〜其之七十四〜 ジョジョに
ジョジョは好きですが
ジョジョはジョジョでも徐々にのジョジョです
(なんかウザい書き方ですんません)
突然ですが
一昨日服を購入しまして
色々と服をほじくり返してたら、懐かしいアイテムが
そう、それらのアイテムを着用していた時の
アパレル時代はこんな格好してました(6~7年前)
※ちなみにものの数分で顔を合成したので
陰やパース等はつっこまないで下さい(汗)
それに、こんなクオリティーじゃ
とっくに会社を首になってます(笑)
って服装が若いなぁ…
といった
常にパーカーを被っていたり
タオル巻いたりしていましたが(さーどれでしょー)
歳も重ねれば
当然服装も変わります
そうそう、気が付けば
今はこんなん購入しちゃうお年頃
アパレル時代
まさか、こーゆーアイテムを購入しているとは
思ってもいませんでした…
(Shirtsと7分丈Pants)
だけど
例えこーいったアイテムを購入し着用したりしても
風吹いたら倒れちゃいそうな雰囲気満載の男だけには
絶対になりたくはないので
色々とアレンジして着こなしているつもりですー
(でもシンプルに)
って、やっと人並みに格好が落ち着いきてきたはずなのに
なぜかこーいった格好でも職質受けるお年頃です
なぜなんだ?
さてー、明日も終電まで睡魔との戦いだ(土曜日は地獄のアレが…)
おやすみなさい

〜其之七十三〜 青年よ、恋は成就するのかぁ〜?
最近、社内では(うちのチーム)
ここ1週間ほど、ずーっと”ある話題”で
自分たちのチームは持ち切りです
その話題の発信源は
自分の隣の”Iくん26歳”(=以後、小坊主)が
社外の年上女性に恋をしておりまして
「デートに誘う&成功させるにはどうしたら良いか」
の議題で、アドバイスしまくり状態なんです
(自分から好きな人の写真を見せるタイプ)
だけど、あまりに無垢(=というか無知!?)すぎて
うちのチーム(5人)の朝の会話の始まりは
「それで、デートの○○は決まった?」
です。
というのも
・365日同じ靴(壊れたら新しいのを買う教育)
・365日同じデニム(破れたら買い替える精神)
・中学の時に着ていた服も着る(ある意味長持ち根性)
・優柔不断(の中の優柔不断疑惑)
・送るメールの内容を何故かアドバイス(自分が文章変更)
・デートプランを立ててあげる(ありったけの情報を提供)
・自分が日雇いで、デート先のキッチンに潜り込もうか検討する(履歴書書かなきゃ)
・服装をチェンジ(服に興味がなさ過ぎるから)
・声がこもっている(緊張すると更にこもる)
そういった状況であるため
自分達は、女子社員の意見も取り入れながら
「○○はこーした方が良い」
「○○日までに予行練習をしよう」
「高速道路の合流の練習は必然!特に首都高はね!」
「レンタカーなら○○レンタカーが安い」
「晴れなら○○。雨なら○○。」
…。
初めての”おつかい”並の、慣れてないデート計画は貴重ですが
(高校の時に1人付き合ったらしい)
教える事が多すぎて
Live'sのSALEも(同じビル内で開催)仕事中なのにも関わらず
「○○買った方が良いですかね?」と…(汗)
無垢なのは良いんだけど
あまりにもデート計画に必死で
その必死さぶりに、今じゃネタになっちゃってます(苦笑)
ということで、みんなでデート当日に
「○○集合でいいですよね?」
「○○がヤンキー役で絡んで、小坊主が助けるっていうのはどう?」
「○○のお店で、サプライズイベントを計画しよう」
「○○の家族も同行するから、後ろから車2台で行くよ」
「餃子の中に、指輪入れておくっていうのも良いんじゃない?」
など
まぁ~、次から次へと
独身軍団の一方的な無計画が盛りだくさん
仕舞いには
「小坊主の事より、自分の事を考えなよ~」
と突っ込まれるも
皆、自分のことの様にテンション上がってます
ということで
小坊主のデート日までの”奮闘記”として
