ホント、数学の本とか今無理
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内容は、生きることと死ぬことを題材にしたもので、
絵も文章も好きな感じで、何回も読んだ
生き物は、生まれた瞬間から死ぬことは必然で、
死んだ後に残されたものは無常で、
死んだモノにとっては、なくなったと同じことで、
執着しなくてよい
と読み取れたのですが。
例えば、絵本の作者って、
これこれこういう意味を伝えたいから、
こういう文章や絵で分からせようとか、
意図的というか、戦略的なんですかね?
もしそうだとすると、それは人の心に響くんでしょうか?
純粋な想いならいいんでしょうか?
願いなら?
いい悪いでもなくて、人の心を打つときもあるし、打たないこともある
ってのが答えだとも思うのですが…
自分の接客に疑問を感じてきました