◆LIVE! TOWER RECORDS SHOW CASE

LIVE! TOWER RECORDS SHOW CASE
featuring GRAPEVINE『MISOGI EP』
GRAPEVINE
15.Feb.2012
@渋谷 duo MUSIC EXCHANGE
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去年、初めてワンマンへ行って、さ。
やっぱり、な~んか気になって、ね。チケットを取った。
GRAPEVINEは今年で15周年だそう。
そして、今夜は新譜の発売日。
購入しないまま参加。ゴメンナサイ
でも帰りにちゃんと買ったもんね!!
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SOLD OUTってコトで、後ろまでいっぱいの人で埋めつくされてた。
duoはカウントダウンで来てたけど、
柱辺でも結構ステージが見えたよ。
もっと見えないのかと思った。
ま、バインだからなんだろうけど。
AXで初めてワンマン観た時もそうだったけど、
お客さんも結構静かだよね。
激しく踊ったり、プレスしたりしなくて。
曲がそういうのじゃないから当然か。
でもぐぁー!!て踊りたくなる曲もあるよね。たまに。笑
「今日はUstやってるから、盛り上がってる程でお願いしますよ」
って田中クンが言っててウケた。
AXん時、
「無理に盛り上がらなくていいよ。自由で。
もうね、オレらそういうのどーでもいいから。」
みたいなコト言ってて、カッコイイと思ったよね。うん。
と、相当脱線したけれども・・・
今日のセットは、普段あまり演らない曲とかも演っていて、
フェスなんかでは絶対ない(らしい)セトリだとか。
ワタシはまだまだ詳しくないので、わからないけど。
でも、ちょっと嬉しい。笑
新譜の曲も、
[4月からのクラブサーキットまで小出しにしようかと思ったけど、
全部やる!」って。
SE.なしでメンバーが登場すると、
いきなり「ハッピーバレンタイン!!」て田中くん。
ウケる。
MISOGIからスタート。
曲については、あまり知らないのだけど、
18日にUstの再放送をしてくれたおかげで、
あの曲のタイトルがなんなのか?がわかって、
ヒジョーにありがたかった
いや、しかし、この人たちスゴイ!!
シアターブルックに次ぐ、人間国宝じゃないの?って思った。笑
This town のギターの掛け合いとか、絶品すぎるっ
そして、伸びやかで艷やかな田中クンの声。
気持ち良すぎるっ!!!
ステージ上で演奏してるのが、本当に楽しそうで、
曲は決して明るいカンジではないのに、
ギターの掛け合いとかしてるの、めっちゃ笑顔でさ、
この人には音楽しかないなーって。
イイ意味でね。
前半は、重い音の連続で、暗いっていうより重い、
ズシっとした曲が続いて。
カッコイイんだ、これが。
Reverbで盛り上がると、RAKUENからメロウな曲が続く。
徐々に、影にひたひたと忍び寄ってくるようで、
空気も張り詰めていく。
そして、影が充満したトコロにスッと光を射してみせた、
Glare
絶品
なにコレ?なにこの曲。素晴らしい!!!
イントロのギターの音が木漏れ日のように、
そっと光を射し込んで。
たまらず涙が伝う
うわぁ~、なんて名曲に出逢ってしまったんだろう。
胸のざわつきが、消えないよ!!
後半戦は盛り上がり曲!!!
カッコ良かったー!!
そして、田中クン:「じゃ、ラスト~!!」
みんなの「えぇぇぇぇ~~~~!!」って反応に、
田中:「いいともかっ!」
って返して、爆笑!!
こんなほのぼの感もイイ。
ラストに聴こえてきたあのピアノの音。
真昼の子供たち
あったかい気持ちになって、本編終了。
アンコール。
田中:「ハッピーバレンタイン!!
じゃ、明るくて、甘~いヤツを・・・
ウソに決まってるやんけっ!!」て。笑
Vex もちろん知りませんけど
けど、、、むちゃくちゃカッコイイんですけどっ!!!
目を見張るほどカッコイイ!!まぢで!!
