昨日は更新出来ずに落ちてしまいました、すみません。。
最近疲れのせいか、パタっと寝てしまうことがあるのでたまに更新できないかも知れませぬ。
だけども毎日できるだけ更新しますので、よかったらこれからも小マメにチェケラして頂けると幸いです。

連休はですね、ゆっくり静養させて頂くつもりでしたが結構バタバタしてたかも。笑
…というのも本を仕入れに行ったりしてですね。
あ、僕も古本屋で働いてるという利点を生かし、背取りを始めることにしたのです。
以前僕のブログでも話題に挙げましたが、ついに僕もデビューしました。
まだまだ始めたばかりで、とにかく基本的なやり方をネットで調べて、丁寧に背取り初心者の方の為のブログを拝見させて頂き、それに基づいて頑張らせて頂いているわけです。
背取りの意味を知らない方の為にもう一度簡単に説明しますね。
古本屋業界で言えば、安くて価値のある本を見つけ出し、他の古本屋で高く売ってその利ざやを稼ぐことです。
つまりは転売ですね。

僕も以前から興味がなかったわけではない。
…っていうか、本当にやってみたかった。
でもやっぱり下積みというか2,3ヶ月は我慢しなければいけない部分も沢山あるそうです。
僕もめちゃくちゃ気合入れてやってるわけではないので、気長に待ってみようと思います。

そして、この本を仕入れに行く為に…というのが全ての理由ではないのですが、ついに原付を購入しました!
明日の夕方に納車なのですが、楽しみで仕方ないですねー。
これで古本屋巡りもだいぶ楽になるし、如何せん通勤がもっそい楽になる。
ずっとずっと悩んでいたのですが、もう勢いで買うしかないと思って、今日の仕事の昼休みに契約してきました。笑
僕の職場の目の前にあるんですよ、中古バイク店が。笑
マフラーもバッテリーも新しいのに換えてもらってるし、まだ4000㌔くらいしか走ってなかったし、とにかく中古でどのお店よりも納得いく値段&デザインだったので決めてきました。
とにかくこれからは事故に気を付けないとね。。

あと、明日は仕事終わってから久しぶりのスタジオなのでバタバタしそうですが、早速原付かっ飛ばして駅まで行こうと思ってます。笑


ノシ
今日は週に一回の社会人バスケ。
…ということで、昨日発売した新刊のバスケ漫画についてお話しましょう。

「DEAR BOYS act3」

$彼女の聴こえる雨音。

昨日出たのは5巻です。
えっと、シリーズ三作目というわけです。
一番最初のシリーズはラブコメというか、女性の読者も多かったみたいなんですけどバスケ漫画としては正直恥ずかしい場面がたくさんあった。笑
そして主人公たちが高校三年生になってから「act 2」になりまして、ここから今までの恋愛要素をほとんど無くして、ちゃんとバスケを扱う漫画になった。
僕はここからすごく好きになった。
作者もきっと最初はほとんど素人みたいな知識だったんだろうけど、少しずつ勉強して、あと正直要らない恋愛要素を無くしたおかげでとても面白くなった。
ちなみに今は「act 3」となりまして、全国大会の準決勝からこのシリーズとなりました。
連載はもう10年以上続いていますが、この物語は一年弱しか経ってない。笑
どれだけ長いねんと思いますが、最後までこのモチベーションで描き切って欲しいですね。

僕が認めたバスケ漫画は「スラムダンク」とこの作品だけですね。
ほとんど世の中に居ないとは思いますが、もし「スラムダンク」の汗臭さが嫌いな方が居ましたら、こちらの作品はとても綺麗なスポーツ漫画と言えますので、よかったらどうぞ@


ノシ
毎月絶対目を通す雑誌はある? ブログネタ:毎月絶対目を通す雑誌はある? 参加中

僕が毎月欠かさずにチェックしているのはファッション誌でなく、ヘアスタイルの雑誌です。
もう伸ばすのみなのですが、毎月ちゃんと新しいヘアスタイルはチェックしてる。
でも見てしまうとやっぱり切ってしまおうかと決心が揺らぐこともある。笑
僕は前髪は作らない性質なのですが、最近とても気になる髪型があるので今のセンターをどうしようかなぁと。
でもやっぱりちゃんと伸ばして僕の定番であったミディアム・ボブにすべきだと思ってる。笑
ちゃんと長くなってきたらセンターってセクシーに見えますよね。
特に横顔がはっきり見えない感じが。
僕は女性に対してもそう感じる。
もちろん前髪パッツンでも可愛いんですけどね。
最近女の子でセンター分けしてる子をあまり見かけない気がするので、僕と同じように伸ばそうと頑張っている人は今しばらく辛抱してみませんか。笑

