◆ピロウズ@RSR in EZO
the pillows
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2009 in EZO
15.Aug.2008
大トリ!!4:30-5:30
@石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ
(SUN STAGE)
--------------------
雲に隠れて、なかなかその全貌をみせてくれなかった太陽も、
雨上がりに見た幻 の前のMCで、
強い光を放ってくれマシタ。
朝陽を浴びたピロウズ。
とても気合の入ったステージング。
アンコールのアナモニに涙。
とりあえずセットリスト&関連写真を
--------------------
*追記しましたっ(8/19)
--------------------
勝手にしやがれ が終わった頃はまだ暗かった空も、
徐々に白んでいき、すっかり明るくなってきました。
太陽の光はまだこぼれてこないけれど、朝の冷たい空気に包まれながら・・・
って言っても、今年は暖かいね~!!!
長Tに半袖T重ねただけで、充分だよ!!
それに、下手のスピーカー前だけど、最前を確保できたから、
柵を覆う毛布に寄りかかってたら、とっても暖かかった笑
サイドのスクリーンに"NEXT ARTIST"
"the pillows"
と映し出され、今か今かとその時を待つ。
いよいよオープニングが鳴り、いつものSE.が流れた!!!!!
紅い照明がステージを照らし出すと、メンバーが登場!!!
さわおサンだけ長Tだ。黄色。
最初、挨拶したよーな?忘れた
さわおサン:「あういぇー!!!
連れてってやる!!この世の果てまで !!!」
なんだか、不思議な気分だった。
今が朝なのか?夕方なのか?よく解らない。
朝なのはわかっているのだけど、ココに来てピロウズが大トリってコトに、
ピンと来ていない自分がいた爆
正直に言うと、去年のスカパラの大トリのイメージが強すぎて、、、
全然違うじゃん?ピロウズは。
どんな色に染まるんだろうか?全く想像できなかったんだ。
ピロウズが目の前にいて、LIVEを演っている。
それはとても嬉しくて、ハシャイでいたけれど、なんか、とても不思議だったよ。
夢の国だからか。。。
聴こえてきたイントロ。
NICK!NICK!NICK! ぢゃないよ。笑
何気に久しぶりだ。
さ:「C'mon LITTLE BUSTERS!!!!!」
思いっきり跳んで叫んだ!!!
むちゃくちゃ気持ちよかった。
疲れた足は、今にも悲鳴を上げてつってしまうかもしれないけれど、
そんなコトどーでもよくて、思いっきり跳んだ。
ココで聴くNEW ANIMAL は、とっても説得力を感じたな。
なんだろなアレ。
さわおサンの気合の入ったジャンプが、もう、ホント、凄かった
去年、雨でジャンプもままならなかったから、
そのリベンジでもするかのような、高々と力強い、
むちゃくちゃカッコイイジャンプだった
さ:「こんな時間に、こんなトコロでナニやってんの?笑
ROCK が好きでしょーがないんだ?」
みたいなコト言ってたかなー?
もう、アンコールで全部飛んでしまった。(T▽T)
激しくハードスケジュールだったコトもあって、
MCとか本当にすっかり忘れました爆
というコトを先に断っておきマスm(_ _)m
さ:「フェスっていうと、ピロウズはいっつも雨でなー。
だから、もう呼ばれないんじゃないか?って思うくらいだったんだけど、
今年は、アラバキもセットストックも、ずっと雨なのにピロウズの時だけ止んで。
今日も晴れたじゃねーか!!
