昨日の話だけど、
日本の裁判に対する批判が強まるだろうな。。と思った事件の「おわり」が2件。

御殿場の強姦未遂:「再審請求を検討」 5被告の上告棄却で弁護側 /静岡


痴漢逆転無罪:「胸すく思い」笑顔なく 名倉さん、捜査に怒り


特に上の事件は論争も激しくて前から気になってたけど、
やっぱり有罪判決

どうなの。

いろいろ言われてるけど
結局真相ってどうなんでしょう

wikiで調べたけど
本当のところは当の本人しかわからない

痴漢の方も、無罪になったけどこの人失ったものが多すぎてかわいそうです




理不尽といっていいのか
正義が勝ったというのか

ここで堂々と批判する気はないけど。






犯罪は当人だけの問題じゃありません
手紙 (文春文庫)/東野 圭吾

¥660
Amazon.co.jp

日本のリアルな裁判 ただの傍聴マニア
裁判長!ここは懲役4年でどうすか (文春文庫)/北尾 トロ

¥690
Amazon.co.jp






平和が一番ねばいちゃん

3年目になって思うこと

(おそくなったけどようやくなんだか落ち着いてものを考えられる時間が出来たのであこ


入社したときに見ていた3年目の先輩は、それはもう大先生!という感じで。
アポでのフォローの仕方や提案のクオリティ、どれもこれも当時の私からしたら神の領域。。
と思っていました。今も、その先輩は私の尊敬する先輩です。
今振り返れば、1年目のときはわけがわからず迷走し、よく泣き、お客さんにも怒られ、日々反省していました。




気が付けば、そんな自分も3年目になっていて
来月には新卒も入ってくる。


これからは
先を見据えて「ビジネスの成功」の絵を描けるようになって
その中で私が出来ることをこれまでよりも精一杯やらないと。負けるね

こんな市況の中だけど、めげずに各案件ごとに整理してちゃんとゴールを見失わずに仕事を進めていきたい。




土曜の夜なのに仕事のことを考えてしまいました。

3年目は
もっと真剣に、もっと危機感をもって
仕事していきたいです。





でも

2年目のときよりも
もっとたくさん遊んで、プライベートも充実させるんだーmiwako


時間が足りないなぁ。