例えば自分が40手前の冴えないオジサンで、意中のアノ子はシングルマザーだけどまだ20歳と若い。そんな彼女が隣にいるだけでドキドキしてしまうくらいの恋心を抱いているのに彼女は頭真っ金々のいかにもチャラい男なんかにプロポーズされて喜んで挙句同棲までしてるというこの状況。それは即ち絶望なのかな。






側にいられたらそれで幸せだとか

笑い合えたら、会話さえ出来たら

それで充分。とかじゃなくて





やっぱり触れたくて繋がりたくて一緒にいたくてどうしようもなくて



それが本心なのかな。



壊してでも奪いたい、と思うのが本当の人間だと云うのなら



人間やめたいです、私は。









所詮私は、



あいしてるなんていらない

ただずっと そばにいてと



というより、

蕎麦にポテト

派なのです。





色恋沙汰より食い意地と云いますか















まあなんていうか
私は同じ世代を生きれたことを奇跡に思う




オプション的なものなんかなくて


もうなんていうかシンプルでいいじゃないか













まあなんといいますか、
とりあえず疲れましたな、ライヴ後の仕事は。




今日に限って冒頭に例え話みたいにして書いた二人と三人切りで仕事した






互いに知ってる癖に
いつもどーりに振る舞う感じが


なんか見ていてこっちが辛くなるからやめてってなった





時に諦めは肝心なのです



こんなご時世だから、否、
こんなご時世じゃなくても世の中とはやっぱりどんなに愛おしくても手に触れたくても手に入れたくてもどーにもならない、諦めなきゃならないことだらけで溢れているんだって





分からないとそろそろ。










だから私は、生まれ変わったら報われるんじゃないかと思ってもうなんか全てを捨てた。






ああ さよなら だ。



















まああと2週間ちょっと。


耐えたら名古屋だもの。




がんばろー。




というわけでこのまま帰宅できずに
夜勤行ってきます(`・ω・)/