◆詩のチカラ
TOKYO ACOUSTIC NITE 2009 Presents
「詩のチカラ」
~Winter 1 Week Series~ Series6
山下久美子 / 原田真二
14.Feb.2009
@SHIBUYA BOXX
--------------------
St.Valentines' Day の夜。
とってもSweet でステキな夜デシタ。
原田真二サンは、名前は知っている・・・くらいの認識で
どーやらワタシと同い歳らしいですが。笑(←違う違う)
強制的な煽りも、全然イヤじゃなくて面白かったし。
歌はやっぱりスゴイよね。
そして、久美ちゃん。
もぉ、その出で立ちと笑顔だけで、癒されマス。
ホント。
あま~いデザートのようなそのステージは、
デザートにはもったいないくらいで、
まさにメインディッシュでした。
久美ちゃんが放つオーラは、
存在だけで人をあたたかく包み込んでくれる。
ありがとう。
とりあえず、セットリストを。
--------------------
*追記しましたっ(2/16)
--------------------
春一番が吹き抜け、2月もまだ半ばだというのに、
上着がいらない・・・という、とても暖かいValentines' Day。
おかげで、着るモノに迷いすぎて開演直前に到着。
遅刻するかと思った
すでに汗ダクです。笑
友達が席を取っておいてくれたので、いい場所で観れました。
大感謝m(_ _)m
ギリに着いたのでね、ホッと一息つけたと思ったとたんに、
会場は暗転。
開演デス。
ステージにはキーボードが用意されていたので、
勝手に最初は原田サンのステージなのだと思っていたのだけど、
オープニングは原田サンと久美ちゃんと2人で登場!!!
2人で1曲をしっとりと歌い上げてくれマシタ。
曲名、忘れちゃった
久美ちゃんは、Gパンにブーツ。
TOPSは胸の大きくあいた黒い長Tで、相変わらず可愛いってばっっ!!!
「また最後にご一緒させて頂きたいと思います。
ヨロシクお願いします。」
と原田サンが言って、久美ちゃんは一旦ステージを降りる。
原田真二・・・といえば???
ワタシは名前くらいしか知らない。実は。
代表曲というキャンディーも披露してくれたのだけど、
知りませんデシタ
デビュー32年ですから、ワタシが1歳の時の曲なのですね。
そりゃ、ちょっと・・・知らないわ。
ごめんなさい。
でもね、ギターの弾き語りとキーボードの弾き語り。
たった1人のステージなのに、全く物足りなさを感じさせない。
そのパフォーマンスと歌は、本当に素晴らしく、
弾き語りなのに、その後ろには大きな世界が広がっていました。
そして、MCも面白くてね。笑
原田サンファンと久美ちゃんファンと分かれているコトを、うま~くいぢりつつ、
キャンディーの掛け声なんかも、曲の後にもう1回みんなでやってみたりして。
しかも、強制的にネ。笑
でも、それが楽しくて、可笑しくて、腹抱えて笑いました。
ホント、楽しませてもらいましたよ♪
グローバルな活動もしているらしく、ニューヨークでは911のセレモニーや、
国連でのコンサートも行っているそう。
また、フィリピンの子供達を支援する活動もしているそうで、
その子供達のおかれている現状を知って欲しいと共に、
子供達の生命力を感じたと。
そんな中で、八王子のとある小学校の校歌を作ったらしいのだけど、
その1フレーズを披露してくれた。
歌詞はね、とてもわかりやすい、それこそ、小学生でも理解できる内容で。
「大人になってもありがとうとごめんなさいを忘れずに」
とかいうカンジの。(違ったらごめんなさい)
なんだろね?なんか、すっごく良かった。
泣きそうになった
この曲を、子供達がみんなで歌うのかー・・・と思ったら、
とってもグッときたよ。
当たり前の簡単なこと。
だけど、それが今すごく大切で。
子供達には、その当たり前の簡単なコトが、今は足りない気がする。
原田サンが歌うと、とても校歌には聴こえないけど(笑)
だけど、ちゃんと伝わるモノがありました。
曲の後に、
「この曲を、子供たちがみんなで歌って、収録とかもしたんですけど、
本当に泣けますよ。」
って言ってた。
それがね、解りマス。
ワタシもきっと泣くでしょう。
そういう曲です。
そして、地球に優しく生きていこうと。
1人1人の意識が世界を変えると信じていると、話してくれました。
そして、世界が大きな和で繋がって欲しいと、
大和 という曲を歌ってくれました。
壮大な曲だね。
最後にギターで1曲やったんだけど、面白いの。
これが「最後の曲です」って言うと、
みんな「えーーーーっっ!!」って言うじゃない?
