具合が悪かったので
学童で食べるお弁当はお昼に届ける事にして
ゆっくりさせてもらいました。
お昼に届けに行くと…
集団下校の一年生が集まって並んでいます。
あれ?
坊ちゃんいないぞ?
と、思って見てたら…
『うゎ~ん!!早くママに電話してよぉぉぉ~』
門の外にいる私に気付き
先生が鍵を開けてくれました。
お弁当がない!!
と、荒れてた様です。
ごめーん…。
ちゃんと伝わってなかったのね。
お弁当を渡すと元気に学童へ行ってしまいました。
昨日の式について、謝りながら先生方と少しお話をすると
『全然大丈夫です!!
会場から出て行かなかったですもんね!!』
と笑ってました。
会場から出ていくと想定されていたのか~。
すごーい。
ものすごーいとこまで想定されているらしい。
びっくりしたけど
安心した。
ものすごーい事を沢山想定されているだけに
坊ちゃん、沢山沢山褒められてるみたいです。
良かった。