さ、仕事しながらもコツコツやってきた
チャイルドカウンセラー。
願書提出が終了し後は本試験を迎えるだけです
合格条件は得点率70%が最低ライン。
今まで添削問題などをやってきて
自信はあるかな。
この仕事ができるようになれば出来るならば一生それでやっていこうと思ってる。
きっかけは単純に今子供を取り巻いている環境や
そこでいろんな苦悩の末自己ん判断で誤った判断をする子が多く
その子供自体が苦しんでいることや、それに対して真正面から向き合わない
親などの増発などの現実を知ってから。
じゃあ何とかできないものかと
そんななかこの資格と出会ったわけ。
老人介護の資格はあるからそっちでもよかったんだけど
もっと広い視野を持ちたかったのと本当に自分が何かしたいところが
どの部分なのか、それを吟味して考え抜いて取ろうと思ったこと。
自分の何かで他人に何かをすることは嫌いじゃないし
むしろ結果が出れば自分のことのようにうれしいと思うからこそだと思う。
実際の現場に入らないと本当にわからないことだけど
不安がないわけではないけど期待と楽しみもでっかくある。
自分が小中の頃受験戦争だったり親の離婚だったり
学校でのことだったり、色んなことを思い返してもいろいろありすぎたw
苦悩もあったし誰にも言えないことがあったり。
もともと自己解決をしようとする性格が故に間違ったこともしてきた。
そのころは日本ではスクールカウンセラーほとんどなかった
そんなころに親の離婚やなんやでちょっと道はずれた時もあった
そんなとき知り合いの方が親を介してある人を紹介してくれた
警視庁に入っている「少年相談室」と言う場所。
そこに通ったおかげでその当時の自分が救われたことはたくさんあった。
何気にその時の気持ちが影響を与えているのかもしれない。
介護士(厳密にはケアワーカー)をやっていた時も
暇な時間じいちゃんばあちゃんと話していて
話すだけでも人の気持ちは変わってくるものなんだっていうのを知った。
色んなことがある世の中、いやありすぎる世の中で子供たちがどこを見て
何を見て生きていけばいいのか分かってないのもある。
介護とかもそうなんだけど、資格の更なる取得や自分で切り開こうと思えば
いろいろできる現場でもある。
十世紀が必ず必要になるし、自分は自分で今の子供を取り巻く環境とかに対して
疑問を持ち、ブログとか話した人に訴えてきたこともあった。
でもそれじゃあ何ができるわけじゃない。
だったら自らを投じてみるのもいいかもしれない、そう思った。
子供は好きだし、先に書いたとおり自分の何かで他人に何かを与えられるなら
そんないいことはない。
他人の喜びを自分の喜びに。
そういったことからこの資格を決めた。
一発合格を目指し試験まで復習バシバシやっていこう。
この資格を一発で取れれば次に取得予定の家族療法カウンセラーに対しても
性が出るもんです。
がんばりMAX!!!!!!!
こんな感じでwwww
↓

気合は十分です!!w