◆RAVE ON

松井常松
COUNTDOWN GIGS "RAVE ON"
Gt.榊原秀樹[De+LAX]・ Dr.松本直樹
GUEST ACT:PERSONZ
28.Dec.2009
@渋谷CYCLONE
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行く気なかったんですが・・・
仙台終わりから、ムショウに観たくなってしまった。
秀樹サンのステージ
そして、PERSONZ が対バンってことなら・・・
ちょっとチケットは高いけど、頑張ってしまぉ~~~っ!!!と。笑
酸素が薄い、ギュウギュウのサイクロン
のんびり観るつもりだったから、そんな服装で。暑いよ。
でも、ステージ高いし、意外と良く見えマシタ(^_-)☆
こういう、酸素が薄いカンジのところで、演りたかったそうですよ、松井サンが。
明日の大阪がありますから、詳細は後日。
でもね、PERSONZ はやっぱり素晴らしくて、終始ウルウルだった。
松井サンのステージも久しぶりに観たけれど、、、
ってか、こういうLIVEは初めてカモ???
大物の貫禄ってカンジで。笑
けど、トラブルもあって、面白かった!!!
それから・・・ワタシはずっとギタリストガン見でしたが
秀樹サンって、やっぱり3ピースが似合うな~~~
や、De+LAX はソレはソレでいーんですが・・・
今回は、松井サンがあまり動かないステージングをする方だから尚更、
秀樹サンが前に出て煽ったりする場面も多くて、
オーディエンスとの距離感を、イイ感じに保っていた気がする。
マヂ、カッコ良かった
ダメだ。ニヤニヤが止まりませんデシタ笑
それに、アンコールがもぅ・・・最高でっっ(≧∇≦)
と、詳細はまた後日。
明日は、大阪。
ちなみにピロウズも大阪。←関係ないっ
明日は大阪が熱いデスっっ!!!
行きたいっっっo(>
今年の秀樹サンのラストステージ、イイ夜になりますように・・・
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*追記しましたっ(12/30)
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開演直前にサイクロンに着くと、まだまだ長い列
え~~~っっ!!! と思ったら、当日券の方々だったようで。
すぐ入れるので、前に行って下さいとスタッフに促されマシタ。
前売りはSOLD OUT してたんだ?知らなかった。爆
久しぶりに会う方々と挨拶をしながら、中へ入ると、
もうすでにギッシリ・・・
しかも、8:2くらいの割合で、男ばっか。
あ、暑い。
今日はのんびり観るつもりだったから、フツーの服装だったんだよね。
こんななら、半袖にするんだった。
秀樹サン、今夜は上手だよ!! と教えていただいていたし、
下手の入口付近は人で溢れかえりそうだったから、上手へ。
若干スピーカーがジャマだけど、ま、いーか。
なんとか見えそう。
サイクロンはステージが高いので、中盤辺りにいればよく見えるんじゃないかな?
開演時間はとっくに過ぎていたと思うのだけど、
最初はPERSONZ。
対バンがPERSONZ だったからっていうのも、参戦する気になった要因のひとつ。
JILLサンは、『オープニングアクト』って言っていたけれど、
んなワケないぢゃんっっ!!!
しっかり熱くさせられマシタ
今夜ココに集った輩は、BOφWY FANがほとんどでしょ?きっと。
PERSONZ だって、みんな知ってるだろーし、絶対好きだよね。
盛り上がらないワケないっっ!!!
本田サンのしなやかなギターと、貢サンの安定したベースと。
フロアからはいっぱい声も飛んで、
JILLサンもゴキゲンな感じだったなー。
知ってる曲は、7colors と Dear Friends くらいだったけど、
それでも2曲目辺りですでにギュッと掴まれてしまった。
ずっと目はウルウルで
最後に「友達みんなに贈ります」って演ってくれたDear Friendsには、
泪が止まらなかったよ
JILLサン、やっぱカッコイイな~~~♪
しばし転換の後、松井バンド。
SE.が流れて、えーっと、曲名はなんだ?クラシックなんだけど。
1楽章がまるまる流れて(長かったナw)、終わって静まったトコロでメンバー登場!!
秀樹サンが「ィエ~イっ」って両腕挙げて出てきた!!
そして、準備が整うとそのままスタート!!!
3曲くらい続けて演ったかな?
松井サンと秀樹サンの声質って似てる気がするんだけども???
なので、秀樹サンのコーラスがめちゃめちゃ合ってたなー
こんなに一生懸命歌ってる秀樹サンを観たのも、カリキラ以来かな?笑
全編通して、かなり歌ってマシタ、秀樹サンも。
今回はRAVE ON 発売のツアーだから、
本当にこのアルバムに入ってる曲10曲だけデシタ。
本編は。
だから、結構短い印象だったかな?