その声が小さいからと、もう1度やり直したり、笑
「これで終わりなんだけど、実はもう1曲用意してるので・・・
終わったら、みなさん、解ってますね?」
って、自分から言ってみたり。
エンターテナーだね。笑
面白かった。
そして、鳴り止まない拍手の中、本当の最後にキーボードで歌ったAmazing grace 。
素晴らしかった!!!!!
笑い転げたと思ったら、しっかりと曲に惹きこまれる。
ステキなステージでした。
そして、しばしの転換を経て、久美ちゃん仕様のステージへと変わる。
会場はもう1度暗転し、SE.が流れる。
秀樹サンを先頭に、誠一朗サン&磯江サンがスタンバイ。
そして、最後に久美ちゃんが登場!!!
今度は白いフリルのシャツ。
か、可愛いっっ!!!(≧∇≦)
そして、Valentines' Dayにぴったりの、あま~い曲でスタート。
いっぱいキスしよう
今夜のバンドは座りだったから、
ほとんど久美ちゃんに視線は釘づけだったのだけど、
この曲のギターがとっても気持ちよかったよ。
誠一朗サンのコードギターの上を、秀樹サンのギターが滑るように鳴っていた
誠一朗サンのカウントから入ったんだっけな?
抱きしめてオンリー・ユー
甘い甘い曲が続いて、客席も今夜は座りだったのだけど、
ワタシはすっかり腰を落ち着けてしまい、
ゆったりまったりと、そしてどっぷりハマっていくのデシタ。
やっぱり久美ちゃんの存在はスゴイ。
ソコにいるだけで、その笑顔だけで、その声だけで、
全てが優しくほぐれていく。
一筋の暖かい光が射し、冷たい氷の世界が溶けていくように。
曲が終わると、秀樹サンが下手にハケ、
フト上手を見たら、すでに誠一朗サンはいなかった。笑
そして、磯江サンのピアノだけで始まったのは、、、
微笑みをもう一度
2年ぶりくらいかな?
イクスピアリかどこかで観た記憶。
この曲・・・ダメだ。
自然とあふれ出す泪。
ワタシらしく生きていけばきっと
微笑みに出逢える
泪のワケ忘れて 明日を夢みていたい
もう1度、原点に帰れたような気がしました。
ありがとう。
「ここまでスローな曲を3曲選んでみました。
原田クンの後に、ワタシはSweet なデザートってカンジでいこうかなと思います」
というようなコトを。
「原田クンとはどうやら同じ歳らしいのですが・・・
1人でやってて、エライねー!!
ワタシは今日もサポートミュージシャンを迎えているので、
ご紹介します。」
と、ここでメンバー紹介。
「チョコレートをあげようかと思ったのですが、なんだかちょっと恥ずかしくて、
今日は用意してきませんでした。
ウチの8歳の双子の娘は、昨日、そのうちの某1人が男の子に渡せたそうで・・・」
と微笑ましいお話を。
そのチョコも一緒に作ったらしいですよ。
「板チョコを湯煎でとかして、生クリーム入れて、
いきなり型ない?って言われても・・・
ないよっ!!みたいなね。」って。笑
そんなほんわかMCの後、
「じゃ、大好きな人のカヴァーを。」ってスローバラード。
清志郎サンの曲。
ワタシはこの辺の音楽、ちゃんと知らないのね。悔しいケド。
ちゃんと勉強しなくっちゃだな。
けど、とってもあたたかく、ステキでしたよ
そして「盛り上がる曲を!!」
って始まった宝石 !!!
みんな、待ってましたとばかりに立ち上がりマシタ♪
楽しかった!!!
