◆PIED PIPER TOUR@ZEPP SENDAI |

◆PIED PIPER TOUR@ZEPP SENDAI




the pillows

PIED PIPER TOUR


28.Sep.2008

@ZEPP SENDAI


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詳細はもうちょっと、ひっぱりマス
札幌が終わったら、アゲようかな。

なので、とりあえずセットリストだけ

以下ネタバレありあり

*LIVEレポ 追記しましたっ(10/1)

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初めてのZEPP SENDAI。
先週までの東京では余裕で半袖で、開場待ちができたのに、
急に寒くなってしまって、今日はめちゃめちゃ寒いっっ(;>_<)
いつの間にか、暑い夏は過ぎ去り、涼しい・・・というか寒い季節がやってきました。
the pillows PIED PIPER TOUR もとうとう終盤デス。

残すはココ仙台と札幌2Days、そしてファイナル東京のみ。

駅に直結したとても便利な立地のZEPP。
外で整列した列は、入場できたと思いきや、中でまた軽く並ばせられてフロアへ。
面倒な入場のさせ方ダナ

フロアで待ってる間も、やけに厳しいセキュリティーチェックでした。
あっという間にフロアは埋まっていた気がする。
東京よりも小さい気が???と思ったら、やっぱり。
キャパ1500なんだね。AX 程度。

ワタシの整番もまぁまぁだったので、2列目にスタンバイ。
東京のZEPPは割と楽だったから、正直、甘くみてました

いつものように、チューニングが終わると間もなく暗転。
SE.が流れる。
下手から、さわおサンを先頭にメンバー登場!!!

もちろん、後ろからはものすごい押しデス。
全く動けません。笑
ってか、ワタシの足の置き場が・・・微妙デシタ。
いっぱい足を踏んだ気がする。ゴメンナサイ。
でも、2列目なのでステージはバッチリ見える!!!

そして、今夜はこの曲でスタート!!!!!
PIED PIPER

No Surrender ~ Mr.Droopy
最初から、ものすごい勢いを感じた。
私自身、こんなにステージが良く見えることが、
まだそんなにないからかもしれないけど、
それだけじゃない。
気合いというか、ツアー終盤で、もう演奏は慣れたモノでしょ。
その余裕からくる、パフォーマンスがものスゴいカッコイイ!!!!!

さわおサン:「久しぶりじゃねーか!!
今夜も楽しい時間にしよーぜ」

そして、あのイントロが流れると…さわおサンと一緒にバスターズが叫ぶ。
「ターミナル・ヘヴンズ・ローーーーーーーーック!!!!」

さわおサンは、銃を放つようにサイクロンを抱える。
最高っっ!!!

New Animal
この辺二曲での、さわおサンのジャンプがめっちゃカッコよかった!!!
あの、膝曲げて高く跳ぶヤツ!!!

バビロン天使の詩
もうとにかく、オーディエンスがスゴイ!!!
地方の飢餓感っていうかさ、本当に1年ぶりの人が沢山いるんだろーね。
思う存分楽しんでやろう感がホントにスゴイ!!!
ワタシは身体が流されないようにするのに必死で、跳んだり全然できなかった。笑
ソレはソレでいーんだけど。今夜は思いっきりステージに集中させてもらいマシタ♪

Across the metropolis
確かこの曲の時、緑の照明がクルクル回ってた。
ミラーボールみたいな、でも違うんだけど・・・
ソレが、とってもキレーで見惚れてた。

今夜の照明は、全体的にはステージ後ろからが多い気がした。シルエット状の。
カッコイイし、めちゃめちゃキレー!!!!!
ただ、今ひとつ表情が見えないのが残念だったけど
あ、でも淳サンはめっちゃよく見えた。^^

この辺りだったかな?外人サンが、「HYBRID RAINBOW!!!」って叫んだっぽい。
↑よく聞こえなかったんだけど。
さ:「まだ早いだろっ。too early」って流す。笑

さ:「真鍋君、昨日コンビニ行ってたでしょ。ちゃんと買い物できたの?笑
なんだっけ?あの、ラリックマ?あ、リラックマ?」笑

場内爆笑。ラリックマって(T▽T)
さわおサン自身もめっちゃウケてた。
こんなんかな?って、ラリったクマの真似とかしててね。笑
マジボケだったらしく、恥ずかしいな~って後から言ってたけど。