ひゃぁ~
ラストの望みの彼方は結構昔の曲なんだね。
これがまた、素晴らしくて泣
うわ~、ココに来てグイグイです。←ナニが?w
ワタシの中で、かなりキタ。笑
イイLIVEだった。本当に。
おかげでこの日からずっと、バインに浸りっぱなし。
クラブサーキットは日程がどうしても合わず、、、
なので、アラバキで観れるといいな~。
FES のバインはどんな感じなんだろうな~。
楽しみだな~。
でも被りそうだな~。
いつも被って観れなかったからな~。
というコトで、ホントにヤバイ夜でしたっ♪
* * *
-✝- SET LIST -✝-
01. MISOGI
02. ONI
03. This town
04. Sabbath
05. Reverb
06. RAKUEN
07. SATORI
08. ANATA
09. Glare
10. YOROI
11. Suffer the child
12. 100cc
13. ミスフライハイ
14. 真昼の子供たち
【ENCORE】
15. Vex
16. 望みの彼方
SOLD OUTってコトで、後ろまでいっぱいの人で埋めつくされてた。
duoはカウントダウンで来てたけど、
柱辺でも結構ステージが見えたよ。
もっと見えないのかと思った。
ま、バインだからなんだろうけど。
AXで初めてワンマン観た時もそうだったけど、
お客さんも結構静かだよね。
激しく踊ったり、プレスしたりしなくて。
曲がそういうのじゃないから当然か。
でもぐぁー!!て踊りたくなる曲もあるよね。たまに。笑
「今日はUstやってるから、盛り上がってる程でお願いしますよ」
って田中クンが言っててウケた。
AXん時、
「無理に盛り上がらなくていいよ。自由で。
もうね、オレらそういうのどーでもいいから。」
みたいなコト言ってて、カッコイイと思ったよね。うん。
と、相当脱線したけれども・・・
今日のセットは、普段あまり演らない曲とかも演っていて、
フェスなんかでは絶対ない(らしい)セトリだとか。
ワタシはまだまだ詳しくないので、わからないけど。
でも、ちょっと嬉しい。笑
新譜の曲も、
[4月からのクラブサーキットまで小出しにしようかと思ったけど、
全部やる!」って。
SE.なしでメンバーが登場すると、
いきなり「ハッピーバレンタイン!!」て田中くん。
ウケる。
MISOGIからスタート。
曲については、あまり知らないのだけど、
18日にUstの再放送をしてくれたおかげで、
あの曲のタイトルがなんなのか?がわかって、
ヒジョーにありがたかった
いや、しかし、この人たちスゴイ!!
シアターブルックに次ぐ、人間国宝じゃないの?って思った。笑
This town のギターの掛け合いとか、絶品すぎるっ
そして、伸びやかで艷やかな田中クンの声。
気持ち良すぎるっ!!!
ステージ上で演奏してるのが、本当に楽しそうで、
曲は決して明るいカンジではないのに、
ギターの掛け合いとかしてるの、めっちゃ笑顔でさ、
この人には音楽しかないなーって。
イイ意味でね。
前半は、重い音の連続で、暗いっていうより重い、
ズシっとした曲が続いて。
カッコイイんだ、これが。
Reverbで盛り上がると、RAKUENからメロウな曲が続く。
徐々に、影にひたひたと忍び寄ってくるようで、
空気も張り詰めていく。
そして、影が充満したトコロにスッと光を射してみせた、
Glare
絶品
なにコレ?なにこの曲。素晴らしい!!!
イントロのギターの音が木漏れ日のように、
そっと光を射し込んで。
たまらず涙が伝う
うわぁ~、なんて名曲に出逢ってしまったんだろう。
胸のざわつきが、消えないよ!!
後半戦は盛り上がり曲!!!
カッコ良かったー!!
そして、田中クン:「じゃ、ラスト~!!」
みんなの「えぇぇぇぇ~~~~!!」って反応に、
田中:「いいともかっ!」
って返して、爆笑!!
こんなほのぼの感もイイ。
ラストに聴こえてきたあのピアノの音。
真昼の子供たち
あったかい気持ちになって、本編終了。
アンコール。
田中:「ハッピーバレンタイン!!
じゃ、明るくて、甘~いヤツを・・・
ウソに決まってるやんけっ!!」て。笑
Vex もちろん知りませんけど
けど、、、むちゃくちゃカッコイイんですけどっ!!!
目を見張るほどカッコイイ!!まぢで!!
ひゃぁ~
ラストの望みの彼方は結構昔の曲なんだね。
これがまた、素晴らしくて泣
うわ~、ココに来てグイグイです。←ナニが?w
ワタシの中で、かなりキタ。笑
イイLIVEだった。本当に。
おかげでこの日からずっと、バインに浸りっぱなし。
クラブサーキットは日程がどうしても合わず、、、
なので、アラバキで観れるといいな~。
FES のバインはどんな感じなんだろうな~。
楽しみだな~。
でも被りそうだな~。
いつも被って観れなかったからな~。
というコトで、ホントにヤバイ夜でしたっ♪
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-✝- SET LIST -✝-
01. MISOGI
02. ONI
03. This town
04. Sabbath
05. Reverb
06. RAKUEN
07. SATORI
08. ANATA
09. Glare
10. YOROI
11. Suffer the child
12. 100cc
13. ミスフライハイ
14. 真昼の子供たち
【ENCORE】
15. Vex
16. 望みの彼方