20周年だからかなー?(みたいなコト言ってた気が・・・)」
バスターズ:「おめでとーーーーー」
って声が飛ぶと、
さわおサン、「おぉぉっ!!」って、驚いた嬉しそうな顔してたね。
さ:「ありがとう。」って。
バビロン天使の詩 ~ サードアイ
フェスだからかな?ピロウズにしては鉄板に近い選曲。
サードアイは本当に素晴らしいよ。
さ:「今日は・・・シンちゃんの45歳の誕生日です。」
バ:「おめでとー!!」
シンちゃん:「ありがとうございます。
こんなに早い時間に誕生日を迎えるのは、生まれた時以来です。」
爆笑&拍手。
それもなんか、拍手はフロントじゃなくて、遠くから沸き起こったカンジだった。
さ:「そういう優しい拍手は、時に人を傷つけるんだぞ。笑」
あまり、意味が解りませんが・・・爆
この流れは???なんて期待してたら、、、次は、I Know you デシタ。笑
イントロから歌に入るところで、ベースがちょっとトラブッたっぽく、
最初音が途切れてマシタ
さわおサンも、気合入りすぎたのか?喉の調子が良くなかったのか?
こんな時間に演るなんて、ないからか?
はたまた、シラフだったのがいけなかったのか?←おぃっ笑
高音が出しずらそうな場面も・・・
さわおサンのギターから入った、Ladybird girl。
そして、この20周年に蝦夷の地で聴くFunny Bunny は格別だった。
さ:「ライジングサン、もうしてんだろ?
さっき、そこで拍手が沸き起こったのは、それか?」
そーなの?( ̄▽ ̄;A
レディバの時、ライジングサンがスクリーンに映し出された・・・らしいデス。笑
最前で、ステージしか見えてなかったので、全然解りませんデシタ
さ:「今年は20周年で周りに優しくしてもらってます。
ピロウズの20年に想いを馳せて作った曲が、9月に発売になるんだが、
その曲を聴いてくれ、雨上がりに見た幻 」
ちょうどこのMCの途中で、やっとワタシも左頬に強い光を感じた。
ライジングサンだ
右からはステージの照明が、そして左からは太陽の光が差し込んで、
すごく眩しくて・・・
けど、とっても嬉しくて・・・
雨上がりに見た幻
この曲に相応しい、ライジングサンだった
朝陽に照らされた、ピロウズのステージ。
バスターズにとって、こんな瞬間を目の当たりにできるなんて、本当に幸せだ。
メンバーの気合をひしひしと感じた。
いつものハコと違って、ステージはとっても遠いけど、
ちゃんと感じた。
歌い上げるさわおサンの気迫は本当にすごくて、
どんどん飲み込まれていく。
けどやっぱり、力はいり過ぎたのかな?ラストのウィウィ、なかったな。
98年916にこの北の大地で結成された、the pillows。
20周年のこの年に、この曲を、ココで聴けたこと、
本当に感慨深くて・・・切なくて・・・切なくて・・・
苦しいほど胸が締め付けられた
苦しかった。
嬉しすぎて、苦しかった。
さ:「北海道小樽市銭函海水浴場にて・・・
白い夏と緑の自転車 赤い髪と黒いギター 」
MCもね、いつもみたいな饒舌さはなかった気がする。
面白いコトも言ってなかったし。
もっと肩の力抜いて、いつものピロウズでいいのにな~って、思ったりもしたけどね。
正直。爆
でも、ライジングで白い夏~は嬉しい。
去年の弾き語りでも聴いたけど、すごく似合う
ただ・・・個人的に、ロックの学園の話を思い出してしまい、
顔がニヤケてしまいマシタ。笑
なんだかんだ言っても、ラストは圧巻!!!!!
MY FOOT でまた思いっきり跳んで、頭の中が真っ白になった。
Swanky Street のイントロに、曲名が出てこなかったくらい
ストレンジカメレオン ~ ハイブリッドレインボウ
懸命に目に焼き付けようと、目を見開いて見てたのに・・・
覚えてないや。爆
でもいい。
あの場所で、あの瞬間を観てたんだ。
それは事実だから。
さ:「アンコールさんきゅっ」
って、出てきたさわおサンは、
ライジングに今年も呼んでもらえて、嬉しいというようなコトを言ってたかな?