少しだけBlogにアップしていこうと思ってます(許可済み)
うん。
若いって良いですよねー(笑)
※ちなみに、チーフDから”耳血”とイジられている青年のことです
詳しくは前のBlogを探してみてください↓
と、夢中でBlog書いていたら
終電がなくなった金曜日(本当は、PRE様の仕事のため)
どーしましょ
って、とにもかくにも良い週末をっ
ここ1週間ほど、ずーっと”ある話題”で
自分たちのチームは持ち切りです
その話題の発信源は
自分の隣の”Iくん26歳”(=以後、小坊主)が
社外の年上女性に恋をしておりまして
「デートに誘う&成功させるにはどうしたら良いか」
の議題で、アドバイスしまくり状態なんです
(自分から好きな人の写真を見せるタイプ)
だけど、あまりに無垢(=というか無知!?)すぎて
うちのチーム(5人)の朝の会話の始まりは
「それで、デートの○○は決まった?」
です。
というのも
・365日同じ靴(壊れたら新しいのを買う教育)
・365日同じデニム(破れたら買い替える精神)
・中学の時に着ていた服も着る(ある意味長持ち根性)
・優柔不断(の中の優柔不断疑惑)
・送るメールの内容を何故かアドバイス(自分が文章変更)
・デートプランを立ててあげる(ありったけの情報を提供)
・自分が日雇いで、デート先のキッチンに潜り込もうか検討する(履歴書書かなきゃ)
・服装をチェンジ(服に興味がなさ過ぎるから)
・声がこもっている(緊張すると更にこもる)
そういった状況であるため
自分達は、女子社員の意見も取り入れながら
「○○はこーした方が良い」
「○○日までに予行練習をしよう」
「高速道路の合流の練習は必然!特に首都高はね!」
「レンタカーなら○○レンタカーが安い」
「晴れなら○○。雨なら○○。」
…。
初めての”おつかい”並の、慣れてないデート計画は貴重ですが
(高校の時に1人付き合ったらしい)
教える事が多すぎて
Live'sのSALEも(同じビル内で開催)仕事中なのにも関わらず
「○○買った方が良いですかね?」と…(汗)
無垢なのは良いんだけど
あまりにもデート計画に必死で
その必死さぶりに、今じゃネタになっちゃってます(苦笑)
ということで、みんなでデート当日に
「○○集合でいいですよね?」
「○○がヤンキー役で絡んで、小坊主が助けるっていうのはどう?」
「○○のお店で、サプライズイベントを計画しよう」
「○○の家族も同行するから、後ろから車2台で行くよ」
「餃子の中に、指輪入れておくっていうのも良いんじゃない?」
など
まぁ~、次から次へと
独身軍団の一方的な無計画が盛りだくさん
仕舞いには
「小坊主の事より、自分の事を考えなよ~」
と突っ込まれるも
皆、自分のことの様にテンション上がってます
ということで
小坊主のデート日までの”奮闘記”として
少しだけBlogにアップしていこうと思ってます(許可済み)
うん。
若いって良いですよねー(笑)
※ちなみに、チーフDから”耳血”とイジられている青年のことです
詳しくは前のBlogを探してみてください↓
と、夢中でBlog書いていたら
終電がなくなった金曜日(本当は、PRE様の仕事のため)
どーしましょ
って、とにもかくにも良い週末をっ

〜其之七十二〜 映画観てきた。今回はコレ↓
先日1人で
”グリーン・ゾーン ”
という映画を観てきました。
うん、久々にヒット気味です。
(まだハート・ロッカー観てないけど…)
映画の内容は
はっきり言って
「戦争映画=ドンパチ映画(確かに好きだけど)」
「二転三転のオチ」(これももっと好き)
の映画ではありません
すでに誰もが
「イラクにある大量破壊兵器の存在」が
2003年に起きたイラク戦争のきっかけであることと
「イラクに大量破壊兵器は存在せず」という結果が出たという
事実を知った上で製作された
イラク戦争を鋭く深くえぐる映画
「グリーン・ゾーン」
