木村カエラ

そうとう昔の木村カエラ。


昨日は鯖メンテ(?)で更新できませんでした。

んで昨日は予定通り、サッカーも見ずにボウリングに

行ってきたわけですが、やっぱ空いてた。


男女2人ずつの4人で行ったけど(もちろんもにゅを含む)

面白かった。うん、満足(ノ∀`)


んで帰りはいつも通り、チャリで二人で途中まで帰るわけですが

(なんか中学生みたいだ。一緒に帰ることに喜んでる自分)

探りを入れるためにね。

探りは入れられませんでしたがね。


話の中で、ある話題を取り上げました。

それは、最近までもにゅに積極的に迫っていた後輩J

の話です。


Jもにゅに明らかにわかりやすく積極的に近づいていたんです。

この二人は、もしやという雰囲気が周囲ではにわかに漂ってました。

しかーし、この前の飲み会のときにもにゅは、ある人に

Jといい雰囲気だね。』と言われると泣いてしまいました。

『そんな風に皆に思われてたなんて・・・』と。

Jとは、全然あり得なかったそうです(汗)


んでJとあり得なかった理由。

『だってないですよー。大体、J最近までリエのこと好きだったのに

いきなりなんなんですか?そう思いませんか!?』


状況がわからないと思うので、更に補足します。


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Jは去年からずっと最近までリエを狙ってたんです。

それは、僕も含めた周囲皆知ってました。そして、僕もリエが

好きだったんですが、後輩のJが先に動いたと言うことで僕は

静観することにしました。


しかーし、Jは積極的すぎてリエに嫌われました。

そして、Jの可能性が消えたことを見て僕はリエに動き始めたんです・・・

そして、僕はふられました。

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そうなんです。私、Jとたどった道を歩いていて、

このままでは、Jの二の舞を踏みそうなんです。


幸い(?)もにゅは僕がリエを好きだったことを知りません(多分)

そう、このまま積極的に行けば”おまえもかよ。”と言う感じで

Jの二の舞を喰らいそうなんです。


ということで、作戦の変更を考えざるを得なくなりました・・・


残り73日・・・