もはや、仕事は終了し、このあと、typePは、どうしたもんか?という
ところであるのだ。

ケースはボディ色にあわせて、ホワイトにしたのだけど、
使っているうちに、汚れまくりそうだ。ブラックとかがよかったかなあ。

Bluetoothマウス。あるととても便利だな。typePはポインティングスティックで
操作するのは、かなり不便だ。
thinkpadのポインティングデバイスはとても使いやすいのになあ。
若プリンって聞こえるよねえ、若麒麟。わかきりんさあ。

できたばかりで、ぷるんぷるんのプリン。そんなのが若プリンであるのではないかと
テレビの前で考えるのでした。

それにしても、あんなに騒いでいたのに、まだ、こんなことする
力士がいるんだから、ばっかじゃないの?だ。

プリンにぶちかましして、死ねばいいよ。

ひとのしりみてわがしりなおせ。
雨の中、タクシー乗る前に、一服。

すると、急に酔いがガツンと来て、産まれたばかりの鹿のように
ふらふらになる。

パソコンが二個入ったデイパックをかついだまま、しまったシャッターに
激突したり、前のめりに倒れ、ぬれた路面に手をついたりと
近年、記憶のない、酩酊状態。

そんな状況で電話がかかってきたりと、グダグダだった。

なんとかタクシーに乗り込むも、運転手さんに帰り道を先に全部聞かれたり。
どこを走っているのかわからん状態。

バイクでよく通る道を帰っているはずなのに、ぜんぜんわからない。
遠回りされても仕方ないなあ、と思いながら運転手さんに完全おまかせ。

なんとか帰宅。パソコンのHDがクラッシュしてないか気にはなったが
ひとまず水をがぶがぶ飲んでから寝る。

12時くらいに起きたけど、意外と頭はすっきり。

ビール一杯のんで、デキャンタを数杯。遅れて到着したから
はやのみしすぎか。

気をつけなくちゃな。
見つからず。今日、発売なのに?

いいや、好きな漫画だから中古で買わずに、と思ったのだけど、
ぜったい、古本屋で買ってやる!
と、勝手に覚悟を決めてしまった。

仕方がないので、他に気になるものを購入することにした。

レジにいきます。

「カバーはおかけいたしましょうか?」
「はい、お願いします。」
「1500円になります。」
「はい。」

というやりとりの最中、レジ前平積みコーナーに
お目当ての漫画が置いてあるのを発見!

げ、既刊が並んでいる棚に入れずに、レジ前の新刊コーナーに
全部置きかよ!

何冊かは、棚にも振り分けておけっつうの。

本屋に向けて、いかり爆発。

こころに決めた!

ぜったい、他の本屋で買ってやる。
その次の巻も他の本屋で買ってやるからなあ。
そんな決意をしたのだった。

「おやすみプンプン 4巻」

さて、どこで買おうかなあ。人気あるみたいだから3日もすれば
古本屋に並ぶんだよなあ。

週明け、古本屋か。でも、新品で買ってあげたい気もする。

困った。困った。

容器には、ドレッシングはふたつが適当です。みたいなことを書いていたのだが、
そんな細かいことは、後で気づくもの。

前半にて、ドレッシング臭はうすれ、中盤は、ただの野菜をもしゃもしゃ。
終盤は容器の底の溝にたまっていたドレッシングをつけながら食べることで
かろうじて味つきの野菜にありつくことができた。

20円のドレッシングも、一番カロリーの低い和風しそ味をチョイスしているのだが
それを二個となると、これまた無駄にカロリーを摂取することになる。

本当はドレッシングを一切かけることなく、食べるのがよいに決まっている。
次回、買うときもやはり1つにしておこう。それで我慢。
徹夜を過ごすことがあるのだけど、綿というかダウンが大入りのフードが
あれば、寝心地がよくて、そのまま冷たくなって、死んでしまえるのに、と思う。
というか、ダウンジャケットのフードが大入りだと、寝たら死ぬぞ状態のときに
よろしくないのだろうなあ。

しかし、最近の街着としてのダウンジャケットなら、少々大入りでも
いいのではないかと思っている。

提案として、フードに蕎麦殻がはいっていれば、よく眠れてサイコーだと
思うねんや。ビニールのちいさなパイプや低反発ウレタンとか選べるもよし。

重くて、肩がこるかもしれないけれど。
切れてるバターとかが売れてるみたいだから
割れてる割り箸とかどうだろう?と提案してみると、
そんなの普通の箸でいいじゃん!と大層ごもっともなことを言う。

じゃあ、さけるチーズは楽しくていいじゃないかということで
さける割り箸とかどうだろう?と提案してみると、
それはどうやって使えばいいんだ?と頭を使うことを嫌がりやがる。

牛乳パックがうまく開けられないというなら、
開いたままの牛乳というのはどうだろう?と提案してみると、
それじゃあ、腐ってしまうじゃないかと大層ごもっともなことを言う。

夢。夢がないなあ。夢。ごもっとも。ごもっとも。


そんなワケで、わたくしが発明したのは、使い捨てのイヤーピースです。

それも、綿棒素材なので、耳にイヤーピースを押し込んだら
それだけで、耳あかがこそぎ落とされます。

さらには、音の振動により、より一層の効果が見込まれるのです。
耳あかがゴッソリ取れる、オリジナル音源のはいったCDもつけてしまうのです。

イヤーピースは大中小だけでなく、ソフト、ハード、剛毛と綿棒の毛並みも
選べるので、ありがたい。

最近、開発しているブラックの綿棒イヤホンは、耳あかが目に見えて取れるので
とても売れるのではないかと思っています。
店のあたりにいってみたのだけれど、なぜかタイヤキ屋ができていた。

なぜか行列。タイヤキに?なぜ?

タイヤキは好きでも嫌いでもなく、誰かが遊びにきたときに
持ってきてくれるものだと思っている。自分では買わない。
ので、うまいとかまずいとか、そんなことは気にしたこともない。

タイヤキかあ、コロッケは?と思っていたら、
よくよく隣をみると、どうやらコロッケ復活しているみたい。

張り紙が書いてあった。

タイヤキ屋さんは別のヒトがやっているのか?それは知らない。

ホルモン焼き屋さんにしてくれたらいいのに。鈴木さんがさ。

牛の形した衣の中には、ホルモンミックスの炒めたのんが入ってる。
まずくはなさそうな気がする。のは、オレだけ?