今朝、パパちゃんを仕事に送り出した後、トイレに行くとオシルシが!
パパちゃんに「オシルシ来たぁ~!帰宅して~~」ってメールをしたけど、
会社に着く直前だったらしく、
「社内で、事情説明してから帰る。但し今日は午後から出ないとダメだから、実家に連絡した」
と、電話が掛かってきた。
とりあえず、入院準備と、家事を細々しつつ、パパちゃんの帰宅を待った。
「帰ったぞ~。すぐ行くのか?」と言われたので、
とりあえず、留守中のMOTOのスケジュールと、今してる洗濯の説明をして、
「で、パパ実家からは、何て?」と聞いた。
「これから支度して出るって言ってくれてたけど、仕事に出る昼前に、ギリギリ間に合うかな?」
「では、それまで、FUMIとお留守番お願いします。雨なので、タクシー拾う所まで、荷物持ってきてね」
と、お互いに事務的に用事だけ言って、入院準備を持って家を出た。
雨の中、FUMIと手をつなぎ、荷物を一つ持って駅前まで送ってくれたパパちゃん。
「赤ちゃん出てくるかもしれないから、パパや兄ちゃん、婆ちゃん達と待っててね」と、話しかけると、
「うんうん。わかったよぉ~」って無邪気に返事をするFUMI。
「では、行ってきます」とタクシーに乗り込んで、病院へ。
あらかじめ電話しておいたので、直接産科へ行き、母子手帳などを渡して、
「診察の順番待ちで、しばらく掛かるから、待合いで大丈夫?」と言われながら、待合いで待つ。
30分くらい待ってる間に、じわじわ~っと軽いお腹の張りはあるけど、
時間を見ても間隔はそんなに縮まらないし、痛みも弱い。
まだムリだったかなぁ~と思いつつ、待っていると、
「とりあえず、先に赤ちゃんのチェックね」と、ノンストレステストを受けて、診察へ。
内診をすると、先週から子宮口はあまり変わらず、赤ちゃんの頭の位置も良いし、
子宮口も柔らかいから、いつ始まってもおかしくない兆候はある。
でも、今陣痛が来てるかというと、来てないし、弱いから、まだ今入院する必要はない状況。
と言う事で、
「一旦家に帰って、動き回るなり、なんなりして、陣痛が来たら入院って事で・・・」と、
あっさり自宅へ帰されてしまった・・・ ![]()
パパちゃんに、「まだ~。家で陣痛来るまで帰れ~って言われた」って電話して、帰宅。
タクシーで自宅前へ着けてもらうと、ちょうどパパじいじとばあばが駅から歩いてきた所だった。
「あら~。帰ってきたの?私たちも今着いた所~」って言われながら、自宅へ。
「ただいま・・・。ばあちゃん達も、ちょうど一緒に来てくれたよ」
「良かった~。そろそろ出掛けないと、昼からの仕事に間に合わない所だったから」と、
入れ替わりでパパちゃん出勤。
これから数日、パパの仕事忙しかったり、出張が入ったりなので、
3日までは、じいじばあばがいてくれて、入れ替わりでママばあばが来てくれる予定。
いつ産まれるのかな?楽しみにみんな待ってるよ~。

」って言われながら、
お願いします。
見るの!」「Zizi
見るの!」って持ってくる。