こんばんは![]()
急性ウイルス性結膜炎がきっかけで、
1年前から定期的に眼科に通っています。
結膜炎はすぐに治りましたが、
一通り目の検査をしたら、
黄斑変性が見られるとか(これは以前から)、
緑内障の所見が見られるとか(眼圧は正常)。
先日、経過観察でいくつかの検査をしたところ、
見えづらくなっている個所があることが判明。
これって、緑内障の一歩手前とのこと![]()

視野が欠けているという自覚が全くないため、
言われた時はピンと来なかったのですが、
緑内障は自覚症状が乏しいことが判明。
緑内障というといずれ失明…を連想するので、
"マジか…"と愕然としていると、
3ヵ月後に検査をして、進んでいるようなら
治療を始めましょう。
早い段階でわかって良かったです。
と、医師に言われました。
そっか、自覚症状が出る頃には
かなり進行している病気だから、
今気付けて良かったんだ…
そう捉えて気持ちを前向きにして、
次回の予約を取って来ました。
急性ウイルス性結膜炎にならなかったら
眼科に行くことはなかったと思うと、
ある意味ラッキーだったのかな。
読みに来て頂き、ありがとうございました。
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白内障の症状も年齢なりに出てるけど、
手術するには至らないと言われました。
