001で、これから始め いつもとおり、研究院の図書館から出てもう夜になった。 一人で歩いてるだけ これまで二年間の留学だなって うまくわけではないけど、悪くもない 何も考えなくて駅へ行って 彼女発見しました すっごく迷いそうな顔がしている 助けていけないっと どしたのって 道に迷ってしまいました で、案内してあげる そこまで、彼女はシャベられないこと全然気がつなかった 俺は彼女のこころ異常に知ってることも彼女まだ発見しなかった