家庭訪問 | 私的楽苦子育日誌

私的楽苦子育日誌

シングルマザー 母娘の成長の記録

仕事が忙しくて、延期延期と、担任の先生に随分迷惑をかけてしまった家庭訪問。


先週、何とかやりくりして、午後の遅い時間に設定してもらった。


娘、大好きな先生なので、家に来てもらうだけでも嬉しいのだとか。


最近の家庭訪問は、玄関先で15分ほど立ち話。


なので、掃除しなくていいから楽なのだけれど、しなくてはいけないのか??


教室で個人面談でもいいのでは?と、思ったり。


先生も大変だなぁと。



娘は、学校生活はそれなりに毎日忙しくも楽しく過ごしているようなので、


特に心配もないし・・・


先生も、娘は優しく、友達と仲良くやっていると。


宿題も忘れることなくやっているようだし、問題はなさそうであった。


当日の家庭訪問はうちだけだったし、先生も後がないから、


話の半分は世間話のようになってきて、


小学生のうちの転校はすぐ順応できて大丈夫だとか、


同年代の先生も、小学生のお子さんがいらっしゃるので、


仕事しながらの子育ての悩みのひとつ、早寝がなかなか難しいとか。


それでも、しゃきしゃきした先生は、梅干を手作りしたりと家庭的でもあって、


見習うべきだと・・・。


おしゃれだしなぁ。


ハハも、忙しさにかまけていてはいけないと、改めて思った次第。



娘、先生と何を話したのかとしつこく聞くけれど、


言えるような話はたいしてしてないんだよ・・・。