Baby Don't cry の途中で、手を差し延べてくれた久美ちゃん。
ちょうどワタシの方向へ手が伸びたのですよ。
なんかね、もうね、ハートを撃ち抜かれマシタ。
その瞬間に、泣きそうになったよ。
Baby Don't cry って言ってるのに・・・
どんな夜にも夜明けは訪れ
全ての人に明日を運ぶ
また明日から、凛と背筋をはっていこう。
そんな気持ちになりマシタ。
「美味しいデザートになれたかしら?」
というようなコトを言ってたよね。
可愛いっってばっ!!!
最後に原田サンがつくった曲を・・・そばにいたいよ
そして、アンコール。
原田サンと久美ちゃんの2人で。
久美ちゃん、今度はジャケット姿。カッコイイ!!!
ココでやっと同い歳だということを確認されてマシタ。笑
そして、次の曲は26歳の時に原田サンに作ってもらった曲で、
『26』って歌うトコロがあるのだけど、
「『50』じゃなくていーんですか?」
とか、原田サンが聞いてマシタ。笑
ってか、2人共50には全く見えません。マヂで!!!
そして、この曲を共演するのは初めてなのかな?
原田サンのキーボードで、瞳いっぱいの涙
曲の後、2人ともとても興奮しているように見えました。
原田サンは「なんだか、鳥肌立っちゃいましたよ」って。
そしたら、久美ちゃんが「ホント?見せてみ?」って。笑
そんなやりとりも、楽しかった♪
最後は原田サンのてぃーんずぶるーすを、ギターで。
久美ちゃんの声とも良く合っているなーと思ったよ。
すっごいカッコ良かった!!!!!
ステージと客席が近いので、ステージを降りる2人に沢山のプレゼントが手渡されて、
両手いっぱいに抱えてました。
終演。
外は、さっきまであんなに暖かかった空気がすこしだけヒンヤリ。
だけど、ココロはどこまでもあたたかい。
久美ちゃんの歌は、いつもいつでも、ワタシのココロに春風を吹かせてくれる。
優しくあたたかくて、明日へ生きる勇気を、
そっと、置いていくのだ。
ありがとう。
--------------------
山下久美子
-†- SET LIST -†-
01. いっぱいキスしよう
02. 抱きしめてオンリー・ユー
03. 微笑みをもう一度
04. スローバラード [cover]
05. 宝石
06. Baby Don't cry
07. そばにいたいよ
【ENCORE】
w.原田真二
08. 瞳いっぱいの涙
09. てぃーんずぶるーす
春一番が吹き抜け、2月もまだ半ばだというのに、
上着がいらない・・・という、とても暖かいValentines' Day。
おかげで、着るモノに迷いすぎて開演直前に到着。
遅刻するかと思った
すでに汗ダクです。笑
友達が席を取っておいてくれたので、いい場所で観れました。
大感謝m(_ _)m
ギリに着いたのでね、ホッと一息つけたと思ったとたんに、
会場は暗転。
開演デス。
ステージにはキーボードが用意されていたので、
勝手に最初は原田サンのステージなのだと思っていたのだけど、
オープニングは原田サンと久美ちゃんと2人で登場!!!
2人で1曲をしっとりと歌い上げてくれマシタ。
曲名、忘れちゃった
久美ちゃんは、Gパンにブーツ。
TOPSは胸の大きくあいた黒い長Tで、相変わらず可愛いってばっっ!!!
「また最後にご一緒させて頂きたいと思います。
ヨロシクお願いします。」
と原田サンが言って、久美ちゃんは一旦ステージを降りる。
原田真二・・・といえば???
