こんばんは〜![]()
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一応・・・
年内にやろうと思っていたこと、やらなければいけない家事は終わり
年末の買い出しも終わり、明日はのんびり〜😄
の予定だったのですが・・・
年始用にと買ってきた「お刺身」をフライングで食べたら
あまりにも美味しかったので💦
フライングで食べた分を補充するために
明日の朝、もう一度お買い物に行ってきます。
玄関も神棚もお正月の準備ができました。
ちょっとネットで検索して知ったのですが
この神棚の「しめ縄」というのは
「神様の世界」と「俗世界」を隔てる結界なのだそうですね。
そして・・・
「神棚」のシンプルな「しめ縄」は「結界」なので通年そのままにしておいていいけれど
「正月飾り」(熊手など)はお正月が終わったら片付けるのが正しいらしい。
じつはわたしの家では
神棚のところの「お飾り」(これ↓)は
(年末に新しいもの取り替えて)通年飾ったままにしています。
リビングの天井と壁が「白」なのでなんとなく寂しいからというのが理由
(そもそもこれは理由として正しいのか??)
夫に「神棚のお飾りって本当はお正月が終わったら片付けないとなんだね〜」と話したら
「しめ縄」のこっち側だからいいんだよ。
という謎の解釈。
夫の解釈では・・・
「しめ縄」(結界)の向こう側に置くものが「神棚の正月飾り」で
こっち側においてあるものは「神様の世界とは無縁なもの=インテリア」らしい。
わたしが結婚以来30年以上
「お飾り」だと思っていたものは「インテリア」だったのか・・・🫢
まあ、神棚担当の夫がそういうのだからそれでいいのでしょう。😅