さ:「真鍋くんさ、あの点数集めて貰えるヤツ、
全然集めてもないのによー、クレとか言うんだぜ。」

Peeちゃん:「大変反省しております。」

さ:「財布忘れたこともあってさー、レジのトコロで打って貰ってから気付いて、
ダメ?って、ダメに決まってんだろーがっ!!」

P:「大変反省しております。」笑

さ:「財布は持っていったの?ちゃんと買い物はできたのね?
心配しちゃったよ。」
って、Peeちゃんのコンビニでの姿を想像したら、可愛くって笑えた。
私なら、ど~ぞってあげてしまいそうだ。笑

バスターズから「シンちゃ~ん」って声があったかな?
で、話題はバンビTに。
シンちゃん:「みんなはじめましてで知らないと思いますが、
ツアー後半、僕はずっとこのTシャツを着ていて。
なんか、この辺(お腹周り)膨らんでますが…。笑
去年はこの辺(上の方)にバスターくんが膨らんでいたんですが、
今日はいないので、変わりに僕が膨らんで来ました~」

バスターズが盛り上がると、
さ:「甘やかすな!!」って。笑

さ:「あの~タカトシのタカみたいにね、しようと思って。笑

じゃ、踊る準備はいいか~?恋する準備はいいか~?Tokyo Bambi

Go!Go!Jupiter ~ ビスケットハンマー
覚えてないケド
とにかく盛り上がってた。
本気で足の踏み場がありまセン。

聞こえてきた、このイントロ。
嬉しくて嬉しくて、思わずキャーーーーーー(≧∇≦)ですよ。
Kim deal

この曲めっちゃ好きだってばっ!!!
また聴けて嬉しい~~~♪

そんでココで、また外人サンが、「HYBRID RAINBOW!!!」て叫ぶ。笑

さ:「too early!! この曲やったら、オレら終わっちゃうじゃないか!!」

もちろんさっきのように、笑いにして流すんだろーと思った。
だって、この曲やったら、終わっちゃうんでしょ?
ソレは困るし。笑

と、思ったら・・・
弾き語りVer.を弾きはじめるさわおサン。

∑( ̄□ ̄;)

そして歌いはじめるさわおサン。

!!!!!Σ( ̄□ ̄;)

みんな、冗談だと思ったんじゃないかな?すぐヤメルんだろーって。
ワタシもどこでヤメルんだろ?って思ってたんだ。
だからこその、あの大合唱だったんじゃないかな?

すぐに一緒に歌いはじめるバスターズ。
サビだけじゃなく、最初からさわおサンと一緒に大合唱。
まだバンドが入らず、弾き語りの部分なのに・・・

そしたらさわおサンも、マイクから少し離れてバスターズに歌わせたりしてて。
だから、さらに大合唱は大きくなった。

もう、止まらない。

どうすんだ?って見守ってた(ように見えた)メンバーも、
サビからはいつものように、バンドも加わった!!!!

もう、止まらない!!!!!(≧∇≦)

フツーのハイブリだっ!!!
それに、照明もちゃんとハイブリだった!!!
むちゃくちゃキレー!!!!スタッフもすごい!!!

最後まで大・大・大合唱!!!!!!!!!!

あ・り・え・な・いーーーーーーーーーーー!!!!!

こんな中盤に、まさかまさかのハイブリ!!!!!
狂気乱舞するなって方がムリっ!!!!!

だって、いつのまにか本気のハイブリになってて。
あの間奏だって、いつものように、さわおサンと淳サンが向かい合って、
頭下げて掻き鳴らして・・・
スゲーーーーーーー嬉しかった♪

そして、、、曲が終わると、「じゃっ」ってカンジで、みんな楽器下ろして、
シンちゃんもセット下りて、袖に下がる真似をしたりしてね。笑
バスターズは慌てて、叫びましたよ。私も。笑

