本を読む本 (講談社学術文庫)
Mortimer J. Adler Charles Van Doren 外山 滋比古

最近は本を読むための本が、書店で目に付く。
主に、ビジネス本のための読書法のようだが、「フォトリーディング」や「リバレッジリーディング」などの読書法を紹介する類だ。
速読や多読しなきゃいけないほど、ワタシは急いでないので。
コレはちょっと毛色が違うみたいなので、読んでみようか、と。
スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫
Samuel Smiles 竹内 均

「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」
学生時代にレポート作成の際に、確か読んだはずだ。
それから十数年が経過した自分が、果たしてどんな感想を持つのだろうか。
SanDisk MobileMate Micro Reader microSDHC/M2対応

microSD/SDHCカード用のカードリーダーである。
ワタシが現在持っているSDカード対応機器は、すべて機器自体にUSB端子が付属していたので、カードリーダーは不要だった。
先日購入したNintendo DSiには、残念ながらUSB端子がないので必要に迫られてAmazonで物色し、コレを発見。
なんか、ものすごく小さそうだしチープなにおいプンプンだけど、「SanDisk」のロゴがいい感じ。
Transcend microSDHC CARD 4GB Class 6(SD 2.0)

しかし、SDカードもホント安くなったもんだ。
4GB Class6でこの価格なら、何枚か大人買いしてしまいそうになるが、今後さらに値下がりすることを考え、とりあえず携帯電話とデジカメ用に2枚で我慢。
これまで使用していた低容量のSDカードはNintendo DSiにまわすことにする。
COWON タッチプレーヤー O2-16G-BL

音楽や動画の視聴には、普段は携帯電話を使用しているのだが、飛行機や病院の中では使うわけにいかない。
また、動画を視聴するには、やはり携帯電話の3インチちょっとの画面というのは、若干小さい気もする。
こいつは、4.3インチの大画面、今流行りのタッチスクリーン式液晶。
音質に定評のあるCOWON製品、フラッシュメモリ仕様、Divx、H.264、WMVなど多くの動画フォーマットに対応、最大1280x72解像度再生可能、SDカードスロットあり、とほぼ全部入りのメディアプレーヤー。
PC内の動画ライブラリのほとんどを、エンコードする手間なく、そのまま放り込めば再生できちゃうのがいいなあ。
携帯電話で動画視聴するために、携帯動画変換君でちまちま変換するのけっこうダルいんだよね。
残された問題は・・・価格か。ちょっと高い。
SONY 携帯電話用接続アダプター ブラック DRC-1DF B

音楽や動画の視聴には、携帯電話を使用している。
DOCOMO携帯は、なぜか平型プラグなので、インナーホンやヘッドホンを利用する際には、コレのような変換プラグが必要。
今まで、百均で買った変換プラグを使用していたのだが、どうやら右チャンネルと左チャンネルが逆に出力されていることに、最近気がついた。
今まで、それで不便なかったのだから、いいといえばいいのだが。
気づいてしまうと、気持ちが悪い。
各メーカーから、同様の商品が発売されているが、コレが最もシンプルかな。
(お徳用ボックス) クリスタルガイザースパークリングレモン 500ml ×24本

自宅で、相方が水代わりに飲んでいる。
あ、これも水か。
まったく甘くないレモン風味の炭酸水というのは、ワタシはどうにもいただけない。
お酒を割るのには、いいかも。
凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク
佐藤 昌弘

またしても、「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」
このてあいの本って、たくさんありますよね。
それにしても、ちょっと買うのが恥ずかしくなるくらい、わかりやすいタイトルですね。
人の心を動かす文章術
樋口 裕一

「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」
筆者、樋口裕一氏の「頭がいい人、悪い人の話し方 (PHP新書)」
ワンセグ受信アダプタ DSテレビ

今、住んでいるところ近辺のワンセグ受信感度がいまひとつなため、買うのを迷っている。
Nintendo DSiも発売されたことだし、もう少しコンパクトでおしゃれにバージョンアップされたり・・・なんて期待もあって、ますます買うのをためらってる、今日この頃。
