初の愛夫弁当今回の出張は、夫も一緒。時差ボケなのか、彼は朝5時から調理を始めた。がっつり朝食食べたいようだ。慣れないキッチン、微妙に異なる材料に戸惑いながらも、フライパンでご飯を炊き、醤油で野菜炒めを作成。余った分をタッパーに詰めさせてもらい、お昼にいただいた。ご馳走様でした!