ワタクシ・・・買ってませんから、どんなアルバムか知らなかったんだけども。
いや、カバー集だってのは知ってマシタよ。
なので、曲自体は結構知ってる曲もあって、楽しめマシタっ♪
「ドライブしながら音楽を聴いてると、ベース音が聴こえなくて。
ドライブしながらでもベース音がしっかり聴こえるアルバムを作りたいな、と思って。
普通に聴いたら、かなりベースが強いと思うけど、
ベーシストが作ったアルバムだからね。仕方ないよね。笑」
と、このアルバムについて、中盤あたりで松井サンが仰ってマシタよ。
最初のMCでは、
「なんか、酸素薄くない?
まぁ、こういう酸素の薄いトコロで演りたいとリクエストしたんだけれども。」
というようなコトを松井サンが言ってました。
松井サンが曲の入りを間違えたり、エフェクター踏んでなかったりして、
2回ほどやり直したりする曲もあったりして、
なんか、アットホームな感じ?
オーディエンスからのコールにも、敏感に反応してMCをしてくれてマシタね。
秀樹サンは、松井サンがミスした時も、
ナニか言おうか?どうしようか?迷ったカンジも見せつつ、
「今日はアニキのLIVEだから、ボクは控えます」
とか言って、MCに入ってくることはこの1回だったかな。
あ、でも、松井サンが長いMC中に、最前のコにピックを投げたりしてマシタ。笑
秀樹サンらし~よ
でも、曲の間奏なんかでは、何度もステージ中央の前面に出てきてくれて、
ギターソロを思う存分魅せてくれマシタっ!!!
煽りもサイコーでっ!!!
松井サンのプレイは"直立不動"だから、静と動のコントラストがとても良かったし、
秀樹サンの存在感もとっても大きくカンジました!!
やっぱり、ステージ前面に出てきてくれると、オーディエンスは素直に湧くし、
ステージとフロアの距離がグッと近づく気がするんだよね。うん。
そして、3ピースだと尚更、こういう秀樹サンのステージングが映えるーーー!!!
むちゃくちゃカッコイイっっっ
あ~~~・・・やっぱり3ピースの秀樹サンが、、、もっと観たい!!!
アンコール、最初は松井バンドでWORKINGMAN を!!!
もちろん、HORIZON Ver.ですっっ!!
PVを思い出すねっ。
カッコよかった~~~!!秀樹サン!!←ソコかいっ。笑
そんで、「歌うのも疲れたし、ベースに専念してるのも見たくないっすか?」
って、Vo.にJILLサンを呼び込むと、
「みんなも知ってる歌かもね?」と含みのある発言をして、曲へ。
なんとっ!!!The Wild One だーーーーーーーーーーーーー!!!
コレにはさすがのワタシもアガってしまった(≧∇≦)
大好きなんだっっ!!!
ワタシもBOφWYからこの曲を知ったのだけど、
Suzi Quatroとのセッションはマヂでカッコイイもんっ!!
JILLサンの歌うThe Wild One、嬉しかったな~♪
そして、もう1曲。Dreamin'。
フロアは大盛り上がりだったね。
最後に、本田サンも呼び込んで・・・
貢サンはベースだから、今回はオヤスミらしい。笑
そして、ツインギターで鳴らしたのは、、、NO.NEW YORK !!!
本田サンのしなやかなギターと、秀樹サンの尖ったサウンドが重なり合って、
すごいコトになってマシタ
もー、ワタシの耳はギターの音に釘付けでっ・・・笑
本田サンが一番上手にいて、
ワタシのところからは秀樹サンはかろうじて見えるものの、
本田サンはスピーカーに隠れてしまって、ほとんど見えませんでしたが
でも、楽しかったー!!
秀樹サンもずっと笑顔で、本田サンとの競演を楽しんでいるカンジで。
ギターソロは本田サンが弾いててね。
そりゃ、今や、ヒムロックの後ろで弾いてるのは本田サンですからねっ。
この曲だって、何度も演ってるだろーし。
わーーー!!この2人の競演をまた観たいっっ!!!
と、予定外にアガってしまったのデシタ。笑
チケット代が高いのがネックだと思ってたけれども、
途中で思ったよ。
松井常松⇒30周年とPERSONZ⇒25周年 だよ。
サイクロンだけれども、この2組のステージなんだから、
当然っちゃぁ当然の金額だわ。
思わず納得してマシタ。笑
ホンモノはホンモノのステージをしてくれるもんです。
や~、年の瀬にイイモノ観せてもらったなー!!
