心のどこかで心配していたことが現実となった…
昨日仕事が終わる30分前
突然の私宛ての外線
日中なら、娘の誰かが熱か怪我かと
検討がつくものだけど
今回は嫌な予感しかなかった…
私「お電話変わりました〇〇です」
「〇〇小学校の〇〇(担任)です」
…なんかあったなと心臓がドキドキする(-。-;
同じクラスの男の子から酷い言葉を浴びせられ
気づついた末娘
担任の先生
わざわざウチに来てご説明申し上げたいと。
ココにも書けないくらい酷い言葉
玄関でコトの説明を淡々と話し続ける担任
勉強が苦手な娘を下に見たバカにした言葉だったと
話しを聞きながら
あぁ この先生ウチの子に興味ないんだな…と感じ
同じ内容の事が過去にも3回あり
その度に個人的に
そして子供達全体に指導していると。
全く子供の心に響かない指導なんだろうな…
授業参観行けば わかるんだな…
あー想像つく
主人にこの思いをぶつけた
同じ思いだった
ただ、主人はこの思いを担任にぶつけても
全くダメだろうなと。
向こうの親御さんの出方を待つ
こういう時 男の人って冷静なんだね
私は胸のあたりがモヤモヤしてた
頭からその事が離れない
そうだ‼︎こういう時こそワクワクすること考えよっ
私の足にしがみつくように眠る末娘の頭を撫でながら
今何したい?と自分に聞く
コーヒー飲みたい→飲んでみた→めっちゃコーヒー美味いやん→なんだかホッとした→1ミリだけ気持ち軽くなった→担任を責める気持ちメラメラしていたのが落ち着いた→男の子もまだまだ成長過程 失敗もあるよね→でも許す気持ちは今はない→今のこの気持ちに蓋をしないでただ受け止める
明日は学校行くって宿題やり始めた
プロテイン入りのホットケーキは
チョコレート塗って食べてくれてる
ビタミンB液体とメグビーミックスは
炭酸ジュースに混ぜたら毎日飲んでくれるようになった(炭酸ジュースの砂糖が気になるが今は良し)
明日もきっと担任から電話が来るだろう
子供にどのように指導したかの報告
毎日 高タンパクの食事を作る!
朝から作る!
中学入学して笑って通う娘の顔を思い描く
母は頑張る!
毎日淡々としっかり生活していくのみだ(^^)