ワタシは名前くらいしか知らない。実は。
代表曲というキャンディーも披露してくれたのだけど、
知りませんデシタ
デビュー32年ですから、ワタシが1歳の時の曲なのですね。
そりゃ、ちょっと・・・知らないわ。
ごめんなさい。
でもね、ギターの弾き語りとキーボードの弾き語り。
たった1人のステージなのに、全く物足りなさを感じさせない。
そのパフォーマンスと歌は、本当に素晴らしく、
弾き語りなのに、その後ろには大きな世界が広がっていました。
そして、MCも面白くてね。笑
原田サンファンと久美ちゃんファンと分かれているコトを、うま~くいぢりつつ、
キャンディーの掛け声なんかも、曲の後にもう1回みんなでやってみたりして。
しかも、強制的にネ。笑
でも、それが楽しくて、可笑しくて、腹抱えて笑いました。
ホント、楽しませてもらいましたよ♪
グローバルな活動もしているらしく、ニューヨークでは911のセレモニーや、
国連でのコンサートも行っているそう。
また、フィリピンの子供達を支援する活動もしているそうで、
その子供達のおかれている現状を知って欲しいと共に、
子供達の生命力を感じたと。
そんな中で、八王子のとある小学校の校歌を作ったらしいのだけど、
その1フレーズを披露してくれた。
歌詞はね、とてもわかりやすい、それこそ、小学生でも理解できる内容で。
「大人になってもありがとうとごめんなさいを忘れずに」
とかいうカンジの。(違ったらごめんなさい)
なんだろね?なんか、すっごく良かった。
泣きそうになった
この曲を、子供達がみんなで歌うのかー・・・と思ったら、
とってもグッときたよ。
当たり前の簡単なこと。
だけど、それが今すごく大切で。
子供達には、その当たり前の簡単なコトが、今は足りない気がする。
原田サンが歌うと、とても校歌には聴こえないけど(笑)
だけど、ちゃんと伝わるモノがありました。
曲の後に、
「この曲を、子供たちがみんなで歌って、収録とかもしたんですけど、
本当に泣けますよ。」
って言ってた。
それがね、解りマス。
ワタシもきっと泣くでしょう。
そういう曲です。
そして、地球に優しく生きていこうと。
1人1人の意識が世界を変えると信じていると、話してくれました。
そして、世界が大きな和で繋がって欲しいと、
大和 という曲を歌ってくれました。
壮大な曲だね。
最後にギターで1曲やったんだけど、面白いの。
これが「最後の曲です」って言うと、
みんな「えーーーーっっ!!」って言うじゃない?
その声が小さいからと、もう1度やり直したり、笑
「これで終わりなんだけど、実はもう1曲用意してるので・・・
終わったら、みなさん、解ってますね?」
って、自分から言ってみたり。
エンターテナーだね。笑
面白かった。
そして、鳴り止まない拍手の中、本当の最後にキーボードで歌ったAmazing grace 。
素晴らしかった!!!!!
笑い転げたと思ったら、しっかりと曲に惹きこまれる。
ステキなステージでした。
そして、しばしの転換を経て、久美ちゃん仕様のステージへと変わる。
会場はもう1度暗転し、SE.が流れる。
秀樹サンを先頭に、誠一朗サン&磯江サンがスタンバイ。
そして、最後に久美ちゃんが登場!!!
今度は白いフリルのシャツ。
か、可愛いっっ!!!(≧∇≦)
そして、Valentines' Dayにぴったりの、あま~い曲でスタート。
いっぱいキスしよう
今夜のバンドは座りだったから、
ほとんど久美ちゃんに視線は釘づけだったのだけど、
この曲のギターがとっても気持ちよかったよ。
誠一朗サンのコードギターの上を、秀樹サンのギターが滑るように鳴っていた
誠一朗サンのカウントから入ったんだっけな?
抱きしめてオンリー・ユー
甘い甘い曲が続いて、客席も今夜は座りだったのだけど、
ワタシはすっかり腰を落ち着けてしまい、
ゆったりまったりと、そしてどっぷりハマっていくのデシタ。
やっぱり久美ちゃんの存在はスゴイ。
ソコにいるだけで、その笑顔だけで、その声だけで、
全てが優しくほぐれていく。
一筋の暖かい光が射し、冷たい氷の世界が溶けていくように。
曲が終わると、秀樹サンが下手にハケ、
フト上手を見たら、すでに誠一朗サンはいなかった。笑
そして、磯江サンのピアノだけで始まったのは、、、
微笑みをもう一度
2年ぶりくらいかな?
