六月のりんごさんの誕生日。
今年は コロ助にした。
なんちゃってナパージュも 手抜きの極み。
肌色は プリン。
オレンジは オレンジゼリー。
そのほかは リンゴゼリーにかき氷シロップ。
レンジで10秒くらい温めて 良い感じのとろみで乗せる。
雑な感じだけど りんごさんは 喜んでた。
あと何年 お母さんのケーキで!と希望してくれるだろうなぁ。
六月のりんごさんの誕生日。
今年は コロ助にした。
なんちゃってナパージュも 手抜きの極み。
肌色は プリン。
オレンジは オレンジゼリー。
そのほかは リンゴゼリーにかき氷シロップ。
レンジで10秒くらい温めて 良い感じのとろみで乗せる。
雑な感じだけど りんごさんは 喜んでた。
あと何年 お母さんのケーキで!と希望してくれるだろうなぁ。
高山なおみさんのレシピ。
このあさりと・・・がすごくおいしい。
キャベツ クタクタで たくさん食べられる。
分量より多くキャベツを入れて ニンニクも千切りで入れたり・・・
昨日は スナップえんどうも入れたら、また 良かった。塩味時々甘み。
スナップえんどう・・・時々 スナックえんどうと書かれているんだけど 正解はどっちなんだろう。
りんごさん 今日 初プール授業。
楽しみに行った。
あと2日で夏休み。
楽しい夏になってほしい。
りんごさん 日々 元気。
運動会、誕生日、遠足・・・・
六月は イベントが多かった。
そんな中 私が落ち込むような出来事をしてしまった・・・
反省。
神様や仏様はいるんだなぁと思うような 救われ方をして なんとか 立ち直った。
気を付ける。
うまくいかないこと。
放課後の過ごし方。
ご近所さんの些細な言葉なんだけど 気になって。
遊んであげて~と自分の子どもに言うこと。
りんごさんとその子は 気が合わないというか その子はお兄ちゃんがいるからか 大人の話に入りたがったり 同学年の子と遊びたがらない。りんごさんに限らず 他の同学年の子に対しても。
それは いいのさ、気が合わないのはしゃーない。
でも そういう場面の度に りんごさんと遊んであげないと~と言われる。
なんか 嫌な言い回しだ。
そのせいか その子も 遊んであげるか!感がある。
しかも 言われすぎて ひねくれてる。
別にいいんだよ 遊ばなくても。
角が立たないように ママさんに伝えたいけど 難しいね。
なので なるべく一緒にならないように 過ごしている。
放課後 ほんと 面倒だなぁ。
習い事始めてみようかなぁ。
家の裏が公園だったらなぁ。
不審者情報も多いから 子どもだけで遊ばせたくないしなぁ。
悩みは常にあるけど
りんごさんが毎日楽しく学校に行って
苦手だった給食も食べられるようになって
宿題も早くできるようになって
本筋は 良い感じだ。
さて 晩御飯作ろう。
りんごさんのこと。
毎日 宿題がたくさんで 1時間以上かかって仕上げていくりんごさん。
ひらがなを書くだけなのだが お手本通りに綺麗に書くに 悪戦苦闘。
す・・・を書いては消し、書いては消し。
私も付き合うが なかなか手ごわい。私も修行だ。
さんすうもあるので 時間がかかる。
終わるといい感じで夕方・・・・外遊びは微妙な時間。
で、昨日は 宿題が本読みだけだった!
帰るなり お母さん 今日 最高の日!だって 本読みだけなんだよ・・・楽勝だ。と話す。
さっそく 何度か読んで 遊ぶ。
まずは 実家へ。なかなかのんびり行けてなかったので・・・
用意してくれていた焼き芋を食べたら じいちゃん、ばあちゃんと一緒に 枕パスごっこ。
ボールの代わりに 枕をパスする。 面白いことばを言いながら・・・
本気で遊んでもらって 大満足。
そして 家へ戻り 仲良しご近所さんと遊ぶ。
自転車、チョークでお絵かき、鬼ごっこ。
1歳~6年生までで わいわい。
6時まで びっちり。
しかも 昨日は 旦那さんが定時あがりしてきてくれた。
年にあるかないかの日。
りんごさん うれしすぎて 途中までお迎えに行くほど。
一緒にご飯を食べ 、シルバニアタイム。
シルバニアで時々 遊びたいらしい。
私が好きで集めた リーメントの食玩が大活躍。
狸のお母さんは たぬこ先生という名前になって 学校ごっこが定番らしい。
寝る時も いつもの絵本ではなくて 妖怪ウォッチのまんがを父さんに読んでもらう。
そして 創作の父さんの妖怪ばなし。
充実の一日が終了。
朝起きたら 昨日 良い日だったなぁ・・・と言っていた。
しかも 今日も 妖怪ウォッチとドラえもんの日だし 最高!とのこと。
良かったね~。
小学一年生の 良い日 って なんか 可愛い。
ちびまる子ちゃんのセカイを見ているみたいだわ。
我が家で遊びたい子の話の続き。
先日 りんごさんがしょんぼりして帰ってきた。
今日ね もう遊べないって言っていいから・・・と強めに○○に言われたさ・・・。
お母さん ○○は 怒ってたと思うんだけど 最後は 遊びたいようなことも言ってたし・・・ぼく わからないよ・・・ とのこと。
なんだかなぁ。
で、 その子の家に行ってみた。
あそべるのか あそばないのか どっちだったけ?と。
で、結局 公園で遊んだんだけど もう ずっとケンカぽくなっているので 早々に帰ってきた。
自分の思うようにしたいその子に振り回されて りんごさんはいやな顔。
その子も 思うようにならないから いやな顔。
気が合わないんだなぁ。
かみ合って 譲り合って遊べない。お互い様だ。
幼稚園の頃は 良かったけど 環境が変わって どっちも変わってしまったんだね。
で、 その後 ぴったり遊びに来なくなった。
家に行ってみて わかったのは その子の家で遊ぶのは×なんだな・・・ということ。
なんか すっきりした。
親子共々 勉強になった。
利用価値がなくなると びっくりするぐらい はっきり 去る。
ママのセカイを少し垣間見たわ。
子どもの気が合って 成立してる・・・肝に銘じる。
りんごさんは 近所の友達と一緒に 外で遊ぶ、それが一番楽しい様子。
一年生の間は 約束しても 家が遠かったり 難しいのかなぁ・・・
もう少し大きくなったら 子どもだけで遊びが成立するんだろうなぁ。
放課後の過ごし方 少し 考えなくては・・・