2025年もあと少し、ブログもサボりっぱなし、今年のこと備忘しておかなきゃ!


①9月立山登山

6月のしまなみ街道サイクリングと合わせて、(手段は問わず)3000メートル級山の登山することを今年の目標にしてました。

そして立山登山バスツアーに参加しました。

手段は問わないので、バスで2400mの室堂まで行ける楽な登山のつもりでした。

しかし、あいにくの雨の中、肩に食い込むリュックの重さに年齢相応に疲労し山行列の最後尾でどうにかついていき、山頂に辿り着きました。山頂に着くと雲が晴れて最高の眺めで祝福を受けた気分でした。




②2025年キャンプ

今年は後半に熊騒動で敬遠気味だったけど、静かになったキャンプを楽しみました。

・弓の又キャンプ場(阿智村)

・カネシゲキャンプ場(下條村)

・ささゆりの湯キャンプ場(恵那市)

・そらいろキャンプ場(富士市)

・リバティキャンプ場(南アルプス市)

・樹庭夢キャンプ場(函南市)

・長田山荘キャンプ場(御殿場市)

でした。来年もまだまだキャンプ親父頑張ります。











③ルーティン

退職してから早いもので(年休消化含めて)2年近く経ちます。

その間、続けている事があります。

ひとつはジム通いです。平日の夕方に1時間くらいの運動メニューをやってシャワー浴びて帰宅。半年で10キロほど痩せましたがその後4キロリバウンドしバランスしている感じ。健康はセカンドライフの柱のひとつですからね。

もうひとつは料理・パン作りです。パンは奥深いです。自家製酵母や多彩な種類のパン、工夫のしがいもありハマります。好奇心、創造力もセカンドライフの柱です。


④ロックアーティストライブ

大好きな音楽も海外系中心に思いっきり楽しんみました。(来年も行くぞー)

・2月 MR.BIG

・4月 ASIA

・5月 斉藤和義

・9月 Cheap Trick





備忘すべきはこんなとこかな。

年金生活が始まる(予定)までのあと一年はまだどっぷりとセカンドライフ充実させたいと思う今日この頃です。

それではまた。





入場チケットが入手出来たので、夏休みの混雑前に行ってきました。

とは言え晴れ男ゆえ、晴天で暑い日で大変でした。



入場出来たのは、事前予約できた大阪ヘルスケア(2050年の自分の姿を見ることができる)と当日並びのペルー館、チェコ館、ポーランド館、いのち動的平衡館、コモンズB館、C館でした。歩き疲れて夜までエネルギーが持たなく、夕方、ホテルに帰りました。


翌日は、行きたかった堂島リバーフォーラムの「印象派と浮世絵」で絵画の中に身を置く体験をしました。楽しかった。



そして、慌ただしく阪急で京都に行き、ぎおん徳屋の本わらび餅を食べ、祇園山鉾の曳き初めを見て帰路につきました。



万博100%っていうツアーじゃなかったけど、しっかり楽しめました。

今更ながら2024年のキャンプ履歴をまとめておきます。


①ささゆりの湯キャンプ場(4/22、5/9、11/18)

近場の定番キャンプ場でシーズン始めと終わりにキャンプギア慣らしを兼ねて利用





②おおぐて湖キャンプ場(5/21)

長野県下條村にある湖畔を囲む静かなキャンプ場でした。



③平湯キャンプ場(6/7・8)

好天に恵まれて、キャンプ場近くのバス停から上高地にも行けました。




④弓の又キャンプ場(6/12、9/4)

ささゆりの湯キャンプ場に次いでリピートしている穴場キャンプ場、川と木陰でマイナスイオン豊富




⑤キャンプ&チアーズカネシゲ(6/20)

りんご農園が経営していてクラフトビールが飲めるこれも穴場キャンプ場



⑥戸隠キャンプ場(9/13・14)

20数年前のファミキャン時代によく通った所(当時は村営)、今は高規格整備されてしまいましたが居心地は最高。SAPにも挑戦しました。



⑦白州星影の森キャンプ場(10/17)

北杜市にあるこじんまりとした静かなキャンプ場、サントリー白州蒸溜所が近くにあり「白州」限定品購入



⑧あかいけキャンプ場(10/18)

東京勤務時代の仲間とグルキャン、樹海の縁で時々野生動物も現れる



こんな感じ、僕は晴れ男なのか、雨に降られることが少なく、設営撤収がスムーズで助かります。