こんばんは!
だーいぶ間があきましたねー
途中まで、記事を打っては寝落ち。
邪魔が入って、忘れ去ってみたりね
あ、今日の記事のタイトルは
だいぶ前から打ってありました。
5月10日って、書いてあります
もう、その頃のフレッシュなワタシで
記事は書けないと思いますが
記憶を辿って行きたいと思います
わたし、実は、
自分に霊感なんてないと思っていました。
同級生がね、
向かい合わせの校舎を見て
「あの窓のところに男の子がいるー」
とか、なんだかんだ言って
盛り上がってるんですけど、
わたしには
ぜーんぜんわかんないの
それよりも、テスト中に、
前の席の子の横に立っている女の人の方が
気になっちゃう。
でも、直視すると何もいない。
先生かな?って思っても
試験監督は男の先生だった…
その話を前の席の子にしたら
お姉ちゃんが病死していたり。
そういう不思議なことはあれど
わたしには、チカラはないと思っていました。
25歳くらいまで。
それは、ある日突然やってきました。
長くなってしまったので、また明日

