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cocoーruruのブログ

こんにちは、
私、cocーoruruは、ホミンが大好きなアラフォーばばぺんです。九州は、長崎の西のはてにおります。
何せ田舎なもので、なんにも楽しみがなくワンコと、ニャンコとチャミペン長女と楽しく暮らしてます。

かなり放置してしまいました。
今日は、いい夫婦の日所謂ホミンの日ですよ萌えないわけないです。
妄想します。でも、始めに謝ります。
ごめんなさい。
いい方へは行ってません。それでもよかったらGO


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ




C「 ふうっ....... 」ため息ばかりでてしまう。


何をしていても考えてしまう。
あの日から気になって仕方ない
でも、あれから見ることがないあの人
きっと僕の特別ではない人なんだろう。


K「どうしたの?チャミナ........
ため息ばっかりだね」


C「そんな事ないよ。
ねえ、キュヒョナ..........
運命って信じる?」

まっすぐに僕を見つめて話し出す。

K「僕は信じるよ
チャミナと一番に会えたのも
運命だと思うし僕はチャミナが好きだよ
離したくない。
ずっとずっと一緒にいたいから.........
そろそろチャミナの気持ちも聞かせてほしい僕にありのままの気持ちを..............」



僕は、何も分からない
知らない思い出せない

でも、
ただ、時に任せてみようかなと思う

そろそろ僕も先に進まないといけない気がするんだ

例えそれが間違いでも

それでいいよねキュヒョナ?

「僕も、キュヒョナのことが好きだよ。感謝してる。」

顔をあげると。目があって

それから強く抱き締めるられ
柔らかい唇が僕の唇に降りてきた。

その真摯さに

キュヒョナの本気が伝わってきて
体が震える。

そして、僕の体も熱くなってきた。

僕は、どうなるの?
どうしたらいいの


ただただ僕は、キュヒョナを受け入れて
なすがままに流されていった。



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