「超訳 ニーチェの言葉」を読む | 心の貯金箱

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本来の自分であり続けるには? を模索中の日々を綴ります

前回、「子どものための哲学対話」を読んだことを書きました

その本は第3章からなっていて、その中の第1章はところどころニーチェの影響があるとのことなので

ニーチェの本を読んでみようと思い
今度は、10年ほど前に購入して、一度さっと読んだままになっていた本を出してきて読んでみました


ニーチェの言葉が厳選され紹介せれています

一度目に読んだ時の記憶がまったくなく、当時どんな言葉が心にとまったのか?
読んでいて何も思い出せないのが残念です

今回は、気になった言葉のページに付箋を貼っておきましたよ

けっこう感じることが多く又繰り返し読んでみたい本です


次にもう一度読んだ時はどう感じることでしょうか?