あ、あと28日の怒髪天との対バン告知。
さ:「遊びに来てくれよ!!」って。
そして・・・
さ:「この素晴らしい朝にピッタリな曲を・・・」
弾き語りで始まった、アナザーモーニング。
コレが・・・・・・・・
とってもとってもとっても、素晴らしかったんだ
号泣。
感じれたんだ。やっと。
今が朝で、ライジングの大トリなんだと。
そのステージに、ピロウズが立っていて、今、私はココにいるんだと。
実感できたんだ。
"生まれ変わる朝が来た"
そう、そんな朝がやってきたんだ。今、ココに。
LIVE自体はいいLIVEだったか?と言われれば、本編は上にも書いたみたいに、
トラブルや力入ったカンジがしたし、過去にもっとイイLIVEを観ているし、
正直、それほどでもないのカモしれない。
けれど、ワタシはこのアナザーモーニング1曲で、もうイイんだ。
全部OKだ
本当に素晴らしかった
ピロウズはピロウズだ。この20年ずっとそうだったんだ。
サンステの朝は、見事にピロウズ色に染まってた。
決して派手ではないけれど、自分の信じたコトを真っ直ぐにやり続けた、
そんなブレのない硬派なバンドの、真摯な色に染まってた。
ラストは Advice !!!!!
個人的には以外な選曲だったけど。笑
最後に思いっきりジャンプして、スッキリ!!!
ありがとう。
ステキな朝だった
来年はアースとかで観たいな~
なんとなく。
サンじゃなくてもいーんじゃないかな
それに、もっとメンバーも酒をガンガンに呑んで、
プレッシャーのない、一緒にFESを楽しめる時間帯に出してあげてください。
その方が、ピロウズらしい気がするわ笑
--------------------
the pillows@RSR
-†- SET LIST -†-
SE.~Kelly's Duck
01. この世の果てまで
02. LITTLE BUSTERS
03. NEW ANIMAL
04. バビロン天使の詩
05. サードアイ
06. I Know you
07. Ladybird girl
08. Funny Bunny
09. 雨上がりに見た幻
10. 白い夏と緑の自転車 赤い髪と黒いギター
11. MY FOOT
12. Swanky Street
13. ストレンジカメレオン
14. ハイブリッドレインボウ
【ENCORE】
15. アナザーモーニング
16. Advice
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勝手にしやがれ が終わった頃はまだ暗かった空も、
徐々に白んでいき、すっかり明るくなってきました。
太陽の光はまだこぼれてこないけれど、朝の冷たい空気に包まれながら・・・
って言っても、今年は暖かいね~!!!
長Tに半袖T重ねただけで、充分だよ!!
それに、下手のスピーカー前だけど、最前を確保できたから、
柵を覆う毛布に寄りかかってたら、とっても暖かかった笑
サイドのスクリーンに"NEXT ARTIST"
"the pillows"
と映し出され、今か今かとその時を待つ。
いよいよオープニングが鳴り、いつものSE.が流れた!!!!!
紅い照明がステージを照らし出すと、メンバーが登場!!!
さわおサンだけ長Tだ。黄色。
最初、挨拶したよーな?忘れた
さわおサン:「あういぇー!!!
連れてってやる!!この世の果てまで !!!」
なんだか、不思議な気分だった。
今が朝なのか?夕方なのか?よく解らない。
朝なのはわかっているのだけど、ココに来てピロウズが大トリってコトに、
ピンと来ていない自分がいた爆
正直に言うと、去年のスカパラの大トリのイメージが強すぎて、、、
全然違うじゃん?ピロウズは。
どんな色に染まるんだろうか?全く想像できなかったんだ。
ピロウズが目の前にいて、LIVEを演っている。
それはとても嬉しくて、ハシャイでいたけれど、なんか、とても不思議だったよ。
夢の国だからか。。。
聴こえてきたイントロ。
NICK!NICK!NICK! ぢゃないよ。笑
何気に久しぶりだ。
さ:「C'mon LITTLE BUSTERS!!!!!」
思いっきり跳んで叫んだ!!!
