃうかも。
そして逆に周りをイライラさせる立場になってるかも。


「死ぬわけじゃないんだから、そのくらい平気だよ」

もしもこう私が言い始めたら、

皆さん忠告してね。
ラテンの風が私を覆いかぶさる前に!!!!!

念願の、ダンススクール一日目!!

今日はHopHop Jazzのレッスンを受けて来た。

ちょっとこれにはマヌケな裏話がある。
本当はその一つ前のクラスの、Girls hiohopを受けようと思っていた。
なのに、何と道に迷ってレッスンの時間に遅れちゃったのだ。
ものすごい迷い方だった・・・

渋谷駅から徒歩5分で着くはずなのに・・・

気が付いたら、、、







『代官山』








という文字が。
なんか20分くらい歩いていたっぽいガックリ
やっぱ地図なしで行くなんて無謀でした。
結局合計40分ほど歩いた後、ようやく目的地へ。
こういうとき自分のアホさが悲しくなる。




でもでも、遅れて良かったのです。
すっごく楽しいレッスンを受けられたから!!!!!

Hiphop Jazzは、その名の通りヒップホップ&ジャズ。
ジャズのような動きがあったり、ヒップホップだったり。
今回のはヒップホップの要素の方が多かった。

振り付けは、先生が
「この半年で一番難しいもの」と説明しただけあって、
めちゃくちゃ難しかった。
どうやら上級者のクラスだったよう。
ヒップホップの激しさもあり、ジャズの柔らかさもあり。。
面白いカウントの取り方をするので、
最初はそれに慣れるだけで精一杯。
でも体は感覚を覚えているものだね。
ブランクが不安だったのだけど、
自転車やスキーと同じで、一度体をほぐすと勝手に動いてくれる。
明日の筋肉痛が怖いですが(笑)

改めてダンスの楽しさを実感した一日だった。
体を動かすと悩みも迷いも忘れてしまう。
踊ることが好き。
世の中に『好きだ』と断言できるものがいくつあるだろうか。
好きなものを続けられないくらい忙しいなんて、
人生間違ってる!
せっかくだからまたダンスを私の人生に復活させたい。
チケット制なので時間の融通が効くし♪
次こそは、Girls hiphopに遅れないようにしないと(笑)

今日の先生から頂いたアドバイス、

「周りの人を見ながら踊れるくらい余裕を持てるように。
自分自身しか見えない人からは、何も伝わらない。
自己陶酔と伝えるということは違うんだよ。」

スミマセン、自分でいっぱいいっぱいでしたあせる

これってダンスだけに限らず、何にでも言えるアドバイス。
何だかスタジオを出る頃には、体も心もスッキリしていた。
心に、余裕を。
今日の収穫は予想していたものより大きなものでした。



今夜はよく眠れそう。
では皆さん、おやすみなさい星


東京で私が好きなレストランベスト3を挙げるとしたら、
確実に上位に入って来るのがこのお店

ROTI (クリックでお店HPへ)

雰囲気、料理、ワイン、そしてサービスが
好みにバッチリはまるのだ。

六本木ヒルズのすぐ近くに位置するRoti.
『アメリカン』料理なのだが、これが美味しい!
失礼な話、アメリカン料理なんて、、、と始め思っていた。
がしかし!!ROTIはいい意味で期待を裏切ってくれる。

私がお気に入りのメニューは、
カジキマグロのケイジャン スパイシーバーガー

これにオレゴン産ピノ・グリの白ワインを頼む。
(ピノグリというのはブドウの品種です)

このバーガーには、
ソーヴィニヨンブランのような爽やかな白でも、
ジンファンデルのような濃厚な赤でも合うのかもしれない。
でも私は今ピノ・グリに夢中である。

ピノ・グリのグリは、フランス語で「グレイ(色)」という意味らしい。

ぽってりしたリッチな白ワイン。
シャルドネのようなまろやかさとも違う。

ワインの勉強を始めた頃は、レストランではいつも赤ワインを頼んでいた。
もちろん赤が好きだからという理由もあるけど、
赤の方がお料理に合わせやすいと思っていたことと、
赤の方がワインの味が分かりやすかったから。
でもここ1年くらい、白も赤と同じくらいの頻度で頼むように。

最近のお気に入りはダントツでピノ・グリ。

白=シャルドネという先入観は捨てて、
今度機会があればぜひ、ピノ・グリ試してみて!!
それぞれ嗜好によるだろうけど、
私は好きです、ピノグリ。




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ROTIで出してくれるパンがす~~ごく美味しい。
これ、頼めば1ホールお持ち帰り用に
焼いてくれます。800円。
ひそかなお勧め裏メニュードキドキ
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今日久々にぷんすかしました。
頭から煙出た爆弾


