梅雨明けの発表はあったのですが、このところ毎日のように梅雨のような天気ですね。

夏休みの子ども達は、どんな風に過ごしているのでしょうか。

気になりますね。



さて、

先日のことですが、地元の市役所に行ってきました。

「離婚相談」に関する、市役所の対応の仕方を聞いてきました。


まず、市役所に離婚相談に行くと児童課に案内されます。

児童課では、男性の離婚相談は受け付けていません。

男女共同参画センターの電話相談を紹介され、パンフレットを渡されて終わりです。


女性の場合は、婦人相談が受けられます。

婦人相談員が話しを聞いて、相談内容によっては男女共同参画センターに繋げたり、紹介をするそうです。

でも、そこまでです。



では、
男女共同参画センターに繋がった相談はどうなるのか?

一般相談なら、センター相談員が電話や面接で対応するそうです。

法律相談、DV法律相談、健康相談だと、弁護士や医師が面接で相談をするそうです。

しかし、

問題なのが、ここで法律相談を担当する弁護士なんです。

なんと、

子どもの拉致連れ去りや、親子の断絶を助長する弁護士なんです。

実際にこの弁護士の犠牲になって、子どもと会えなくなっている人もいます。

そんな仕組みになってたとは…

これでは、子どもの拉致連れ去りは増える一方だと思います。



拉致連れ去りを助長する弁護士に思うことは、

親子を断絶させると、犠牲になるのは子ども達だということが分からないんでしょうか?

子ども達が犠牲になるよりも、自分の懐が大切なんでしょうか?

それでも「いい仕事をした」と思っているのでしょうか?

私には理解できません。




最後まで読んで頂きまして、
ありがとうございました。