むちゃくちゃ気持ちよかった。
疲れた足は、今にも悲鳴を上げてつってしまうかもしれないけれど、
そんなコトどーでもよくて、思いっきり跳んだ。
ココで聴くNEW ANIMAL は、とっても説得力を感じたな。
なんだろなアレ。
さわおサンの気合の入ったジャンプが、もう、ホント、凄かった
去年、雨でジャンプもままならなかったから、
そのリベンジでもするかのような、高々と力強い、
むちゃくちゃカッコイイジャンプだった
さ:「こんな時間に、こんなトコロでナニやってんの?笑
ROCK が好きでしょーがないんだ?」
みたいなコト言ってたかなー?
もう、アンコールで全部飛んでしまった。(T▽T)
激しくハードスケジュールだったコトもあって、
MCとか本当にすっかり忘れました爆
というコトを先に断っておきマスm(_ _)m
さ:「フェスっていうと、ピロウズはいっつも雨でなー。
だから、もう呼ばれないんじゃないか?って思うくらいだったんだけど、
今年は、アラバキもセットストックも、ずっと雨なのにピロウズの時だけ止んで。
今日も晴れたじゃねーか!!
20周年だからかなー?(みたいなコト言ってた気が・・・)」
バスターズ:「おめでとーーーーー」
って声が飛ぶと、
さわおサン、「おぉぉっ!!」って、驚いた嬉しそうな顔してたね。
さ:「ありがとう。」って。
バビロン天使の詩 ~ サードアイ
フェスだからかな?ピロウズにしては鉄板に近い選曲。
サードアイは本当に素晴らしいよ。
さ:「今日は・・・シンちゃんの45歳の誕生日です。」
バ:「おめでとー!!」
シンちゃん:「ありがとうございます。
こんなに早い時間に誕生日を迎えるのは、生まれた時以来です。」
爆笑&拍手。
それもなんか、拍手はフロントじゃなくて、遠くから沸き起こったカンジだった。
さ:「そういう優しい拍手は、時に人を傷つけるんだぞ。笑」
あまり、意味が解りませんが・・・爆
この流れは???なんて期待してたら、、、次は、I Know you デシタ。笑
イントロから歌に入るところで、ベースがちょっとトラブッたっぽく、
最初音が途切れてマシタ
さわおサンも、気合入りすぎたのか?喉の調子が良くなかったのか?
こんな時間に演るなんて、ないからか?
はたまた、シラフだったのがいけなかったのか?←おぃっ笑
高音が出しずらそうな場面も・・・
さわおサンのギターから入った、Ladybird girl。
そして、この20周年に蝦夷の地で聴くFunny Bunny は格別だった。
さ:「ライジングサン、もうしてんだろ?
さっき、そこで拍手が沸き起こったのは、それか?」
そーなの?( ̄▽ ̄;A
レディバの時、ライジングサンがスクリーンに映し出された・・・らしいデス。笑
最前で、ステージしか見えてなかったので、全然解りませんデシタ
さ:「今年は20周年で周りに優しくしてもらってます。
ピロウズの20年に想いを馳せて作った曲が、9月に発売になるんだが、
その曲を聴いてくれ、雨上がりに見た幻 」
ちょうどこのMCの途中で、やっとワタシも左頬に強い光を感じた。
ライジングサンだ
右からはステージの照明が、そして左からは太陽の光が差し込んで、
すごく眩しくて・・・
けど、とっても嬉しくて・・・
雨上がりに見た幻
この曲に相応しい、ライジングサンだった
朝陽に照らされた、ピロウズのステージ。
バスターズにとって、こんな瞬間を目の当たりにできるなんて、本当に幸せだ。
メンバーの気合をひしひしと感じた。
いつものハコと違って、ステージはとっても遠いけど、
ちゃんと感じた。
歌い上げるさわおサンの気迫は本当にすごくて、
どんどん飲み込まれていく。
けどやっぱり、力はいり過ぎたのかな?ラストのウィウィ、なかったな。
98年916にこの北の大地で結成された、the pillows。
20周年のこの年に、この曲を、ココで聴けたこと、
本当に感慨深くて・・・切なくて・・・切なくて・・・
苦しいほど胸が締め付けられた
苦しかった。
嬉しすぎて、苦しかった。
さ:「北海道小樽市銭函海水浴場にて・・・
白い夏と緑の自転車 赤い髪と黒いギター 」
MCもね、いつもみたいな饒舌さはなかった気がする。
面白いコトも言ってなかったし。
もっと肩の力抜いて、いつものピロウズでいいのにな~って、思ったりもしたけどね。
正直。爆
でも、ライジングで白い夏~は嬉しい。
去年の弾き語りでも聴いたけど、すごく似合う
ただ・・・個人的に、ロックの学園の話を思い出してしまい、
顔がニヤケてしまいマシタ。笑
なんだかんだ言っても、ラストは圧巻!!!!!