イクスピアリかどこかで観た記憶。
この曲・・・ダメだ。
自然とあふれ出す泪。
ワタシらしく生きていけばきっと
微笑みに出逢える
泪のワケ忘れて 明日を夢みていたい
もう1度、原点に帰れたような気がしました。
ありがとう。
「ここまでスローな曲を3曲選んでみました。
原田クンの後に、ワタシはSweet なデザートってカンジでいこうかなと思います」
というようなコトを。
「原田クンとはどうやら同じ歳らしいのですが・・・
1人でやってて、エライねー!!
ワタシは今日もサポートミュージシャンを迎えているので、
ご紹介します。」
と、ここでメンバー紹介。
「チョコレートをあげようかと思ったのですが、なんだかちょっと恥ずかしくて、
今日は用意してきませんでした。
ウチの8歳の双子の娘は、昨日、そのうちの某1人が男の子に渡せたそうで・・・」
と微笑ましいお話を。
そのチョコも一緒に作ったらしいですよ。
「板チョコを湯煎でとかして、生クリーム入れて、
いきなり型ない?って言われても・・・
ないよっ!!みたいなね。」って。笑
そんなほんわかMCの後、
「じゃ、大好きな人のカヴァーを。」ってスローバラード。
清志郎サンの曲。
ワタシはこの辺の音楽、ちゃんと知らないのね。悔しいケド。
ちゃんと勉強しなくっちゃだな。
けど、とってもあたたかく、ステキでしたよ
そして「盛り上がる曲を!!」
って始まった宝石 !!!
みんな、待ってましたとばかりに立ち上がりマシタ♪
楽しかった!!!
Baby Don't cry の途中で、手を差し延べてくれた久美ちゃん。
ちょうどワタシの方向へ手が伸びたのですよ。
なんかね、もうね、ハートを撃ち抜かれマシタ。
その瞬間に、泣きそうになったよ。
Baby Don't cry って言ってるのに・・・
どんな夜にも夜明けは訪れ
全ての人に明日を運ぶ
また明日から、凛と背筋をはっていこう。
そんな気持ちになりマシタ。
「美味しいデザートになれたかしら?」
というようなコトを言ってたよね。
可愛いっってばっ!!!
最後に原田サンがつくった曲を・・・そばにいたいよ
そして、アンコール。
原田サンと久美ちゃんの2人で。
久美ちゃん、今度はジャケット姿。カッコイイ!!!
ココでやっと同い歳だということを確認されてマシタ。笑
そして、次の曲は26歳の時に原田サンに作ってもらった曲で、
『26』って歌うトコロがあるのだけど、
「『50』じゃなくていーんですか?」
とか、原田サンが聞いてマシタ。笑
ってか、2人共50には全く見えません。マヂで!!!
そして、この曲を共演するのは初めてなのかな?
原田サンのキーボードで、瞳いっぱいの涙
曲の後、2人ともとても興奮しているように見えました。
原田サンは「なんだか、鳥肌立っちゃいましたよ」って。
そしたら、久美ちゃんが「ホント?見せてみ?」って。笑
そんなやりとりも、楽しかった♪
最後は原田サンのてぃーんずぶるーすを、ギターで。
久美ちゃんの声とも良く合っているなーと思ったよ。
すっごいカッコ良かった!!!!!
ステージと客席が近いので、ステージを降りる2人に沢山のプレゼントが手渡されて、
両手いっぱいに抱えてました。
終演。
外は、さっきまであんなに暖かかった空気がすこしだけヒンヤリ。
だけど、ココロはどこまでもあたたかい。
久美ちゃんの歌は、いつもいつでも、ワタシのココロに春風を吹かせてくれる。
優しくあたたかくて、明日へ生きる勇気を、
そっと、置いていくのだ。
ありがとう。
--------------------
山下久美子
-†- SET LIST -†-
01. いっぱいキスしよう
02. 抱きしめてオンリー・ユー
03. 微笑みをもう一度
04. スローバラード [cover]
05. 宝石
06. Baby Don't cry
07. そばにいたいよ
【ENCORE】
w.原田真二
08. 瞳いっぱいの涙
09. てぃーんずぶるーす