これだけ髪の毛を触るのが好きなのに美容師は目指さなかったなぁ。
人生が200年あるならやってみたいと思うけど。
80年の人生ではやはり自分の本当にやりたいこと、やってみたいことに挑戦してみたい。

しかし髪の毛伸びるの遅い気がする。。。


ノシ



おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい? ブログネタ:おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい? 参加中

私はおいしいご飯をつくってくれる人 派!


僕は男性だからやっぱり前者かなぁ。
美味しい御飯を作ってくれる人。
それも僕が彼女を御飯の美味しいお店に連れて行こうと背伸びした時に…。

「お金が勿体無いから私が作るよ~。」
「じゃあ、家の近所のスーパーに行こ♪」と僕の手を引っ張っていく。
「何が食べたい?」と嬉しそうに聞いてくる。
僕は君の得意料理でと、お願いする。
彼女は鼻歌を歌いながら食材をかごの中に入れていく。
僕はビールをかごの中に入れる。
もちろん彼女の分もだ。
「ビールばっかり飲んでるとお腹出るよ~。」と忠告を受ける。
それから家に帰り着いて、テレビをつけて、僕と彼女は部屋着に着替えて、彼女は料理を始める。
僕はPCを立ち上げ、かたかたとタイピングする。
すると美味しそうな匂いとジュージュー幸せな音が部屋で飛び交う。
やがて音は沈み、彼女が自分を呼ぶ声がする。
「いただきまーす!」とビールの缶を開ける。
二人してゴクゴク良い、のどごし。
彼女の御飯も美味しい。
どんどんお箸が進む。
僕が食べてる姿を見て嬉しそうに、また次のビールを開ける彼女。
そんな幸せな二人の時間。

やっぱり僕の頭の中はお花畑だ。笑
でもこの妄想の中でのBGMはレミオロメンがふさわしい。
まさに「ビールとプリン」のような二人。

いつかそんな人と巡り合えたらって想う。


ノシ




おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい?
  • おいしいご飯をつくってくれる人
  • おいしいお店に連れてってくれる人

気になる投票結果は!?

会話の「間」、気になる? ブログネタ:会話の「間」、気になる? 参加中

気になるか気にならないかで言えば正直気にはなる。
でも理想を言うなら、この「間」すら心地良い空間を作ることが出来たらどれだけ嬉しくなるだろうか。
話すことは特に無くても、御互いがそばに居れば良いというか。
僕がゲームをしていようなら、君は雑誌を読んでいて。
君が眠るならば、僕はマンガを読んで。
こんな二人が居る部屋の空間はどれだけ優しい時間なんだろう。

しかし、会話が全くないというのも問題である。
無くても心地良い関係というのは確かに僕の理想ではあるが、話はキチンとしなければならないと思ってる。
僕はお話をするのもされるのも好きで、その人が自分の世界を持っているのなら、その人の話に耳を傾けよう。
その人が読んだ本の話、映画の話、周りの話や自分の過去、現在、未来など。
僕も同じように話す。

そんな日が雨だったら良い。
部屋の中に二人で、暖かいコーヒーでも飲みながら。


…う~ん!
まぁ、そんな夢のような環境はなかなかないね!笑

ただ、耳の聞こえない人と一日接した時に僕は手話なんて出来ないから、とにかく紙とボールペンだけでやり取りをしたことがあって。
あの時はあの日限りだったから、苦にならなかったのかも知れないけど、声で通じなくても、二人の空気というか、無言ではあったけど、その無言の空間がとても優しく感じたというか。
上手く言えないけど、二人の気持ちが一緒であれば声などの音の表現を通じなくても十分に繋がっていると感じることができる。

何度も言う。
会話の時に生じる、その「間」さえも心地良い二人になっていきたい。


ノシ