
あー、怖かった。最後のオチは本当に驚きました。
サスペンス(?)で久しぶりにオモシロい映画だったなー。
事故の"真相"まで辿り着くのに、けっこう引っ張る感あるけど
ジワジワ解明されていく爽快さがありました。
最後の最後には感動。切ないから悲しいやら。泣けます。
アンハサウェイのイメージも少し変わったような。
こういう、夢か真実か分からないあやふやな雰囲気が
たぶん自分の中では"怖いツボno.1"。
ハッキリしない気味の悪さが一番しんどいです。
あと、映画製作会社のマーク(女の子が太鼓叩いてるやつ)が
真っ暗な画面に出てくるのが怖かったかな。心臓に悪いです。