「too early~!!!」笑笑笑

さ:「何がtoo earlyだよ!気楽なもんだな~!笑
オレ、外人さんには甘いな~。絶対日本に住んでるのになっ!!笑
でも、久しぶりに歌って、気持ち良かったよ。^^
残り、札幌とファイナルまで、絶対言うなよ!!
山中さわおサンって、イイ人だな~って、誰か言ってくれないかな~・・・笑」

言う言う!!
いっぱい言っちゃう!!!笑

さわおサンはめっちゃイイ人ですよ~~~!!!
ホント、イイ人。笑
大好きデスっ

それにしてもみんな、楽しそうだったな~。ステージの上も下も。
もう会場中が一体になってるのを感じたよ。
これでもう、最高潮になっていたけど、
こっから先がさらにスゴイ!!!!!
ハイブリが中盤にきたって、最後まで魅せてくれる、
最後の最後までありえない高みに連れて行ってくれる。
ピロウズはスゴイ!!!!!

それから、さわおサンは、思い出したように髪を撫で付ける。(T▽T)
だから、イケテないんだってば~。笑
「たむけん~」って叫んでる人がいたけど、笑、似てるカモ。笑
だけど最高にイケてるインスト!!! Tokyo Zombi

Last Holiday の最後さ、
回を重ねれば重ねるほど、優しく、大切に聴こえるのは、
私だけかなー?←たぶんナ。笑

このイントロが聴こえてきて、やっぱり嬉しかった。

東京2Daysと似たセットなんだなーって思って、
また体感できたコトが、嬉しくて、嬉しくて・・・
TRIP DANCER

歩み寄るべきだなんて 思わないだろ
探してるものは僕らの中で騒いでる


泪が込み上げた。このセット、やっぱいいな~♪

日々のうた
周りは結構驚いていたカンジがした。
そりゃそーだ。
東京では私もビックリだったもんっっ!!!

失くさないでくれ 時が経って 君が今より歳老いても
止まらないでくれ 大人みたいに 欲しいものを見失っても
またいつか 変わるだろ わかるだろ


ココで、誰かがランハイのクラップをはじめちゃった。
さ:「なにソレ?意味わかんねー。な、なにソレ?」

そりゃそーだ。コレは調子に乗りすぎだよね
さわおサンの機嫌が良かったから、いーものの・・・

さ:「いつものように、新曲をもう4曲書いた!!
それをリハの後とかにセッションして、
今日は3週間前に作った新曲を、これからやろうと思う。 メロディ!!」

私も3回目なので(笑)、結構覚えてきたぞ。
コレも照明がね、木漏れ日のような暖かい光が、ステージ上でクルクル回るんだ。
愛のメロディを奏でるように。

Ladybird girl ~ Purple Apple ~ That's a wonderful world
クラップがキツイ。ってか、両手を挙げるのがキツイ。笑
動けないんだもんっ!!!(T▽T)
でも、楽しすぎるっっ!!!

で、メンバー紹介。
淳サン:「今、両親は多賀城に住んでて、たまに見に来るんだけど…
今日は来てないよ。
大体二階で見てるんだけど、結構見えるんだよ。
今日はいないので、やりやすいです。笑」

今夜は前に知った顔でもあったのかな?
スゴイご機嫌に見えたな~。私がいつも見てないだけか?爆
今日は真ん前だったから、いつもよりは見てみた。

淳:「そーいえば昨日、母から伝言を預かって来ました。
真鍋サンによろしく~って。
タクシーに乗る間際に、よろしく~って。」

さ:「なんで?オレにはねーの?」

淳:「うん、なんかね。」

さ:「まさか、オマエ~!!
ストライクゾーンが広いからって…」笑

Peeちゃんは爆笑しておりました・・・たしか。
それから、話の流れを忘れたのだけど、またリラックマへ。笑

P:「昨日、ローソンから出てくるところを山中くんに見られてしまいました。」

さ:「ちゃんと買い物できたのね?」

P:「無事にリラックマのグッズをゲットすることが出来ました。
リラックマのグッズがすごく充実してるローソンが、
仙台にはあります!!!」笑

さ:「ラリックマのTシャツとか作ったら、怒られるかなー?
怒られるよなー?
仙台限定でラリックマTシャツ!!とか。」笑

さわおサンが紹介したんだっけな?
バスターズがみんな、「バンビちゃ~ん」ってシンちゃんを呼んでたっけな?
笑える。
さ:「バンビちゃんとか言われてるっ。笑
小鹿だぞ?」

