今日、母と買い物に行きました。
珍しく雪道は滑らず、順調でした。
いつもなら、怖くて下を見ながら
じゃないと歩けない(・_;)
でも今日は楽勝やった。
油断してました。
道路を渡ればスーパー・・・
その時・・・
滑った。
お尻を強打!!!
そのまま、倒れこんでしまった。
痛さで起きれない。
母の声が聞こえる。
「大丈夫か?」
母に肩を借りてなんとか起き上がる。
その瞬間・・・
めまい、吐き気、目のかすみ・・・
動けない。前がみえない。
「車が通るから渡ろう。」
母に支えられなんとか道路を渡る。
スーパーの入口のベンチに座らされ
母は買い物に走った。
なんかあったら電話するんやで!
と言葉を残し。
ふらふらやのに、気持ち悪いのに
意識は鮮明。。。
(この人こんなとこに座って何してんねん?)
とか思われてるんやろなぁ・・・
とか
(こんなに汗かいて化粧落ちてひどい顔なってるやろなぁ)
とか。。。
普通に思ってた。
そうこうしてる内に視界が戻り
吐き気もなくなった。
ほんの一瞬やけど・・・
(もぅあかん・・・)
って思っちゃったょ。
そんな時真っ先に頭に浮かんだのは
きょしクン・・・
じゃなく子供の顔。。。
その後すぐにおもむろに携帯を
開ききょしクンを見て一息ついたけど(笑)
きょしクンは偉大です。
早く逢いたいなぁ。
雪国にお住まいの皆様・・・
雪道にはお気を付け下さいデス。