ワタシにとっての秀樹サンのLIVE納めも、満足満足
イイ顔してステージに立ってたもんっっ!!
ずっとニヤニヤして見ちゃったよ。笑
終演後、De+LAX の話をしてる方々とかもいて。
「あの人がDe+LAX のギターなんだ?初めて見たー。」
「De+LAX も楽しいよー」「今度行こうよー」
「行ってみようかなー?」
なんて会話が聴こえてきて。
思わず、入ろうかと思った。www
是非是非、来て頂きたいものデスっ!!!
暴れん坊がいっぱいだけどねっ☆⌒(*^-゜)b
や、こうしていろんな輪が広がって行ってくれるといーですねっ!!!
秀樹サン、貢献してるなー、ホント。
来年は、独自路線でいろんな活動をしていかれるようなので(?)
楽しみデスっっ☆⌒(*^-゜)b
開演直前にサイクロンに着くと、まだまだ長い列
え~~~っっ!!! と思ったら、当日券の方々だったようで。
すぐ入れるので、前に行って下さいとスタッフに促されマシタ。
前売りはSOLD OUT してたんだ?知らなかった。爆
久しぶりに会う方々と挨拶をしながら、中へ入ると、
もうすでにギッシリ・・・
しかも、8:2くらいの割合で、男ばっか。
あ、暑い。
今日はのんびり観るつもりだったから、フツーの服装だったんだよね。
こんななら、半袖にするんだった。
秀樹サン、今夜は上手だよ!! と教えていただいていたし、
下手の入口付近は人で溢れかえりそうだったから、上手へ。
若干スピーカーがジャマだけど、ま、いーか。
なんとか見えそう。
サイクロンはステージが高いので、中盤辺りにいればよく見えるんじゃないかな?
開演時間はとっくに過ぎていたと思うのだけど、
最初はPERSONZ。
対バンがPERSONZ だったからっていうのも、参戦する気になった要因のひとつ。
JILLサンは、『オープニングアクト』って言っていたけれど、
んなワケないぢゃんっっ!!!
しっかり熱くさせられマシタ
今夜ココに集った輩は、BOφWY FANがほとんどでしょ?きっと。
PERSONZ だって、みんな知ってるだろーし、絶対好きだよね。
盛り上がらないワケないっっ!!!
本田サンのしなやかなギターと、貢サンの安定したベースと。
フロアからはいっぱい声も飛んで、
JILLサンもゴキゲンな感じだったなー。
知ってる曲は、7colors と Dear Friends くらいだったけど、
それでも2曲目辺りですでにギュッと掴まれてしまった。
ずっと目はウルウルで
最後に「友達みんなに贈ります」って演ってくれたDear Friendsには、
泪が止まらなかったよ
JILLサン、やっぱカッコイイな~~~♪
しばし転換の後、松井バンド。
SE.が流れて、えーっと、曲名はなんだ?クラシックなんだけど。
1楽章がまるまる流れて(長かったナw)、終わって静まったトコロでメンバー登場!!
秀樹サンが「ィエ~イっ」って両腕挙げて出てきた!!
そして、準備が整うとそのままスタート!!!
3曲くらい続けて演ったかな?
松井サンと秀樹サンの声質って似てる気がするんだけども???
なので、秀樹サンのコーラスがめちゃめちゃ合ってたなー
こんなに一生懸命歌ってる秀樹サンを観たのも、カリキラ以来かな?笑
全編通して、かなり歌ってマシタ、秀樹サンも。
今回はRAVE ON 発売のツアーだから、
本当にこのアルバムに入ってる曲10曲だけデシタ。
本編は。
だから、結構短い印象だったかな?
ワタクシ・・・買ってませんから、どんなアルバムか知らなかったんだけども。
いや、カバー集だってのは知ってマシタよ。
なので、曲自体は結構知ってる曲もあって、楽しめマシタっ♪
「ドライブしながら音楽を聴いてると、ベース音が聴こえなくて。
ドライブしながらでもベース音がしっかり聴こえるアルバムを作りたいな、と思って。
普通に聴いたら、かなりベースが強いと思うけど、
ベーシストが作ったアルバムだからね。仕方ないよね。笑」
と、このアルバムについて、中盤あたりで松井サンが仰ってマシタよ。
最初のMCでは、
「なんか、酸素薄くない?