MY FOOT でまた思いっきり跳んで、頭の中が真っ白になった。
Swanky Street のイントロに、曲名が出てこなかったくらい
ストレンジカメレオン ~ ハイブリッドレインボウ
懸命に目に焼き付けようと、目を見開いて見てたのに・・・
覚えてないや。爆
でもいい。
あの場所で、あの瞬間を観てたんだ。
それは事実だから。
さ:「アンコールさんきゅっ」
って、出てきたさわおサンは、
ライジングに今年も呼んでもらえて、嬉しいというようなコトを言ってたかな?
あ、あと28日の怒髪天との対バン告知。
さ:「遊びに来てくれよ!!」って。
そして・・・
さ:「この素晴らしい朝にピッタリな曲を・・・」
弾き語りで始まった、アナザーモーニング。
コレが・・・・・・・・
とってもとってもとっても、素晴らしかったんだ
号泣。
感じれたんだ。やっと。
今が朝で、ライジングの大トリなんだと。
そのステージに、ピロウズが立っていて、今、私はココにいるんだと。
実感できたんだ。
"生まれ変わる朝が来た"
そう、そんな朝がやってきたんだ。今、ココに。
LIVE自体はいいLIVEだったか?と言われれば、本編は上にも書いたみたいに、
トラブルや力入ったカンジがしたし、過去にもっとイイLIVEを観ているし、
正直、それほどでもないのカモしれない。
けれど、ワタシはこのアナザーモーニング1曲で、もうイイんだ。
全部OKだ
本当に素晴らしかった
ピロウズはピロウズだ。この20年ずっとそうだったんだ。
サンステの朝は、見事にピロウズ色に染まってた。
決して派手ではないけれど、自分の信じたコトを真っ直ぐにやり続けた、
そんなブレのない硬派なバンドの、真摯な色に染まってた。
ラストは Advice !!!!!
個人的には以外な選曲だったけど。笑
最後に思いっきりジャンプして、スッキリ!!!
ありがとう。
ステキな朝だった
来年はアースとかで観たいな~
なんとなく。
サンじゃなくてもいーんじゃないかな
それに、もっとメンバーも酒をガンガンに呑んで、
プレッシャーのない、一緒にFESを楽しめる時間帯に出してあげてください。
その方が、ピロウズらしい気がするわ笑
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the pillows@RSR
-†- SET LIST -†-
SE.~Kelly's Duck
01. この世の果てまで
02. LITTLE BUSTERS
03. NEW ANIMAL
04. バビロン天使の詩
05. サードアイ
06. I Know you
07. Ladybird girl
08. Funny Bunny
09. 雨上がりに見た幻
10. 白い夏と緑の自転車 赤い髪と黒いギター
11. MY FOOT
12. Swanky Street
13. ストレンジカメレオン
14. ハイブリッドレインボウ
【ENCORE】
15. アナザーモーニング
16. Advice
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