いったいどーいった仕上がりになったのか興味津々で
観客がどういった思いになろうが
この映画が作られた意義はとても大きなものであり
価値あるものと思いました
アメリカが、バグダッドのど真ん中に作り上げた
フセイン政権が崩壊し、連合軍が占領した
”グリーン・ゾーン(連合暫定当局が設置した安全地帯)”において
イラク戦争後のイラクの内情を描いているんですが
自分が感じた中では
”真実とはいったい何か”
を、考えさせられる映画でした。
・駐在しているアメリカ軍人が目の当たりにしている実情
・ブッシュ政権が行うコトの真意
・フセイン政権崩壊後のイラク政府の真意
・イラク国民の声
そう
これらは全てが真実であるが
世界において、何が正しくて、何が正しくないかは
誰にも決める事は出来ないということ
大量破壊兵器という名の下に
イラク戦争が引き起こされた結果
そこには”何が”存在するのか
世界における国の在り方
国における人々の在り方
人々における真実の在り方
そういった中で
イラクという国のことを本当に真剣に考えているのは
ハリウッド映画でもイギリス人監督でも
ましてやこの映画をのほほんと観ている日本人でもなく
イラクに住んでいるイラク人であるということ
ホント、色々と考えさせられる、”濃い”映画の中で
人はどう在るべきかということと
また、自分自身の在り方を問う映画でした
小生意気なコト言ってますが
もし
こういったコトに興味がある人には
是非観ていただきたい映画です
てか
普段はアホまっしぐらなのに
コメント堅っ!!!(苦笑)
皆様、今日もお疲れさまでした
あ~腹減った~
エクレア食って帰ろ
”グリーン・ゾーン ”
という映画を観てきました。
うん、久々にヒット気味です。
(まだハート・ロッカー観てないけど…)
映画の内容は
はっきり言って
「戦争映画=ドンパチ映画(確かに好きだけど)」
「二転三転のオチ」(これももっと好き)
の映画ではありません
すでに誰もが
「イラクにある大量破壊兵器の存在」が
2003年に起きたイラク戦争のきっかけであることと
「イラクに大量破壊兵器は存在せず」という結果が出たという
事実を知った上で製作された
イラク戦争を鋭く深くえぐる映画
「グリーン・ゾーン」
いったいどーいった仕上がりになったのか興味津々で
観客がどういった思いになろうが
この映画が作られた意義はとても大きなものであり
価値あるものと思いました
アメリカが、バグダッドのど真ん中に作り上げた
フセイン政権が崩壊し、連合軍が占領した
”グリーン・ゾーン(連合暫定当局が設置した安全地帯)”において
イラク戦争後のイラクの内情を描いているんですが
自分が感じた中では
”真実とはいったい何か”
を、考えさせられる映画でした。
・駐在しているアメリカ軍人が目の当たりにしている実情
・ブッシュ政権が行うコトの真意
・フセイン政権崩壊後のイラク政府の真意
・イラク国民の声
そう
これらは全てが真実であるが
世界において、何が正しくて、何が正しくないかは
誰にも決める事は出来ないということ
大量破壊兵器という名の下に
イラク戦争が引き起こされた結果
そこには”何が”存在するのか
世界における国の在り方
国における人々の在り方
人々における真実の在り方
そういった中で
イラクという国のことを本当に真剣に考えているのは
ハリウッド映画でもイギリス人監督でも
ましてやこの映画をのほほんと観ている日本人でもなく
イラクに住んでいるイラク人であるということ
ホント、色々と考えさせられる、”濃い”映画の中で
人はどう在るべきかということと
また、自分自身の在り方を問う映画でした
小生意気なコト言ってますが
もし
こういったコトに興味がある人には
是非観ていただきたい映画です
てか
普段はアホまっしぐらなのに
コメント堅っ!!!(苦笑)
皆様、今日もお疲れさまでした

あ~腹減った~
エクレア食って帰ろ
