渋谷は遠い⋯(東京駅から)


最終の🚄に乗るため、カテコ、スタオベ1回目で泣く泣く退席。あぁ〜最後まで観たかった(´;ω;`)

 

PARCO前ならすぐにタクシーひろえるかと思ったら、意外と走ってなくて焦る焦るアセアセ


なんとか捕まえて、「最終21:24に間に合わせて〜!!!!」と運転手さんを煽った結果(とてもいい方でした)、15分前には駅に着きました!ありがとうm(_ _)m





で、『ラヴ•レターズ』です



1幕は、くすみブルーの半袖シャツワンピース(ミモレ丈)にベージュのパンプス。パールのイヤリングにネックレスで、金髪の外巻きカールのヘアスタイルも相まって、とっても可愛い女の子



2幕は、グッと大人っぽくアイボリーっぽいサテンシャツ(袖に長いリボンのような飾りあり)、紺の太めのパンツに靴底が赤い黒のヒール靴(ルブタンかな?)



登場した時、客席から“おおー!”みたいなどよめきがありました



幼少期の声がね、めちゃめちゃカワイイの(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)このれいちゃんの声が聞けただけでも観てよかったです



『ラヴ•レターズ』本(手紙)を読んでいくわけですが、メリッサの言葉ひとつひとつが、自分がれいちゃんを想像して読んだ時とイメージが一緒で、情景が浮かんできました。アンディーが読んでいる時の、メリッサの表情、嬉しそうだったり、ちょっと不満げだったり、怒りだったり、退屈だったり⋯

本を離してみたり、水を飲んだり、どれも見逃したくなくて、ずっーーとオペラを覗いていました(ま、お席も後方だったし)




帰ったらすぐに原作本を読み返したい。いまそんな想いでいます。今度は、しっかり柚香メリッサ、丸山アンディーの声で脳内変換できます!!




まだ気持ちがふわふわしているので、落ち着いたらまた書きたいと思います









これがメリッサ仕様のヘアスタイルだと思っていたら、違った(^_^;)