こんにちは!
このブログを見つけてくださって
ありがとうございます!
これも何かの縁だと思います。
このブログを書こうと思ったきっかけは
私の過去にあります。
就活もうまくいかず
面接コンプレックスだった過去があったからです。
私は人前で自分の長所や短所
自己紹介をするのがとても苦手でした。
それと
途中で無理だと思ったら
辞めてしまっていることが多かったからです。
しかし、今回のブログを
私と同じ思いを現在している
あなたに伝えた一心で
ブログを書くことができました。
なぜなら、
あなたが今苦しんでいることが
過去の私と重なっているので
身に染みるほどわかるからです。
街にでれば
就活スーツを来た暗い顔の
女子大生が目に入ってくるからです。
そんなあなたの様な
就活生を見たからこそ、私も
「就活から解放させてあげたい!」
という気持ちを持ってブログをつくることができました。
ありがとうございます。
少し
私の過去の話をしたいと思います。
私は食事をしているときに
たまたま隣にいた就活中の女子大生に
就活で困っていることはないか
本音を聞いてみました。
その時
「就活を早く終わらせたいけど、
どうやったらいいんですか?」
「内定が欲しい気持ちはあるんですけど、
いつも意志が弱くて活発に就活が続きません・・・どうしたらいいですか?」
正直
私はこのような悩みを聞いているうちに
昔の自分を思い出しました。
受かりたいのに、受かれない。
これが、一番つらく苦しいのを私は知っているからです。
なのに、声をかけた女子大生も
もしかしたらつらい気持ちもあって、
内定がない自分が恥ずかしい気持ちもあるのに
私に勇気を出して話してくれたんですよね。
このようなメッセージは、ほんの一部です。
そのような悩みを聞くたびに、
私は、少し前の自分を思い出しました。
『ほんとうに内定ほしいけど、
何から始めたらいいんだろう』
『意外に就活は、お金かかるし、
そんなに就活にかけるお金ない。』
『内定ほしいけど、やっぱり行動できない。』
『友達の内定報告をうけるたびにテンションが下がる。
でも、内定もらえたら毎日楽しいだろうな~』
などなど、
いろいろ悩んだ昔の自分を思い出しました。
そのことを思い出し
最初にブログを書き始めようと思った理由である、
『少し前の私のように内定ほしくても内定がもられないひとの
チカラにすこしでもなってもらえれば。』
という想いを再確認しました。
長いですが、私の過去の話をきいてください。
私は今、OLとして働く28歳です。
就活をしたのがを決意した5年前、
私は100社以上受けても内定0でした。
0でした、とは言っても、私はその当時
自分が焦っていませんでした。
気づいてないというか、気づきたくなかったんです。
内定がないことを認めたくなかった んですね。
自分が傷つかないために。。。
うすうす気づいてはいましたが、
たくさん会社を回ればいいと思っていました。
就活生同士の情報交換と
就活報告って
残酷ですよね?
今思いだせば、学校で会うたび
「就活どう?」
聞こえるか聞こえないかくらいの声で
「まだ」
というと
「頑張ってね」の一言でショックを受けた記憶があります。
受からないストレスから
チョコレートやポテトチップスを深夜に食べまくり、
体重はさらに増えていく一方で
見栄えの悪い体型になり
第一印象は悪くなる一方でした。
そして相変わらず
就活をしていたのですが
とくに受かるわけではなく
内定0のままでした。
そんなある日
就活中お昼を食べて
いたときに
あるサラリーマンに声をかけられました。
「就活はどうですか?」
と声をかけられ
警戒心が強かった私は
何も答えられませんでした。
「何か相談があったら何でものるよ」
といわれ
「怪しいな」
と思いながらも
外見もしっかりしているし
相談できる相手もいないし
もうこの人しか相談するひといないな。
と思ったのが
私が初めて心の底から
就活を頑張ろうと決意した瞬間でした。
負けず嫌いな私は絶対内定とってやる!と意気込みました。
その人が相談に乗ってくれると
声をかけてくださったので
悩みを書き出し
相談をし解決方法を教えてもらうことに
徹底しました。
そしたら少ないながらも、
3日後くらいには効果が出始め、
1週間くらいで面接までいくようになりました。
でも、面接にいったら
苦手なせいで
またすぐに始めにもどってしまう。
・・・そう感じました。
受かりたくても、受かれない
現実に本当に苦しみました。
正直、就活でも本当にお金がかかり
時間も就活に持っていかれ
自分の時間や、お金が減る一方の
生活をしていて
その結果私は何もしたくない状態に陥りました。
なので私は
これを見てくれたあなたにそんな思いをしてほしくない、
そんな思いでこのブログを書き始めたんです。
私は正直プライドが高くて
人に教えても会うなんてやだ。