シ:「ラリックマがダメなら、ラリバンビとか、いーんじゃないんですか?」笑

さ:「どんなだよっ!!」って言いながら、ラリった真似をするさわお。(* ̄m ̄)

シ:「去年はあの辺に(上の方)バスターくんが膨らんでおりましたが・・・」

さ:「おいおいっ、さっき言ったぞ?その話。」
と突っ込まれるが、そのまま続けるシンちゃん。笑

シ:「今年はナニを膨らまそうかと考え、自分を膨らませる為に、
昨日、びっくりドンキーのハンバーグを300g食べてきましたー!!
ちょっと残したけど。笑」

大盛り上がりのバスターズ!!!(T▽T)
意味がわからん・・・風なさわおサン。笑

シ:「この心意気、わかってくれますかー?」

またしても大盛り上がりのバスターズ!!!(T▽T)
そしてまたしても、意味がわからん・・・風なさわおサン。笑

シ:「次の曲はドラムから入るんですが、
今日はいつもと変えて、カウントを入れてみます。」

さ:「なんだよ?ソレ?やってみて。」

って、スティックでカウントを入れて入るシンちゃん。
メンバー大ウケ。笑

もちろん、 Finger post of magic デス!!!

さ:「わかんねーよ!!メンバーしか笑ってねーじゃんっ!!」
いや、そんなことはないですよっ!!
私も大ウケでした。(T▽T)笑

さ:「このツアーで、やっぱりこのPIED PIPER ってアルバムは、
いいアルバムだったんだと、確信しました!!
またいい曲かいてやってくるから、そん時はまた遊んでくれるかー?」

大合唱で楽しいっっ!!!

Winning Come Back!
スミマセン。ナニがなんでも突っ込む精神。爆
や、2列目だから、突っ込むも何もないのだけどね。笑
気持ちイイーーーーーーーー!!!

POISON ROCK'N' ROLL ~ RUNNERS HIGH
アレ?
覚えてないわ(T▽T)
最高すぎて、イッてしまってた。笑

そして・・・アンコール。
さわおサンが下手でグータッチ。

さ:「アンコールさんきゅっ。
先日、19周年迎えましたー!!
19年やってて、俺たちがただひとつ言えるコトは、
なかなか人に伝わらなくても、自分で考えて、
自分の判断で、自分の思う道をいけばいい。

オレたちは、この道を選んできたんじゃない。
この道を行くしかなかったんだ。
解るだろ?


↑の活字じゃ、全然伝わらないだろーけど、
きっとコトバもニュアンスであって、実際は違うしね。
だけど、このMCを言ってる時のさわおサンの迫力はもの凄かった。
「この道を行くしかなかった」って、そのコトバが、
全てを語ってた。

そして、「解るだろ?」って。

このコトバがすごく響いた。
ピロウズとバスターズの関係が、この一言に凝集されてる気がして、
ボロボロ泣いた

絶対忘れない。
このコトバ、あの表情。

絶対忘れないよ。。。


そして、響いたギターの音。
この曲だと確信した瞬間、前の人の背に突っ伏して泣いた。

確かめに行こう

このMCに続いた、この曲。
説得力がありすぎて・・・

今の僕を待ち受けるものに 何を当てはめていたのかさえ
自分で解らなかったくせに 勝手に失望していた


あの頃の自分を思い出す。
痛い痛い、痛い曲。
でも、今だからわかる。
あの頃の傷があるから、今がある。
今があるから、この先もあるんだ。

生きにくかった今までの私に
光を見せてくれる。
冷たい手をあたたかくひいてくれる。

偽りのない世界まで 確かめに行こう


Blues Drive Monster
やっぱり、泣きながら歌った。
この流れだと、どーしても感極まってしまう。笑

最後にさわおサンがステージに残ると、
どこからともなく聞こえてくるコトバ。

「ありがとー!!!」
バスターズが口々に叫ぶ。
わかるよ。もうそのコトバしかないんだよね。

さ:「今日、良かった?新曲、良かった?
もっといい曲があるぜっ!!
セッションして、ちゃんと形になったら、リリースとか関係なく、
どんどんLIVEでやっていくから、また遊びに来いよっ!!!」


POISON ROCK'N' ROLL をバスターズが気持ちよく歌い終わると、
相変わらず、ビールを持ってメンバーが再登場!!
「美味しそう~」って言ったら、「自分で買って呑めばいーじゃねーかっ」って。笑
えぇ、買って呑みますともっ!!

