鍵士の番組があった・・・
年数が数年でも鍵を開ける技術には長けている人たちだ・・・
本部があって~テリトリーがあって~
そこに技術をもった鍵士さんが派遣される~
一回の出張料金と技術料~
非常に高額だ・・・
依頼人は背に腹は代えられない~依頼が絶えない~
現代ならではの世相が反映されている・・・
お友達に鍵はポストに入れておいて~と・・・
郵便ポストではなく~ドアポストに入れてしまって~~
帰宅した本人さんは入れず![]()
3万円の費用が掛かった。
コンビニで道具をかって作れば~
取り出すことできるのに・・・![]()
でも若き女性にはそれはできない~
できるのは~それなりに経験があるからだ~
出来ないことを頼んで高額でも支払いする~
日本経済になったのだと実感する。
占いもしかりで~電話占いが流行りだしたのは~
Q2ダイヤルなるNTTのサービスがあって~
電話で占いってありか~そんな思いがあったが・・・
電話占いは~別文化の占いと認知している・・・
デパートのコーナー鑑定しかない時代・・・
斬新であったなぁ~~
このガキ穴名人さんがいる~
金属加工の職人さんが独自の道具を編み出して~
空かないと言われる鍵を開けて見せる・・・
この時明治の鍵穴はい、ろ、は、・・・
この文字で鍵のわが 三つある・・・
この二つをまず開けて~~最後のわ(いろは・・)と組み合わせる・・・
まさに元命式と喜神用神の関係ではないか・・・
元命式と大運、年運と大運・・・年運と元命式~
あと一つが重なるとき~~
本当の運命の鍵と鍵穴の関係が解るではないか・・・
東京十干