先週から体調が宜しくなく、病院で長引くタイプの鼻風邪だと診断されたのが月曜日。

今日会社に来ると、ボスに

「ボクも風邪ひいちゃったよ」

と言われた。別に私のせいじゃないけど、

「あらあら、すみませ~ん」

と愛想良く会話をしたのが朝10時。
潜伏期間を考えて、ボスの風邪が必ずしも私から移ったとは言い切れないのだが・・・


12時、一緒にミーティングに向かう途中またボスが、

「喉痛いし鼻水も止まらないし」

とアピールしてくる。

「熱が出ないだけましですよ~!」

と、このときはまだ私も笑顔だった。

12時半、ミーティングの場で、

"how are you?"と聞かれ、ボスは

「風邪ひいちゃってね、体調悪いんだよ」

と私の方をちらちら見てくる。
この辺りから、

『そんなに当てつけがましく見なくたって・・・』

と私は思い始めた。

14時、ミーティング中なぜか レッドブル の話になり、その辺の栄養ドリンクよりも徹夜に効くという情報を得るや、

「へえ、じゃあ風邪にもいいかもね」

と言いつつ、またもや視線は私に。
にやにやしながら。

しつこい、しつこいぞ。


そして19時、ボスが帰り際私のデスクまでやって来て、

「ボク明日病院に寄ってきますから」

はいはいはいはいむかっ


恐らく本人に悪気はないし、きっとからかっているだけなんだろうけど、それにしてもここまでしつこく言われると腹が立ってくる。


そもそも奴隷のように毎晩毎晩夜中まで働いて、ろくに睡眠も食事も摂れないような環境が風邪を長引かせてるんですけど。私だってまだ体調悪いけど、やるしかないから早く帰りたくたって毎日毎日遅くまで残ってるんですけど。私だって辛いんですけど。


喉元まで言葉が出た。

普段なら笑ってすませることだと思う。
でも今のこの状況で、電線の上をつま先だけで歩いているような精神状態の今、こういうことを言われると、悲しいやら悔しいやらで涙が出そうになる。一日に何度も、すべてを放ったらかして出て行きたくなるほど辛いのに。私だけじゃなく、同じチームの人たちだって身を粉にして土日を返上してまで働いてる。皆ぎりぎりの精神状態で働いているのだ。私たちのそんな姿分かってくれているのかな。

いつもは大好きなボスも、
このときばかりはパンチ!パンチ!パンチ!


ぷんすかしている自分も嫌だ。
早くいつもの笑顔に戻りたい。。。
どうも体調が優れないので今朝病院に行って来た。

「ライノウイルス」による風邪

とのこと。
え!ウイルス?!とびびっていたのに・・・
ネット で調べてみると、ただの鼻風邪やんけ(笑)!!
先週からあった頭痛、鼻水はこやつのせいだったのか。
まあ軽い風邪ですんで良かった良かった♪


昔は風邪ひとつひかないバカな子健康体だったのに、
ここ最近めっきりひ弱になってしまいましたよ。
ろくに運動もしないでいるからに違いない!

そういうわけで、また本格的に踊りたいな~なんて思ってマス。
これまで手をつけたダンスは数多く、
バレエに始まりジャズ、ハウスやヒップホップのストリート系、
チアダンス、2、3回ほどサルサ。

もともとバレエ出身なのです。
物心ついた頃にはもう踊っておりました。
小さい頃の夢はバレリーナだったし、成長してからもダンスは
生活の一部だったのに、気が付いたらな~んにもしてない。
かろうじて寝る前にストレッチをしているくらい。


せっかくなので全く踊ったことのないジャンルに挑戦しようかと思い、
フラメンコ、ベリーダンス、激しいラテンダンスなど教室を探してみたのだが、、、

高いっ!!!

お月謝も、衣装代も、高いっ!!!!!
今の私には無理あせる特にフラメンコは残念。第一候補だったのにしょぼん

1年ほどブランクもあるので、ヒップホップで体を慣らそうかという結論に。
渋谷のスクールに通おうかと思ってます。
(あんま周りが若かったら通いづらいな。。。)
Girls Hiphopか、Jazz Hiphop、もしくはHip houseにしようか迷い中。
おそらくGirls Hiphopにすると思う。久しぶりに♪
平日はまず無理なので、土曜か日曜の午後にね。
とりあえず今週末体験レッスン行ってまいりますビックリマーク
一緒に行きたい人いたらメールしてね~~~

踊り隊、出動!
0-花の金曜日!
いやはや、怒濤の一週間でございました波

今週は連日、家に着く頃には日にちが変わってた汗
月曜からずーーーっと、帰りは最終バスに乗ってたなんて初めてかも。
今の気分を表すとこんな感じ↓






ぐで~~~~~ん

(友情出演Uちゃん)


こまめに目薬はさしているんだけど、
変な頭痛が止まらん。ついでに鼻水も止まらん。

今日ももちろん早く帰れるなんてはずがなく・・・

今週末は、やるべきことをしたら、後はひたすらだらけたい。
村上春樹風に言うと、
『ねじを巻かない日』にしたいと思う。


ところで、仕事で新しいプロジェクトに関わることになり、
とある産業のビッグボスの歴史を知る機会があった。
きちんと発表されるまで詳しく語ることはできないのだけど、
感銘を受けたのでいつか記事にしたいな。

最近仕事に対してグチグチ言ってることが多いけど
(すまんです)、こういう仕事は面白くて大歓迎!
またもやタイトできゅんきゅん強行スケジュールだが(汗)

広告を作る仕事の良いところは、情報の発信源になれる点。
すべての広告にはメッセージがある。
伝えたいという想いが、いい広告を生む。

ちょっと最近、そんな初心を忘れてたのかな。。。
子供の頃から文章を書くの、絵を描くのも好きだった。
伝えたい何かがあるからこそこうやってブログだって書いているはず。


ねじを緩め、ゆっくりして、
また来週からきりきりと頑張るのだ!!