さ:「あのー、アンコールって段々盛り上がってきて、
いいところでオレは出てくんだぞ!!
もうずっと、ダンダンダンって(音楽に合わせての手拍子になってて)・・・」
そう言われてみれば・・・BGM.の音楽に合ってタネ笑
なんかさわおサン、BOX踊ってたよ。笑

さ:「なんか、グダグダすぎる?リラックスしすぎか?オレ。笑」

バ:「いいよー!!」

さ:「それにしても、仙台でもこんなに集まるようになったかー!!
この前までJUNK BOXとかでやってたんだぜ?オレら。
オマエら、どこにいたんだよー?」
って、凄く嬉しそう。

そしたら、
さ:「発表しまーす!!」って言うから、
ん?ナニ?って真剣に思ってたら、

さ:「オレは君たちが大好きです!!

だって。なに?なんなの?この人

しかもさわおサン、めちゃめちゃニッコニコで言うの。
もう泣きそう。

なんかねー、何て言うかな?
久しぶりに古い友人に会いにでも来て、気の合う仲間同士、
酒を酌み交わしているような、そんなLIVEだった。
とてもリラックスしていて、楽しそうで、
バスターズも久しぶりに会いに来たピロウズと、めいっぱい楽しもうとしてる、
それが、ひしひしと伝わって、めちゃめちゃ嬉しかった。

またハイブリ(違ったのかな?)のイントロを弾きだす、さわおサン。
で、なんか違うの歌ってたよね?
ナンだろ?

笑ってたけど。

そして、最後は、、、

Funny Bunny

サビ部分を大合唱!!!!!
さわおサンも途中からモニターに昇って、バスターズの声を聴いてて、
サビの後、拍手してくれた。
拍手、してくれたよ

確かに、この日のバスターズはものすごい歌ってたね。みんな。
東京だったら、クレームがきそうだ。笑

ファニバニも2番のサビは、さわおサンも歌いながら、
バスターズもすごい歌ってたし・・・
でもなんか、ソレが逆にいい雰囲気を作ってた気がしたよ。

仙台の夜は、大合唱があったことによって、
他のどこにもない雰囲気を作っていたコトは、確かだと思う。
それが、あの一体感やゴキゲンなピロウズに繋がっていたんだと思う。

本当に最高の夜デシタ!!!

なんでチケット取ったんだっけ?なんて、
夏の勢いで取ったチケットを見ながら、
自分の行動を若干不思議に思っていたけど、笑
仙台まで行って、本当に良かったーーーーーーー!!!
このまま札幌に飛んでしまいたかったよ。笑

次は、とうとうファイナルか。
なんか、寂しくなってきちゃったなー。
さわおサンもどこかで言ってたけど、
すごいイイツアーだったと思う。

うん。間違いないっ!!!
だって、ドコもすごかったもんっ!!!笑

ファイナルも、最高の夜になりますように・・・

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the pillows @ Zepp Sendai
-†- SET LIST -†-


01. PIED PIPER
02. No Surrender
03. Mr.Droopy
04. ターミナル・ヘヴンズ・ロック
05. New Animal
06. バビロン天使の詩
07. Across the metropolis
08. Tokyo Bambi
09. Go!Go!Jupiter
10. ビスケットハンマー
11. Kim deal
12. ハイブリッド レインボウ
13. Tokyo Zombi
14. Last Holiday
15. TRIP DANCER
16. 日々のうた
17. メロディ(新曲)
18. Ladybird girl
19. Purple Apple
20. That's a wonderful world
21. Finger post of magic
22. Winning Come Back!
23. POISON ROCK'N' ROLL
24. RUNNERS HIGH

【ENCOREⅠ】
25. 確かめに行こう
26. Blues Drive Monster

【ENCOREⅡ】
27. Funny Bunny