という性格だったので
全部一人でやって
受かりたい
と思っていました。
しかし、
就活で内定がもらえない焦りや
悲しさがあるときに
たまたま私が出会った
サラリーマンにどのようにすれば
内定がもらえるのか
ということを
質問して
その通りに実行しただけで
就活がスムーズになり
みじめな気持にならない日々が続きました。
プライドの高かった私が
そのサラリーマンの人に出会ってから
就活で受かる方法を
教えてもらうために
アドバイスを頼み
頼んだからには
絶対内定とってやる!と思いが湧き出てきました。
本当に私はプライドを捨てて
必至でした。
そして、色々サラリーマンの人に
就活で何をみているのか
どういう人が受かるのか
事細かく色々教えてもらいました。
「これはよさそうだ!」と思った情報は
すぐ実行に移すことにしました。
そしたら、効果は徐々に出始め、
そして最終的にはその方法を続けていった結果、
自分でも信じられないほど
内定がもらえるようになったのです。
これは自分でも想像していなかったことでした。
そうです。私は人生で初めて、“就活”に成功したんです。
それからは、
本当に就活を頑張ってよかったと思える
日々が続きました。
現にそのサラリーマンが教えてくれたすべては
社会人になった今では
ホントに理解できることばかりでした。
ここまで私の過去について長々と書きましたが、
私は、そのサラリーマンに出会って人生が変わったと言っても
過言ではありません。
就活に苦しんでいた時は、
誰が見ても面接官に冷たい対応を取られ
エントリーして面接の予定を決める前から
「私はまた面接に行っても落ちるから。」とあきらめたり
友達に誘われても
「みんな内定もらってて、私はもらってないし、行っても意味ないし。」
とネガティブになったり。
内定をもらっていてウハウハな友達が
うらやましかったりして
卑屈になったり。
でも自分に甘々だったから、「まあ、いいやー。」と
やり過ごす日々。。
本当にいいことなんて、何一つありませんでした。
でも、そのサラリーマンに出会い、
就活の方法を教えもらい
本当に人生が変わりました。
ずっと悩んでいた、どんな人が受かるのかも解決したし、
就活で暗くなり、ネガティブな人だと思われないし。
内定がもらえただけで
遊ぶ時間や友達と楽しく過ごせる時間も増えたし
本当にいいことばかりでした。
これだけ書いてきましたが、
私が就活をあきらめないで一番、心の底からよかったー!と思えることは、
自分に自信がついたことです。
これを見ているあなたもきっと思い当たると思いますが、
20社受けて1社も面接通らないと自信を失っちゃいませんか?
もう自分はだめな人間で、どこも自分を雇ってくれないんだって。
でも、もう一度自分を信じてみてください。
近い将来内定をもらって自信を持てて、今まで史上自分でも
知ることのなかったあなたが、そこにいますから。
見た目も驚くほど変わりますが、内面も同時に変わります。
今まで小さいことで悩んでいたこともばからしく思えてきたり、
とにかくポジティブになれます。
内面が変わると、行動が変わります。
その結果、どんどん内定がもらえる方向に変わっていけるんです。
見た目以上に、あなたの意識が変わります。
私は、そのことをあなたにお伝えしたくて、
今このブログを書いているのです。
早く内定をもらって
今まで以上に人生を楽しんでほしい。
あなた一人で悩んでないで欲しくありません。
あなたの時間は限られています。
内定を早く貰って今の生活を思いっきり楽しんで生きるか、
就活を永遠に続けたこのまま暗く生活していくのか、
あなたは自分で選択することができるんです。
内定をもらう近道があるのであれば
近道をしたいと思いませんか?!
私はOLとして働いているので
あなたにお伝えできる時間は限られてしまっています。
そのためあなたに
情報すべてをここではお伝えできない実情があります。
なので、
私が、あるサラリーマンから教えてもらった方法を
これを見てくれている
本当に内定をもらいたいあなただけのために
1冊のPDFとしてまとめることにしました。
くくくくくく早く内定が欲しい
私からのメッセージ以外何も届かないので安心してください!
迷惑メールも一切届きません。
本当に就活で人生までもが変わった
ような感覚になりました。
知っているか
知っていないか
だけで
こんなにも違うということに
気づかされました。
あなたも内定を勝ち取れる方法を
知ってもらい
早く就活から終わりを告げられたら
どんなに開放感に溢れ
これから好きなこともして楽しく生活できるか。
あなたにだけはこの情報は
知っていてほしいと思っています。
あなたが早く内定をもらえますように。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
COCO
