訴えた「ファイナルジャッジメント」。

そして衝撃の近未来予言映画第2弾、「神秘の法」が明日、世界同時上映されます。
● なぜ、幸福の科学は映画「神秘の法」を創ったのか?
この映画のストーリーは、日本政府の無策、そして日本占領。
アメリカの衰退とアジアの軍事独裁国家の台頭、そして近隣諸国侵略。
今日本と同じように危機を感じている台湾と韓国でも上映されます。
反日反日と騒いでいる人達にも、本当の危機は軍事独裁国家だと気付いて
頂ける方が増えるでしょう。
昨年6月には大川隆法総裁が香港で大講演会を開き、
「あなたがたは、中国のリーダーなのです。」と思想の楔を打ち込みました。
そして香港は今、民主化を訴える運動が盛り上がっています。↓
自由を愛する香港市民が「洗脳教育」の実施を止めた
日本では、某国によるプロパガンダにマスコミは言いなりですが、
それを跳ね返す思想をこちらからも流す事が出来るのです。
日本の状況は、国連でありもしない南京大虐殺や慰安婦問題を出され
第二次世界大戦の時のように「プロパガンダによる孤立化」が進みつつあります。
大川隆法総裁は、思想で戦っていらっしゃいます。
軍事独裁国家に世界が服従してしまう前に。
「神秘の法」明日よりアメリカ、台湾、香港、韓国にて同時上映です!

近づいてくるこの恐ろしい未来を回避し、未来文明を拓くための
鍵(Key)が描かれています。
ぜひ、発見して下さい。
あなたの中の神秘の力を。
いつもペタ&ぽちっと、ありがとございます♪
