今夜もぼちぼち英活中です(^_^;)

ここ最近は単熟語も覚えつつ

参考書
『高校英文法をひとつひとつわかりやすく。』
をしてますが。

今日は
その中の「08未来を表す表現」で




ぎょえぇぇ( ゚д゚)!な 衝撃の事実がw



① be going to ➕ 動詞の原形

② will ➕ 動詞の原形

どちらも未来を表す表現ですよね?

しかし、2つには大きな違いがあるの
ご存知ですか!

①は近い未来や起こる可能性が高い、
すでに決まっている予定
例 これから彼とデートしてきます♡

②は起こる可能性が低い、
その場で思いつき決めたこと
例 そうだ!明日、京都に行こう

さらに
①根拠のある予想
例 (雨雲を見て)雨、降りそうだよ

②根拠のない予想
例 (ぼんやり考えて)雨、降るかもなぁ☁


こんなにも
大きな違いがあったの…( ゚ー゚)?

忘れていたのではなく、
全く知らなかった!

(*ノェノ)キャー

ハズカシ~(;´∀`)

これじゃあ、
2級受かるはずないよなぁ。。。





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