まぁ、こういう酸素の薄いトコロで演りたいとリクエストしたんだけれども。」
というようなコトを松井サンが言ってました。
松井サンが曲の入りを間違えたり、エフェクター踏んでなかったりして、
2回ほどやり直したりする曲もあったりして、
なんか、アットホームな感じ?
オーディエンスからのコールにも、敏感に反応してMCをしてくれてマシタね。
秀樹サンは、松井サンがミスした時も、
ナニか言おうか?どうしようか?迷ったカンジも見せつつ、
「今日はアニキのLIVEだから、ボクは控えます」
とか言って、MCに入ってくることはこの1回だったかな。
あ、でも、松井サンが長いMC中に、最前のコにピックを投げたりしてマシタ。笑
秀樹サンらし~よ
でも、曲の間奏なんかでは、何度もステージ中央の前面に出てきてくれて、
ギターソロを思う存分魅せてくれマシタっ!!!
煽りもサイコーでっ!!!
松井サンのプレイは"直立不動"だから、静と動のコントラストがとても良かったし、
秀樹サンの存在感もとっても大きくカンジました!!
やっぱり、ステージ前面に出てきてくれると、オーディエンスは素直に湧くし、
ステージとフロアの距離がグッと近づく気がするんだよね。うん。
そして、3ピースだと尚更、こういう秀樹サンのステージングが映えるーーー!!!
むちゃくちゃカッコイイっっっ
あ~~~・・・やっぱり3ピースの秀樹サンが、、、もっと観たい!!!
アンコール、最初は松井バンドでWORKINGMAN を!!!
もちろん、HORIZON Ver.ですっっ!!
PVを思い出すねっ。
カッコよかった~~~!!秀樹サン!!←ソコかいっ。笑
そんで、「歌うのも疲れたし、ベースに専念してるのも見たくないっすか?」
って、Vo.にJILLサンを呼び込むと、
「みんなも知ってる歌かもね?」と含みのある発言をして、曲へ。
なんとっ!!!The Wild One だーーーーーーーーーーーーー!!!
コレにはさすがのワタシもアガってしまった(≧∇≦)
大好きなんだっっ!!!
ワタシもBOφWYからこの曲を知ったのだけど、
Suzi Quatroとのセッションはマヂでカッコイイもんっ!!
JILLサンの歌うThe Wild One、嬉しかったな~♪
そして、もう1曲。Dreamin'。
フロアは大盛り上がりだったね。
最後に、本田サンも呼び込んで・・・
貢サンはベースだから、今回はオヤスミらしい。笑
そして、ツインギターで鳴らしたのは、、、NO.NEW YORK !!!
本田サンのしなやかなギターと、秀樹サンの尖ったサウンドが重なり合って、
すごいコトになってマシタ
もー、ワタシの耳はギターの音に釘付けでっ・・・笑
本田サンが一番上手にいて、
ワタシのところからは秀樹サンはかろうじて見えるものの、
本田サンはスピーカーに隠れてしまって、ほとんど見えませんでしたが
でも、楽しかったー!!
秀樹サンもずっと笑顔で、本田サンとの競演を楽しんでいるカンジで。
ギターソロは本田サンが弾いててね。
そりゃ、今や、ヒムロックの後ろで弾いてるのは本田サンですからねっ。
この曲だって、何度も演ってるだろーし。
わーーー!!この2人の競演をまた観たいっっ!!!
と、予定外にアガってしまったのデシタ。笑
チケット代が高いのがネックだと思ってたけれども、
途中で思ったよ。
松井常松⇒30周年とPERSONZ⇒25周年 だよ。
サイクロンだけれども、この2組のステージなんだから、
当然っちゃぁ当然の金額だわ。
思わず納得してマシタ。笑
ホンモノはホンモノのステージをしてくれるもんです。
や~、年の瀬にイイモノ観せてもらったなー!!
ワタシにとっての秀樹サンのLIVE納めも、満足満足
イイ顔してステージに立ってたもんっっ!!
ずっとニヤニヤして見ちゃったよ。笑
終演後、De+LAX の話をしてる方々とかもいて。
「あの人がDe+LAX のギターなんだ?初めて見たー。」
「De+LAX も楽しいよー」「今度行こうよー」
「行ってみようかなー?」
なんて会話が聴こえてきて。
思わず、入ろうかと思った。www
是非是非、来て頂きたいものデスっ!!!
暴れん坊がいっぱいだけどねっ☆⌒(*^-゜)b
や、こうしていろんな輪が広がって行ってくれるといーですねっ!!!
秀樹サン、貢献してるなー、ホント。
来年は、独自路線でいろんな活動をしていかれるようなので(?)
楽しみデスっっ☆⌒(*^-゜)b