モウ
一日一本だった、バニラバーが
そのまま二本目食べてしまう程暑くなって
これからバニラバーの消費激しくなるかなー
と思って、箱を買い足していたら、別に食べようとは思わない程寒くなって。
もう、バニラバーも忙しいですね、モウ。
涼しいのもいいけど、やっぱり青空のほうが気持ち良いし気分がだいぶ変わってくるから、晴れてた方がいいですね、個人的には。
とか言いつつ、ピーカン照りの猛暑に出くわしたら、ヒーヒー言うんでしょうな。
タモリさんが27時間テレビ出てるとついつい見たくなっちゃう。
存在感があるような、ないような。
シブいっす。カッコいいっす。
毎朝起きてタモさん見れたら、いくらか目覚めが良さそう。早起き続けられそう(笑)
こないだ食べたインドカレー。
ナンが想像以上に大きかったっていう。
でも美味しかったからペロリと。
そんなこんなな
雑記でございました。
iPhoneからの投稿
空の明るさで感じる、外国感。
旅行中、その時々の気持ちや思ったこと感じたことをなるべくカタチに残したいから、カメラはもちろん、お気に入りのトラベラーズ・ノートと万年筆もそれを手伝うお供に。

これがあればいつでも深慮することができる。テンションがあがる。
成田を飛び立ってから、しばらくして機内食が。

なかなかウマかった。
ビールも一緒に飲みたかったけれど、体調のことを考え、自重。
そろそろウィーンに着くかな、という頃に、軽めの朝食としての機内食。

これまた絶品。ヨーロッパでの食事に期待があがる。
ウィーン到着。

40分ぐらいですぐザグレブに向かう便に乗り換える予定だったけど、遅れる、とのこと。
40分待ちが、2時間待ちに。海外っぽいって思った。
コーヒーショップでカフェマキアートを買って、本を読みながら時間をつぶす。

カフェマキアートを買うために拙い英語を話したとき、あー海外に来たんだ、と実感。
出発の時間になり、わりと小さな航空機に乗り込み、ウィーンからザグレブを目指す。

窓から見える田園風景は、日本のそれとは違って、やけに細長かった。
まるで横罫のノートがあちらこちらに広げてある様に見えた。
長いゆるやかな直線の道路がのびていて、その途中途中にぽつぽつと町がある。
でかいビルは見当たらず、空から見てもいかにも民家という佇まいの建物が密集した町。
そんな景色を眺めながら、ヨーロッパに来ているのかぁ、と感慨に耽る。


モレスキンの小さいノートと、ラミーの青いボールペンも今回、常に持ち歩く相棒。

モレスキンのノートは思い立ったらすぐ書けるように後ろポケットに忍ばせる。
よく使いそうな英会話や、クロアチア語とか他の外国語の簡単な会話も書いておいて
すぐ見られる辞書のような役割としても重宝(する予定)。
1時間程であっという間にザグレブに到着。
荷物を取り、空港からタクシーに乗って、日本で予約しておいたホテルに向かう。
(事前に予約しておいたのは、このホテルでの2泊分のみ。それからは行く先々で宿泊先を決める予定)
8時過ぎだというのに、やけに明るい。
若いちょっとイケイケ風のタクシーの運転手と軽く会話するも
まだまだ英語モードの頭に切り替えられないため、たどたどしい会話になる。早く慣れなければ。
無事ホテルに着き、チェックインして部屋へ。
ふう、と一息。
来たな、海外。とここでも実感する。
とりあえず、夕飯を食べに行こう、と外に出る。
重い荷物を抱えずに外に出られると改めて気分が弾む。
外に出ると、明るっ!!!って叫びたくなる程に時間と明るさに違和感を感じる。
夏のヨーロッパって日がなかなか落ちないんですね。

タクシーの運ちゃん曰く、このアリーナでレディ・ガガがライブをしたらしい。
ホテルの周りは住宅街らしく、レストランらしい所は見当たらず、ちょっと歩いた所に大きなショッピングモールがあったので、そこに行く。
モールの2階にあるフードコートに色んなお店があるものの
あんまりしっくりこなかったので、そこを後にする。
でもショッピングモールを出てレストランを探すのも面倒だったので
結局、入り口付近にあったピッツェリアで済ますことに。

