食べてみた。

店内は小学校の机と椅子。
こじゃれた風にしてあんのかな?

牛ホルモンをじっくり揚げたもんが、「かす」とのこと。
注文して、きたものは、意外と「かす」が少なく。

かす大盛り150円でもよかったなあ、とすこし後悔。

ひとまず、七味もふらずに、味を見る。

うどんのつゆ→ 肉吸い の部分になるか。

かすうどん と 肉吸い はうどんがはいってるかはいってないかの違い。

つゆは、色は薄いが味は濃い目。

本場大阪の肉吸いは食べたことあるけど、あんまり覚えてない。
ので、なんとも評価できず。

が、濃い目だが、味は好きかもしれない。

うどん自体は、そこそこコシがあって、いいでないかな。
手打ちだ、なんだというのと比べてはいけない!
冷凍のうどんも、最近よくできてるからね。

で、次は、七味、花山椒をかけてみる。
花山椒は、少なめにかけたけど、うどんに合うね!

ってなことで、花山椒は追加で、ふりかける。いいね。

うどんの玉は、大盛り100円にしたらよかった。
つゆの味が濃いだけに、もうすこし食べたい気分。

デフォルトの、かす が少ないのがたまにきず。

もうすこし大目にしたほうが、次回、来る気になろうというもの。

さて、1年もつだろうか?牛もつの揚げたものだけに、もつといいねえ。

おれはけっこう好きです。けど、かす、more!
あらあら、のんびりさせてくれないのね。。。

寝ていた仕事は、半分死にかけていた案件。
うちら制作側の問題というより、代理店の営業さんのハンドリングが
悪かったか。

代理店側のクリエイティブチームの作り上げた表現企画が
いまいち、煮えきらず。

それを見せられるこちら側は、相当のストレス。
うちらがつくれば、もう少しよいもの、もう少しスムーズに
仕事が進んでいただろうと思われる。

が、こんなケースは多々あること。

心機一転、仕事救済のために、精を出す!
取りに帰る。がっくり。

休み明けから、ぼけてるぞ。

駅まであと半分のところまで来ていたのに、引きかえす。

自転車で駅まで行くか悩んだけど、駅に早く着いたところで
電車がきてるわけでもない時間。

とぼとぼと、春めいた、ぽかぽか道を歩くのだった。
しかし、本日は、春のようにあたたかいねえ。

上着はパタゴニアのパフボールジャケット。
こりゃ、汗ばむわ。

今年、バーゲンで買ったダッフルコートもそろそろおしまいか。。。
通販で買っただけに、似合わなかったらどうかいなあ?と思ってたけど
サイズもちょうどで、よい買い物だったぞ。

さて、春に向けて、なんか新調したいなあ。
もはや手付かずのまま。
もはやというかちっとも触ってないんだな、これが。

さて、どうしたものか?宝の持ち腐れ。とはいえ、
あまり宝だとは思ってなかったり。

Win環境のみで、仕事ができるということに気づいてしまったから。

新規の仕事がスタートしたらシフトしていこうと思っていたのだけれど、
なんとなくWinで仕事をし続けるオレ。

が、今、使わないことには操作を忘れていく一方だ。

イラストレーターとフォトショップも今のうちにマスターしておかないと
今後の流れについていけない、か?

なんでもできるライターにならなあかん。と思ってるのだが。
いらないんじゃねえの?
というくらい規模の小さなプレゼン。

説明して終わり!
あれれ?って感じですよ。

電車はほぼ座れたから、らくちんだったけどね。

プレゼンの後、そのまま代理店のライターさんと打合せ。
というか、書いてもらうつもりで送った案件をそのまま、どうしましょう?って
もどしてきた!

おれに相談するよりか、あんたが考えたほうが早いじゃん!
3行だよ!?
腹立たしいけど、仕方がないからはなしを聞いてやる。

結局、オレの持っている情報では書けるものではなく、
その場で最新情報を教えてもらって、キーワードだけいただく。

たいしたことないけど、なんかねえ。
親分に頼ってないで、自分でテキトーに書いて、オレにくれ!
さすれば、スムーズに仕事が進んで、みんな早く帰れるのだから。




て、ぐらいにねむく、疲れる作業です。

今回は、ひとりだけだった。
けど、45分じゃべくりまくりだったので、たいへん。

もちろん、取材する側のボクはフンフンいうてるだけで
ろくにお話していません。

ボクのしゃべっているところは、オアシスのような存在。
聞いたことをまとめて、聞きなおしているだけだから。

今回で5回続いた取材は終わりなんだけど、
最後というのも、またねむくする要因。

ああ、もうやめたい、けど、まだ20分ほどあるんだよねえ。

さらには編集して、いい感じに仕上げないといけない。

ひとの話って、聞きながす分には、そうでもないが、
きちんと聞いて、理解するってなると疲れるもんなのだ。

ああ、ねむい。ああ、つかれた。

でも、仕事を終えて、おいしい酒を飲むために、まいてまいて
がんばるのだ!

ああ、ねむい、ああ、つかれた。
鉄鍋の牛たまごとじに、ご飯をぶっこむべきか、
ご飯のどんぶりに、たまごとじを乗せるべきかで
すごく悩んでいるうちに食べ終わってしまう。

結論、ご飯の上にのせて食べた、だった。

鉄鍋にぶっこむのは、お行儀が悪く見えるのではないか?
とか、考えた結果なのだけど、吉野家でお行儀がどうのと
悩むことでもなかったか?

鉄鍋にのこった、煮汁を飲むわけにもいかず。

店を去るのだった。