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神奈川県横浜市の看板制作ならココ・デザイン(株)のスタッフブログ

神奈川県横浜市瀬谷区にある店舗・会社・住宅の看板制作会社。
企画デザインから製作施工・コンサルティングまで看板に関する事なら看板専門店のココ・デザイン(株)にお任せ下さい。
無料相談実施中・出張相談・土日祝日も対応可能です。

先日は、写真を効果的に使って製作した、カフェのメニューをご紹介しました音譜

今日は、「写真を効果的に使った看板」の施工例を見てください目


ダンススタジオ 「if」さんです。

こちら、ビフォー。




ロゴマークのデザインと、看板のデザインをオーナーさんにご提案です。

オーナーさんのご希望で支給頂いたダンサーのイメージ写真を看板に使います。


写真をより生かす大きさ、レイアウトを検討します。

今回は大きく大胆にチョキ

トリミングにも気を配ります。

こちらはサインプランの仕様設計図です。







メイン看板がブルーのバージョンも考案。

既存の写真に、デザインを合成してみて検討します。

やっぱりメインはブラックでとオーナー様からもご意見いただき変更しました。。





ダウン~完成です~ダウン

夜はLED照明でキラッと演出します。

中央のホワイト部分は、ホワイトボードになっていますので、

メッセージが書けますビックリマーク






全体をモノトーンでまとめたことで、よりダンサーの写真が引き立ちますニコニコ

イメージ写真を効果的に使った看板の例でした合格





音譜他にも多くの施工例をご紹介しています音譜

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 こんにちはニコニコデザイン担当のKです。

今回は、カフェの単品メニューの製作です。

0.  お客様のご希望からイメージを考案・・・・。

タイトル、金額、色合い、商品の個性、PRのターゲット・・・・・・。

たくさん考えます。

おおまかに頭の中で描いてから。。。。。写真をみながらさらにイメージ。




1.2. 支給いただいた画像をイメージに沿って加工します。





3.4. 他の素材も活用して組み合わせ、加工します。




●全体のバランスや商品特色等を考慮して色や書体を決定します。


●「どうしても上手に撮影できない。」という方も多いと思います。

解像度とピントさえ問題なければ画像加工(補正)で美しい画像になる場合もあります。

まずは画像を送ってみてください。補正で見違えるような画像になる可能性があります。



5.6. 完成イメージ。


今回はA3サイズでの製作になりますが、

もっと大きくしてポスターにしても訴求力が上がります。

防水紙にプリントすれば雨に濡れても安心です。




記事にご利用させていただいたお店は、

浅草・雷門の近くにある珈琲屋さん「Cafe DANKE」さんです。

コーヒー豆にこだわりあり、手づくりスイーツも美味しいです音譜


オープン時には看板のデザイン~施工もご依頼いただきました。

(そのときの記事がこちら


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こんにちは。デザイン担当:Kです。

たくさんのご要望にお応えする為、自社撮影班が稼働いたします。
にひひ

現在デザインの中に写真を取り入れて⇒写真中心のデザインで。。。とご希望を良く頂きます。

当社でデザイン考案の際も、「ここに美味しそうな写真を取り入れて。。。」

などとの会話が日々多く出ます。えっ

そこで思うことは、デザイン担当がカメラマンであったら、、。

逆もありますね。 カメラマンがデザインをできたら、、、そうですこの融合です!

どちらも専門知識と、何より実績が無ければお客様のお役には立てません。

しかし、ココ・デザインではそれが出来るんです。目

デザイナーとカメラマンの両方の技術・目線でご提案。

1人の担当者が一貫した流れによりご提案するデザインは、

当然、お客様に効率的なお値段でご提示出来るわけです!!!


ではその1例をご紹介致しますね。メラメラ




①はお客様から創業当時の写真をご支給頂き、そして商品の撮影。
 
さらにメラメラ燃えるメラメラ炎を単体で撮影してデザインデータを統合。これでべースが出来ました。


②はタイトルとキャッチコピーをデザイン配置。「老舗の味です!」はいっ。



③は電飾看板として現地に設置後の画像です。
 
 明るく鮮やかに、なにより美味しそうです!!






ちなみにこちらのお店は、

横浜中華街メイン通りにあります、「一楽」(いちらく)さんです。

老舗の中国料理店で、何を食べても美味しいですが、

一番のおすすめはやっぱり“チャーシュー”割り箸

超絶品なんですよ~ラブラブ!


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 にひひ
この度お手伝いさせていただくことになりましたNEW STAFF、デザイナーKです。
デザイン歴は25年ほどあります。紙媒体でのデザインセンスとスキルを看板に落とし込み、ニョキニョキと芽を出したいと思います。遊び心のあるデザインはお任せください。画像は当方撮影ピクスタ販売画像。
今回ご紹介します施工例は・・・

横浜中華街にあります「緑苑」さんです。

「緑苑」さんは中国茶専門店で、一階がショップ、

そして二階では中国茶淹れ方教室を開催しています。

今回は、その「中国茶淹れ方教室」をアピールするために

薄型LED内臓の、A型サインボード(スタンド看板)を

使うことになりました。ひらめき電球




これ、LEDなので、むらなく美しく光り、

ちらつかず、とても見やすいんですラブラブ!

そのほかのおすすめポイントとしては

 グッド! 完全防水なので雨に濡れても大丈夫

 グッド! 省エネ(電気代は月およそ190円)

 グッド! 薄型、軽量なので移動もラクラク

 グッド! 充電式なのでコンセントの近くでなくても使える

 グッド! 高熱にならず、虫も寄り付きにくい




こちらが出来上がった看板です




夜になったらこんな感じ。




観光客や修学旅行生でにぎわうお店です音譜




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