期待しないで苦手なんだから
でも、次回は無理かな?
k side
あんなに欲しかった君が目の前にいる。手の届く所に
大事に大事に抱き込んで驚かせないようにそっと唇を合わせた。
少しづつ確認しながら触っていく
もう、すでに、桜いろに染まった肌が僕を誘うからやわやわと手を進めていく
頬、首筋、胸、脇腹
体の隅々まで触って感じる所を探す。
「 好きだよ、..........
ずっと好きだった。........
チャンミン、..........君を抱きたいんだ。」
「.........うん.....」
「 ずっとずっと 一緒になれるのを
夢みていたよ
ホントに夢じゃないんだね。」
「..........」
チャンミンの服を全てを剥ぎ取ったあと自分も脱いで
チャンミンの白い肌を
柔らかくないその肌を
楽しみながら手を這わせていく
「.........綺麗だよ.......」
顔を伺いながら
僕でどうか感じでほしい。
そう、強く願いながら
忘れてるとはいえ男同士を
知っているからこそ怖かった。
チャンミンの体で触ってないとこがないくらい触ったあと唇でまた、
なぞっていく
そして、体の熱い中心をそっと片手で握りこんで優しく 抜いていく
どうか、僕ででイッてほしい。
そう、願いながら............

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