ピザでか。(あ、これが一緒に行った友人)

風邪気味には変わりなかったけど、せっかくなので、ビールも解禁。
お疲れ、と乾杯。
とうとう来たんですね。
ホテルに戻って、歯を磨いて、シャワーを浴び、日記を書いて、就寝。

そんな感じで一日目が終了。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<雑記>
ウィーン国際空港での便器。

先のふくらみに、さりげない優しさを感じた。
オーストリアはたぶん良い国だ、とこのとき悟ったのでした。

これがあればいつでも深慮することができる。テンションがあがる。
成田を飛び立ってから、しばらくして機内食が。

なかなかウマかった。
ビールも一緒に飲みたかったけれど、体調のことを考え、自重。
そろそろウィーンに着くかな、という頃に、軽めの朝食としての機内食。

これまた絶品。ヨーロッパでの食事に期待があがる。
ウィーン到着。

40分ぐらいですぐザグレブに向かう便に乗り換える予定だったけど、遅れる、とのこと。
40分待ちが、2時間待ちに。海外っぽいって思った。
コーヒーショップでカフェマキアートを買って、本を読みながら時間をつぶす。

カフェマキアートを買うために拙い英語を話したとき、あー海外に来たんだ、と実感。
出発の時間になり、わりと小さな航空機に乗り込み、ウィーンからザグレブを目指す。

窓から見える田園風景は、日本のそれとは違って、やけに細長かった。
まるで横罫のノートがあちらこちらに広げてある様に見えた。
長いゆるやかな直線の道路がのびていて、その途中途中にぽつぽつと町がある。
でかいビルは見当たらず、空から見てもいかにも民家という佇まいの建物が密集した町。
そんな景色を眺めながら、ヨーロッパに来ているのかぁ、と感慨に耽る。


モレスキンの小さいノートと、ラミーの青いボールペンも今回、常に持ち歩く相棒。

モレスキンのノートは思い立ったらすぐ書けるように後ろポケットに忍ばせる。
よく使いそうな英会話や、クロアチア語とか他の外国語の簡単な会話も書いておいて
すぐ見られる辞書のような役割としても重宝(する予定)。
1時間程であっという間にザグレブに到着。
荷物を取り、空港からタクシーに乗って、日本で予約しておいたホテルに向かう。
(事前に予約しておいたのは、このホテルでの2泊分のみ。それからは行く先々で宿泊先を決める予定)
8時過ぎだというのに、やけに明るい。
若いちょっとイケイケ風のタクシーの運転手と軽く会話するも
まだまだ英語モードの頭に切り替えられないため、たどたどしい会話になる。早く慣れなければ。
無事ホテルに着き、チェックインして部屋へ。
ふう、と一息。
来たな、海外。とここでも実感する。
とりあえず、夕飯を食べに行こう、と外に出る。
重い荷物を抱えずに外に出られると改めて気分が弾む。
外に出ると、明るっ!!!って叫びたくなる程に時間と明るさに違和感を感じる。
夏のヨーロッパって日がなかなか落ちないんですね。

タクシーの運ちゃん曰く、このアリーナでレディ・ガガがライブをしたらしい。
ホテルの周りは住宅街らしく、レストランらしい所は見当たらず、ちょっと歩いた所に大きなショッピングモールがあったので、そこに行く。
モールの2階にあるフードコートに色んなお店があるものの
あんまりしっくりこなかったので、そこを後にする。
でもショッピングモールを出てレストランを探すのも面倒だったので
結局、入り口付近にあったピッツェリアで済ますことに。

ピザでか。(あ、これが一緒に行った友人)

風邪気味には変わりなかったけど、せっかくなので、ビールも解禁。
お疲れ、と乾杯。
とうとう来たんですね。
ホテルに戻って、歯を磨いて、シャワーを浴び、日記を書いて、就寝。

そんな感じで一日目が終了。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<雑記>
ウィーン国際空港での便器。

先のふくらみに、さりげない優しさを感じた。
オーストリアはたぶん良い国だ、とこのとき悟ったのでした。


